ロリ少女官能小説集:【JS監禁陵辱】散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦(4)

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小学生モデル「七海里咲」は山奥の別荘で性奴隷になった。孕んだお腹を抱え、裸体を晒す恥ずかしさに耐え、無毛のおまんこで何本ものおちんちんを受け入れていく。妊婦姿の肉便器となり、小学生の身体で出産することが、借金返済を肩代わりしてもらう条件なのであった。膣穴やクリトリスをレンズに晒し、泣きそうなぐらい恥ずかしくなる。それが終われば集団レイプ、心を癒やす間もない毎日……。全てはお母さんのため、家族の幸せのため、そして生まれてくる赤ちゃんのため。お腹の子供への愛情が監禁生活で強まっていく。……こんな場所で、こんな世界に生まれて、この子は本当に幸せになれるの? 予定日を迎えたチャイルドモデルが、小学生の身体で初めての出産を行う。全ての幸運に見放された、小さな母娘の結末とは?(文字数約64000字)

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散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦 犯されるままに孕まされた子供が子供をこの世に産み落とす(JS11歳/陵辱)

有菜がリードを引っ張りながら歩き始めたので、里咲も倣って歩み始めた。この先の部屋でエッチなことをされる。里咲は悲しげに俯いていたが、逆らえない運命なのだと受け入れなければならなかった。羞恥心を捨て、心に封をしなければ、辛くなるのは自分である。夕暮れの廊下を歩きながら、そうして思い悩む少女に、有菜は振り返らず言葉を向けた。

「里咲ちゃんのお腹、ちょっと大きくなってたね」
「はい……。少しだけ目立ってきました。元気に育ってるらしいです」

里咲はそう言いながらお腹の表面をそっと撫でる。母親とのふれあいが楽しいのか、外からの刺激に反応しているだけなのか、里咲が撫でるのに応じて胎児はまたまたぴくんとするのであった。子供の中に子供がいる。背徳的な状況である。闇医者による様々な検査を受け、宿っている子供が神田の遺伝子を引き継いでいることを、里咲はすでに知ってしまっている。

あの日に仕込まれた子供は、そのまま何事も無く成長を続け、膨らみが分かる大きさにまですくすくと育ってきているのだ。初めての赤ちゃん。大切ないのち。しかし、神田に無理矢理作らされた、望まれない赤子でもある。この子はレイプで作られた子供なのだ。里咲の心が陰っていく。けれど里咲は、その事実に蓋をしようとするのだ。私だけの赤ちゃんと思い込もうとしていたのだ。

望まれない赤ちゃんなんて可哀想だから。私だけでも望んであげないと、赤ちゃんが幸せになれないから。母親に愛されていない里咲は、同じ不幸を味わわせたくないがために、赤ん坊に愛を注ごうとしている。しかし子供のことを思うと、赤ちゃんの素を流し込まれたあの日のレイプを思い出してしまい、産むことそのものが怖くなってしまうのであった。それに何よりこの子は。この子の性別は……。

「男の子? それとも女の子? このあいだ検査するって言ってたけれど」
「……女の子でした。子宮の影が見えるからって」

里咲は歩きながら俯く。四角い窓から注ぎ込まれる夕暮れの光に照らされ、里咲の白い肌がかすかに赤みがかっていった。有菜は里咲の答えに対し、明るい声で感想を述べる。

「里咲ちゃんの子供なら、きっと可愛い子になるね」
「……でも、女の子だと」
「女の子は嫌なの?」
「そっ、そうじゃないんです。ただ、女の子が生まれたら、変な人に酷いことをされないか心配で……」

言葉にするとともに、最大の不安が膨らんでいった。この子は生まれたらどうなるんだろう。私なんかがお母さんで、幸せな人生を送れるんだろうか。私みたいに酷い目にあって、泣いてしまうようなことがあったら? 私じゃ守ってあげられないよ……。里咲の中で膨らむ母性が、胎児に責任を感じてしまう。しかし里咲は悩みの結論も得られないまま、裸足でぺたぺたと歩き続け、別荘の一室にやってきてそこで立ち止まるのである。

「着いたよ」
「……っ」
「可愛いところを見せてね」

有菜の言葉で里咲が震えるが、同時に扉が開かれ、怯える暇もなく、中の騒がしい声が里咲の耳に届くのであった。先を行く有菜にリードを引かれ、騒々しい室内に入っていく。部屋には当然、裸の男ばかりがいた。もちろん神田もやってきている。今日は6人の男が参加し、今の今まで里咲の痴態を想像して、限りない欲望を煮え立たせてきたのであった。有菜はそんな猛獣達に、優雅な会釈をしてみせる。

「みなさま、里咲ちゃんをお連れしました」
「おお~、やっときた」
「里咲ちゃんだ!」
「相変わらず綺麗な肌してるねぇ」

里咲はそう言われ、これから始まる陵辱を初めから終わりまで生々しく想像し、本能的に身体をこわばらせるのであった。この部屋に来ると涙が流れそうになるのだ。里咲はここでレイプされ、望まぬ妊娠をしてしまった。里咲の人生が取り返しの付かない方向へ切り替わった瞬間だった。

「えっと、そっ、その、えへ、えへへ……」

しかしそれでも、性奴隷として調教された里咲は、ぎこちなく笑ってしまうのである。胸も性器も隠すことなく、媚びるような顔で、欲望まみれのオスたちをご主人様としてもてなすのであった。里咲もぺこりと頭を下げる。

「七海里咲です。今日もよろしくおねがいします……」
「んふふ、宜しくね、里咲ちゃん」
「可愛いおまんこだねー」
「ありがとう、ございます……」

里咲はそうして両目をつむる。粘膜がじんとして甘い愛液が溢れてくる。里咲の従順なおまんこは、オスの空気で反射的に濡れ、未熟さが残る無毛の割れ目にしとしとと蜜をにじませるのであった。透明な愛液が粒をつくり、ぽたりと床に落ちていく。度重なるセックスの果てに、里咲のおまんこは、条件反射的に粘膜を湿らす、エッチなロリ穴になってしまった。おまんこの水分に気づいた里咲は、顔を赤くしてうつむくが、時計の針はもう戻せず、淫乱になった体は元通りにならない。絶望する心の外で身体だけが火照っていく。里咲のメス穴だけが、強引なセックスを求めているのであった。

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