ロリ少女官能小説集:【JSと教師】先生とエッチしていけない子になりました(2)

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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膝とふとももはスカートに遮られてきたためか、ほとんど焼けておらず、白い少女の色合いが春そのままに残されている。女の子らしいもっちりさを年々備えつつあるふとももの先には、白いふわふわな子供のショーツがあって、大切な場所を厳重に守りながら、いたいけな色気を密かに発し続けているのであった。ここは見られてはいけない場所だ。子供なら見せてはいけない場所だ。しかり真美は先生に何度もパンツを見せ、それどころか中身まで観察されてしまっている。舐められたこともあるのだ。先生の口が、私のものにキスをして、長い舌が奥の奥まで、汚い場所なのに嬉しそうに……。

「はぁ……。やだ、もう……」

頬を染め、指先で、二つ結びの毛先をいじる。あんなことを思い出したら、もっといやらしい気持ちになるに決まってるのに……。夏の熱さと興奮で下着もやはり汗ばんでおり、生地の表面はうっすらと湿っている。しかし、股間部に浮かぶ怪しい縦方向のシミは、単なる汗によるものではなかった。心が興奮して、身体がはしたなく反応して、子供の愛液を布に染み込ませてしまったのである。エレベーターに乗る前からずっとここが疼いていた。バスに乗って、先生の家に向かう途中から、割れ目の内側がしとしとと濡れる感覚があった。誰かにスカートの内側を見られて、愛液のシミを見つけられてしまったら……、バスの座席に座っている間、生きた心地がしなかった。

学校では真面目で通っているのに、パパもママも良い子だって信じているだろうに、真美のおまんこはすでに、こんなに悪い子になってしまっているのである。恥ずかしそうに頬を染める真美は、それなのになぜだか嬉しそうに口角を上げてしまい、心を千々に引き裂かれそうになるのであった。今の私は他の子よりきっとオトナだ……。嬉しいような苦しいようなでつま先で床をとんとんと叩く。微笑んでしまうのに、瞳は動揺で揺れている。楓ちゃんも、桜ちゃんも、セックスなんてしたことがない。どんなにませた同級生も、ここまでのことはしていない。

小学6年生は十分に発情出来る年齢である。マスターベーションの存在だって、だいたいの子供が知っている。ぷにぷにの子供まんこを濡らして欲情したとしても、決しておかしなことではないのだ。しかし真美は、妄想止まりの友達と違って、これからセックスをしてしまうつもりである。真美以外のクラスメイトは誰もしたことがない禁断の遊び……。今日でたしか5回目になる。

5回か、6回か? そんなに沢山、愛しあったんだ……。

「はぁぁ……」

甘い溜息をつく。今日はどんなことをするんだろう。いつもより激しくしてほしい。子供の悩みを吹き飛ばしてくれるぐらい、すごいやり方で愛しあいたい。先生はきっといろんなエッチを知ってるんだ。色々なことを、教えてもらいたいな……。真美はそんなことを思いながら、すらりと伸びる指先でポケットからハンカチを取り出し、汗ばんだ額や頬、首筋や腕を拭くのであった。誰もいないことを幸いに、左手を上げてわきを拭く。右手も同じようにして、たまった汗をぬぐい取った。

初めての大人の恋愛は、得体のしれない不安でどこまでも果てまでも舗装されていた。汗だらけの女の子なんて、きっと先生も嫌だろうな……。少し神経質に肌の汗を拭いていく。この年頃になってフル稼働し始めた女性としての感情が、先生の瞳に映る「私」を、魅力的な女の子に仕立てようとしていた。そのうちにエレベーターは6階に到着する。昇降機の箱は上下の座標をゆっくりと合わせて、そうして間もなく扉が開くのであった。見られちゃいけないという少女の羞恥心で、真美はハンカチをポケットに突っ込む。そうして一歩外に出た。

「今日は本当に夏だなぁ……」

むっとする多湿の空気とともに、交尾を求める蝉の鳴き声がふたたび大きく聞こえてくる。外の熱がエレベーターの中に飛び込んで、数秒もせずに完全に交じりあった。スニーカーの足を伸ばしてエレベーター前の廊下から歩き始める真美は、先程まで浴びせられていた夏の暑さを受け、額の表面に汗の粒を浮かべ、拭いた甲斐もなくたらたらと流す。建物の側面を巡るマンション廊下は、外気にむき出しにされており、夏の暑さと日差しは相変わらず少女を苛むのであった。かすかに冷えかけた肌は、すぐにもとの熱を取り戻してしまう。廊下に置かれた室外機がさらに熱を吐いていた。

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