ロリ少女官能小説集:【JSと教師】先生とエッチしていけない子になりました(1)

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)

【1:汗ばむ肌と興奮する少女】
髪の束が2本、しっぽのようにゆらめいて、ワンピースの青い裾がさざ波のようにはためいていた夏。

二つ結びをしたワンピースのおとなしそうな小学生が、マンションの中に駆け込み、郵便受けたちの側を早足で横切っていく。子供の頬を染め、真面目そうな目鼻立ちを少しだけ困らせて、ごくりと生唾を飲んだ後に四人用のエレベーターに乗り込んでいった。

それが禁忌の入り口である。あと30分もすれば、スカートの奥の女の子の穴を、男の肉で埋めてもらえるのだ。その気持ちが真面目な少女を淫靡な退廃に引きずり込んでしまう。

息をついて額の汗を拭うと、少しだけ心が休まった。エレベーターの壁に背中を預けると、少女を乗せた箱がかすかに揺れ、髪の毛の2房が透明な汗を垂らすのであった。水色のワンピースに小さな液体のシミが生まれる。

「こんな早くに来たら、きっと迷惑だろうなー……」

でももう遅い。もう止まらない。我慢して、我慢しすぎて、これ以上メスになったら、身体も心も耐えられない。機械音とともにエレベーターの扉が閉まると、蝉の鳴き声が遠のいて、客の乗り降りにあわせて起動するエアコンの風の音が代わりにがあがあと鳴るのであった。夏の熱さでべっとりとした少女の肌は、熱混じりのその風では全くもって癒やされない。それどころか、生き物の音がなにもしない昇降機という個室は、心の奥底の欲望を意識の中心に引っ張りあげてしまうのである。

あまりにも静かで個人的だから、女の子の欲望がむき出しにされる……、少女の艶めかしく乱れた心が、自然と妄想の世界に傾いてしまう。女の子らしさを演出しなくて良いから、欲望のままのメスの心が身体の端々に現れてしまうのかもしれない。人間は個人的になると動物になる。緊張する指先で6階のボタンを押すと、華奢な両足がエレベーターの慣性を感じ、扉の窓の風景が床の下に落ちていくのであった。

「……押しちゃった」

どうしよう。

このエレベーターが到着すれば、先生の家はすぐそこだ。そこで私は、私はっ、先生と……。頬が赤くなり少女の心が暴走する。ああ、そうだ、こっ、この間みたいに、エッチなことをしちゃうんだ。少し前までは、ずっと年上のあこがれの存在だったのに、お勉強を教えてもらっているうちに距離が縮まって、赤くなってる私を誘ってくれて、私は応えて、それで、それで……。

ずっと大人な先生なんて、彼氏に出来るはずがなかったのに。それなのに私は、先生と嘘みたいな関係になってしまっている。友達にも、パパにもママにも言えない。私は先生の秘密の恋人なんだ。特別で温かな幸福感の中で、秘密にしなきゃいけない息苦しさと、ルールを破る背徳の罪悪感が、胸をぎゅっと締め付けている。

それなのに、小学6年生の遠藤真美は、火照った頬に汗を垂らしながら、これから始まることに胸を高鳴らせ、エッチな妄想に子宮をきゅんきゅんさせているのであった。欲情も嘘ではないのだ。ごまかせない。

二重のぱっちりとした瞳は興奮の炎を宿し、おとなしそうな目鼻立ちは官能の桃色に染まりつつある。汗ばんだ耳は赤らんでいた。首筋は艶めかしく汗ばんでいた。可愛らしい小顔を覆う二つ結びの髪の毛には、透明な少女の汗が何粒もしたたっていたが、真夏の熱によるものか、セックスの興奮によるものか、混ざりあって融けあってもう分からなくなっている。

少女は間違いなく興奮していた。5年生の時に覚えたオナニーとは比べ物にならない、嬉しくて大人なセックスの味を想像し、興奮し、欲情し、……メスの身体を早熟にも敏感にさせて、戸惑いと喜びから両目を瞬くのであった。

火照った身体を覆うのは、海を思わせるような水色のワンピースである。大きな襟が首元を飾る落ち着いた印象の洋服で、真面目な少女の性格を色をして代弁しているのであった。膨らんでいない胸の前に白いボタンが3つある。腰の少し上からスカート部分が広がって、涼し気な生地が膝のあたりまでを優しく覆っているのであった。このワンピースと、二つ結びをまとめる花のワンポイントのヘアゴムは、様々な制約の中での精一杯のおしゃれである。

……気に入ってくれるかな?

多少日に焼けた小麦色のふくらはぎは、白い靴下に包まれている。少女の身体を支える右と左の足は、ライトグリーンの柄が入った真新しいスニーカーに覆われ、子供らしさを少しだけ加えてしまうのであった。

けれど真美はもう普通の子供ではないのだ。学校では真面目扱いなのに、本当の私は良い子ですらない。不安と喜びでどきどきしてくる。マリンブルーのスカートの中身は、そうして欲情を深めるのだ。

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