ロリ少女官能小説集:【JS監禁陵辱】散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦(5)

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小学生モデル「七海里咲」は山奥の別荘で性奴隷になった。孕んだお腹を抱え、裸体を晒す恥ずかしさに耐え、無毛のおまんこで何本ものおちんちんを受け入れていく。妊婦姿の肉便器となり、小学生の身体で出産することが、借金返済を肩代わりしてもらう条件なのであった。膣穴やクリトリスをレンズに晒し、泣きそうなぐらい恥ずかしくなる。それが終われば集団レイプ、心を癒やす間もない毎日……。全てはお母さんのため、家族の幸せのため、そして生まれてくる赤ちゃんのため。お腹の子供への愛情が監禁生活で強まっていく。……こんな場所で、こんな世界に生まれて、この子は本当に幸せになれるの? 予定日を迎えたチャイルドモデルが、小学生の身体で初めての出産を行う。全ての幸運に見放された、小さな母娘の結末とは?(文字数約64000字)

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散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦 犯されるままに孕まされた子供が子供をこの世に産み落とす(JS11歳/陵辱)

【2:妊娠小学生恥辱撮影】
淫靡な空気を感じ取った。裸の男女が集まればどのようなことが起こるのか、子宮をもって思い知らされてきた。

消しきれない怯えを胸に宿しながら、首輪をつけた少女は華奢な身体で立っている。どれほど成長したか、どれだけ身体がエッチになったか、値踏みするような視線が柔らかな肌を這いまわるのだ。

部屋の真ん中には、洗いたてのシーツに包まれた大きなベッドがあって、裸や半裸の男たちが6人ほど寝具の周りにたむろしている。少し離れた部屋の隅では、ふたりほどの女性が撮影機材の準備をしていた。このふたりはプロダクション・アムールの従業員なのだろう。里咲の痴態を撮影し、永遠にデータとして残すために、こんな山奥にまで出張していた。

今の里咲は単なるチャイルドモデルではない。男たちの欲望のために恥ずかしい場所を撮影される小学生ポルノ女優である。そういう撮影が、いつのまにか習慣になった。別荘で時折撮影が行われ、そうして作られた映像が、陵辱の参加者だけでひっそりと共有されるのである。

きわどい衣装なんて問題にならない違法撮影であるが、逆らえばお仕置きなので、不安を殺して我慢する。神田たちの機嫌を損ねないように里咲は口角を上げようとした。しかし、じゅんじゅんとするおまんこに、女の子としての羞恥心を刺激され、いじらしく唇を結びながら両目で落ち着かず室内を見回すことになった。おまんこの水分に気付かれている様子はないが、こんなに恥ずかしい姿では、愛想笑いを続けるなんて到底不可能なことなのである。そんな様子を観察しながら、ベッドに腰掛ける神田がようやく口を開いた。

「里咲ちゃん、ちゃんと逃げずに来たんやなぁ」

愉快そうな声で言う。ペニスが元気に勃起してふとましくそそり立っていたので、里咲は思わず目を逸らしてしまった。里咲の頬に汗が流れる。膨らんでずるむけになる勃起男根の意味が、今の里咲には明確に分かった。神田は里咲に欲情し、挿入と結合を求めているのだ。すでに孕ませたメスとの何度目かも分からない交尾を、男根を立たせることに寄って、熱烈に希望しているのであった。

「……だって、逃げても、……何にもならないから。お母さんが酷い目にあわされるから」
「そうやな。逃げても一銭の得もせんし、里咲ちゃん一家が不幸になるだけやな」
「……」
「えらいで里咲ちゃん。そういうことをちゃんと考えられる子は、俺も大好きなんよ。今日は六人がかりで可愛がったるからな」
「んふふ、里咲ちゃん赤くなってるねぇ」
「おちんちん見て興奮しちゃったのかな?」
「……それは、その」

男たちの言葉に里咲はますます赤面していく。……それでも逃げない。里咲には神田が必要だ。母親の借金を肩代わりしてもらうために、神田の協力が必要なのである。今ここで里咲が逃げ出し、肩代わりの約束が反故にされてしまったら、怒り狂った借金取りたちが何をするか分からない。里咲のいやらしい映像も、報復のため、不特定多数にばら撒かれることになるだろう。そのうえ、逃亡をきっかけに事件が発覚すれば、母親が捕まることにもなりかねない状況なのだ。里咲が借金返済のために中年男の子供を出産するのだと知っても、里咲の母親は止めないどころか、積極的な協力を行ってきたのである。

この監禁は母親の協力なくして成立しえなかった。担任や友人が事件に感づかないように、神田は母親に協力させたのである。今の里咲は、神田が母親に判を押させた書類によって、某国の日本人学校に転校したことにされてしまっていた。そんな場所に里咲がいるかどうかなんて、日本にいる誰もが確かめられないことである。だからプロダクション・アムールは、里咲をこんな場所に何ヶ月も幽閉できているのである。警察は当然動いていない。

里咲の母親は共犯者なのだ。そういう諸々の協力をしているから、もし神田たちが警察に捕まるようなことがあれば、里咲が大好きなお母さんまでもが捕まってしまうことになるのである。里咲は温かな家庭を一生得られないことになるのだ。まだ幼い里咲にとっては、絶望的な未来である。どんなに酷い母親でも、お母さんはお母さんだった。

里咲は約束を守る。神田たちの性欲のはけ口として、出産までの日々を過ごしていくはずなのである。里咲の希望は、未来の可能性は、逃げ出した時点で摘み取られてしまうような袋小路の奥にあった。どんなに怖くても、沢山エッチをして、元気な赤ちゃんを産むしかない。

「私の裸、撮るんですか……?」

華奢な右手で膨らみかけのお腹を撫でて、里咲は静かに神田に尋ねる。そんな姿を見ながら、神田はにたにたと笑っていた。

「そう。よう分かったな、今日はモデルさんの日、里咲ちゃんはファッションモデルやから、撮られるのは得意やろ?」
「……はい。がんばります」
「がはは。孕んだ体でいやらしいポーズしてみ。そのあと全員とセックスやからな」

里咲はこくりと頷いて、自分の運命を受け入れてしまう。そのころ、丁度準備が終わったようで、撮影機材を持ったふたりのスタッフが、里咲の側に近づいてくるのであった。

(※サンプルここまで)

散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦 犯されるままに孕まされた子供が子供をこの世に産み落とす(JS11歳/陵辱)
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