ロリ少女官能小説集:「先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った」を発売しました。

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「先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った」を発売しました。真面目系の女の子が夏休みに先生の家に行って、友達にも両親にも内緒で秘密のセックスをする話です。

限定無料配布シリーズということで、例によって、一ヶ月ほどの空けてから無料配布する予定です。とはいえ、買い支えてもらえて初めて続けられる活動なので、金銭に余裕がある方や、早く読みたいという方は、購入していただけると助かります。

先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)

【基礎情報】
ジャンル:禁断の恋
全体的な作品傾向:恋愛 初恋 禁断 先生と教え子 誰にも言えない 夏休み
全体的な鬼畜度:無(鬼畜要素はありません)

【属性とプレイ】
ロリ 少女 小学生 二つ結び 内気系 初々しい 恥辱 ペッティング キス ディープキス クンニリングス 挿入 セックス 中出し 秘密

【作品概要】
小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

【目次】
1.汗ばむ肌と興奮する少女
2.キスで開かれていく
3.こころのめざめ
4.大切な場所を舐められる瞬間
5.先生とつながった
6.夏休みの思い出
7.私達はいつまで愛しあえるんだろう


【登場人物】
●進藤真美:しんどうまみ(11)
小学6年生の二つ結びの女の子。成績優秀で真面目さがとりえのクラス委員であるが、自分の感情を素直に出すことが苦手で、型にはまったような自分にコンプレックスも抱いている。しかし6年生になって、若手の担任教師と秘密の恋愛関係を結ぶようになり、お勉強と躾に縛られていた生活に新しい風が吹き込んでいた。

●鈴木雄大:すずきゆうだい(25)
新人の男性教師。清潔感のある短髪の男性で温厚そうな顔にメガネをかけている。真美が5年生のころから彼女の担任として教室運営に取り組んできたが、ふとしたことをきっかけに欲望が勝り、ランドセルを背負った少女と関係を持ってしまう。


【文章サンプル】
何度もセックスした甲斐あって、特に抵抗もなく亀頭が挿入され、ぬるぬるの膣壁が勃起した先端部を温かい体温で出迎えてくれるのであった。ひだひだの気持ちいい壁が亀頭のくびれをこすり、押し込まれる男根の茎をしゃぶりながら、ぎゅうぎゅう締め付けていくのである。愛液ですでにあつあつのぬるぬるになっていた真美のおまんこは、こうしておちんちんの形に柔らかく広げられていき、ぬるぬるの液体を分泌しながら、先生のものを受け入れていくのである。

「はぁっ、はぁ、はぁぁ……!」
「平気?」
「へいき、です……!」
「このまま奥まで入れるからね……、少しづつやるから、怖がらないで」

そうして先生は腰を前後させながら、ペニス全体に愛液を絡めて、少しずつ奥へ降りていく。ぞりぞりとこすられるペニスは子供の粘膜の強烈な締まりを感じ、真美の未熟な桃色粘膜も硬いおちんちんに刺激されて、快感の熱をじんわりと広げていくのであった。アナルがきゅっとすぼまって、緊張のためか真美の体が固まる。真美は鼻息を荒くして、じんじんと気持ちよくなる結合部を見ていた。何度見ても嘘みたいだ。先生のたくましいものが、あんなに小さな穴に入っちゃうだなんて……。

「あぁ、はぁぁ、はぁ……!」

全身をぴくぴくとさせる。額や頬に汗を流していく。乳首とクリトリスははしたなく勃起し、膣汁がとろとろと止めどなく溢れている。そうして膣壁を前後にこすりながら、お互いの興奮を高め、おちんちんを奥までゆっくりと挿入するのであった。先生の丁寧な挿入には、相手が小学生であるという事情もある。初潮も来ていない穴に挿入してしまうのだから、出来る限り慎重にならなければならない。傷つけたりすることがないように……、しかし、ペニスを包む粘膜は、そんな理性を吹き飛ばしかねないぐらい、ぎゅうぎゅうに締め付けて、びちょびちょに濡れるのである。こすれればこすれるだけ、お互いの性器が気持ちよくなった。

「ハァ、ハァ……!」
「はーっ、はーっ、はぁ、はぁ……!」

真美はうっとりとした顔で先生と視線を絡めながら、とうとう自ら腰を寄せていくのである。真美は真面目な女の子であるが、だからといってエッチが嫌いなわけではない。むしろエッチが大好きだから、先生の誘いにも乗ってしまったのである。真美の本能は、女の子の穴は、初潮前なのにペニスを求めていた。妊娠できる体じゃないのに、子宮がきゅんきゅん欲情していた。そうしてペニスがずるずると下りて、亀頭と子宮口が濃厚なキスをするのである。真美は腰をぴくぴくさせて、その快楽を存分に味わうのであった。

クリトリスをいじるのとは質が異なる気持ちよさ……。クラスの女の子たちは、こんなところまできっと手が回っていないはずだ。クリトリスは凄く気持ちが良いけれど、奥まで愛される交尾の気持ちよさは、真美にとって特別である。膣全体でおちんちんをしゃぶり、赤ちゃんのお部屋をコンコンと叩いてもらう喜びは、先生とのエッチで初めて知ったものなのである。それまでは、タンポンを挿入することさえ、とても怖くてなかなか出来なかったのだ。勇気が必要だった。それなのに、今では……。

「んっ、あぁ、はーっ、はーっ、はいったぁ……」
「良く頑張ったね」
「わたしのなか、どうですかっ……?」
「とても気持ちいいよ。真美ちゃんも気持ちいい?」
「はいっ。すごく、素敵です……。先生の温かいものを包んでいる感じが……、なんか、特別で、気持ちよくて……」

男の子には無い感覚なのかな。こんなことが出来るなんて、私達は特別だな……。真美はそんなことを思いながら、先生の硬い男根を噛みしめるように締め付けていた。

挿入を終えた先生が、ベッドに寝そべる真美にふたたび覆いかぶさってくる。子供の肌と大人の肌が重なり、お互いに間近になって、真美は頬に動揺の汗を流す。大切な場所が一つになって、お腹とお腹、胸と胸、いろんな場所が重なりあっていく。先生のにおいがする。そうして真美の恋人は、たくましい右手で真美の背中を撫で、指先で二つ結びの髪の毛を触り、後頭部を支え、顔を近づけるのであった。もう一度唇が重なる。

「あっ……、んっ、むぅぅ……」

何度目かも分からない接吻で真美の興奮を引き出していく。何度目かも分からない快楽で真美は両目を細めていく。やがてはまぶたを閉じて、真美は夢心地に浸った。エアコンの音さえもう聞こえない。発情した真美の耳には、お互いの呼吸と肌がぶつかる音しか、音として響かないはずであった。真美の頭の中はセックスで占領されている。中身も外見も間違いなく子供である真美は、こうして大人の喜びに、身体を委ねてしまうのであった。真美はキスで恍惚としながら、頭の片隅でかすかな理性を働かせる。

これが多分、6回目のエッチだ。先生の温かいミルクをもう一度アソコで飲めるんだ。全然嫌な気分じゃない。早く飲みたいって、身体も心も言っている。パパ、ママ、ごめんなさい。楓ちゃん、桜ちゃん、抜け駆けしてごめんなさい。悪い子になってセックスするの、私とても大好きです。小学校最後の夏休みに先生の中出しを受け入れる。そんな背徳的な関係に、少女の身体が発情する。そうして広がりきった子供穴は、太い肉棒をぎゅっと切なく抱きしめるのであった。

窓の外の青空、その下の誰もがふたりの関係を知らない。

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