ロリ少女官能小説集:【JS監禁陵辱】散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦(1)

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小学生モデル「七海里咲」は山奥の別荘で性奴隷になった。孕んだお腹を抱え、裸体を晒す恥ずかしさに耐え、無毛のおまんこで何本ものおちんちんを受け入れていく。妊婦姿の肉便器となり、小学生の身体で出産することが、借金返済を肩代わりしてもらう条件なのであった。膣穴やクリトリスをレンズに晒し、泣きそうなぐらい恥ずかしくなる。それが終われば集団レイプ、心を癒やす間もない毎日……。全てはお母さんのため、家族の幸せのため、そして生まれてくる赤ちゃんのため。お腹の子供への愛情が監禁生活で強まっていく。……こんな場所で、こんな世界に生まれて、この子は本当に幸せになれるの? 予定日を迎えたチャイルドモデルが、小学生の身体で初めての出産を行う。全ての幸運に見放された、小さな母娘の結末とは?(文字数約64000字)

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散花JSチャイルドモデル(3) 山奥の集団強姦 犯されるままに孕まされた子供が子供をこの世に産み落とす(JS11歳/陵辱)

【1:首輪を付けた奴隷少女】
白く輝く太陽が橙色に滲みながら、山々の勾配に沈もうとしている。紅葉深き秋の樹海が夕日で更に赤く染まる。光でかすみゆく一面の紅色の合間に、隔絶された家屋がごまつぶのように建てられていた。

森に侵食するかのように、灰色のコンクリートが貫入するその場所は、山の広さに比べれば分をわきまえた存在である。自然に害をなすこともない従順な別荘となって、建物の内側までもを、大自然に明け渡しているのであった。地上に張り巡らされた社会秩序とは無縁の、衝動のままの世界が受け入れられている。少女をレイプするような禁じられた繁殖も、この別荘の内側では赦されてしまうのであった。

事実、夏の初めごろから、一人の少女が延々と陵辱されているのである。孕めるようになったばかりの1匹のメスが、十数匹ものオスと交尾させられているのだ。若いオスから老いたオスまで、あらゆる男が気ままにこの楽園を出入りし、性欲のままに、野生のままに、つかの間の繁殖を楽しむのであった。少女の女性器に射精をしてもこの別荘では問題にならない。問題にするためのルールが届かない場所なのである。

枯れ葉を纏った涼風が退廃した一軒家を横切っていく。かすかに開いた別荘の窓をかたかたと鳴らしながら、風のうちの一部が、オレンジ色の陽光とともに別荘の内側に吹き込むのであった。地上では夏の暑さがぶりかえし、うんざりするような熱気が満ちているようなのだが、緑深く山高いこの別荘に浴びせられる風は、むしろ穏やかで、時折肌寒かった。家をめぐる廊下が秋の香りに満ちていく。

そんな廊下と繋がった、地下へと続く唯一の階段から、とんとんと、とんとんと、ふたりの足音が聞こえてきた。

同じ子供でありながら、生まれゆえに主人となる少女と、生まれゆえに奴隷となる少女がいる。お揃いのロングヘアーを纏ったふたりは、美しい容姿を共有していたが、環境と性格は徹底的に異なっている。ただ今だけは共に歩き、目的の場所にたどり着くため、階段を登っているのであった。

地下からの足音はだんだんと大きくなる。少女のうちの一人、島村有菜は、照明も淡い茶色の階段を、手すりを掴みながら一歩づつ進み、床を軋ませて地上の世界にやってくるのであった。高校帰りらしい。有菜のグラマーな身体全体を、学校指定の制服が覆っていた。繊細な右手でリードを握ったまま、制服姿で振り返り、頭ひとつほど小さな年下の少女を見下ろす。有菜が握る赤いリードの先には、首輪をつけた裸の女の子がいた。ファッションモデルとして働かされた末に、赤ん坊まで孕まされてしまった哀れな小学6年生である。

「里咲ちゃん早くおいで。叔父様たちが待っているからね」
「……はい」

里咲と呼ばれた少女は、叔父様という言葉にびくりとする。七海里咲は怯える小動物の目をしたが、すぐに決意を取り戻し、震える裸足で一歩一歩階段を登った。肉も脂肪も少ない裸の少女には秋の風も肌寒い。登りきる三段前で華奢な身体を震わせた。

「風がつめたい……」
「どこかの窓が開いたままなのかな」

有菜はリードを握りつつ廊下の左右を眺める。右の果ての窓は確かに大きく開いていて、山奥の風が直接吹き込んできていた。しかし彼女は、里咲の姿の問題を、そもそも指摘せずに済ますのである。里咲も服さえ着ていれば、今ほど寒さを感じることは無かったかもしれないのだ。

里咲は服を着ることが出来ない。動物のように裸体を晒し、首輪で繋がれ暮らしていた。華奢で美しい裸体を四六時中晒し、性器を隠すことも許されていないのである。監禁されて間もないころは、手のひらで割れ目を隠し、恥ずかしさのあまりうずくまってしまうこともあった。しかし、叱られながら、恥ずかしいお仕置きで「教育」されているうちに、アソコを隠さないほうが酷い目に遭わないと身体で覚えてしまったのである。

泣きながらセックスを拒否した時などは、二度と拒否出来ないように恐ろしいお仕置きが与えられた。全身を縄で縛られ、凶悪なバイブを挿入され、クリトリスと乳首に震えるキャップを装着され、そのままの姿で地下室に放置されたのである。夜通し振動に責められ続けた。最初は甘かった刺激も、だんだんと苦痛になり、頭がぼうっとして全身から汗が吹き出し、頭がおかしくなるその寸前にまで迫ってしまう。

『はぁっ、はぁッ、たすけてぇ……! 反省したから、はぁ、はーっ、しましたからぁ……!! 誰か、誰か、あぁっ、はぁ、はぁ……! ぬいて、ぬいて、ぬいて……!』

それからも悲鳴のように喘いだ。命の危険さえ感じた。里咲は本気で怯えながらも、ひとりきりの地下室なので、誰にも助けてもらえず……。朝になって様子を見に来た女性スタッフに泣きながら謝って、ようやくバイブを抜いて貰えたのである。あんな苦しい思い、もう絶対にしたくない……。

里咲は調教されていた。性奴隷、あるいはそれ以下のペットのような扱い……。けれど涙は流さない。この生活が始まって既に何ヶ月もの時間が経ってしまった。すでに悲しみに慣れていた。あるいは、慣れてしまったのだと、自分に言い聞かせようとしていた。慣れたのだと思わなければ、おかしくなってしまうような気がした。胸がどきどきとしてくる。ごまかせない。里咲の両目に不安が生まれる。お腹の中にいる「何か」は、そんな母親の不安を察知したかのように、ぴくんと動いてみせるのであった。里咲は自分の腹部をさする。

くじけちゃ駄目だ。……里咲はそう思い直し、古びた階段をもう一段だけ上がった。可愛らしい頬に汗の粒が流れ、優しそうな目元がかすかにうるむ。桃色の唇がきゅっと結ばれ、黒いロングヘアーは憂鬱げにゆらめいていた。一歩ごとに右、一歩ごとに左、毛先が揺れていく。上から見下ろしてくる有菜の視線を感じてか、頬は恥辱で赤色に染まり、真っ赤な首輪にも汗がにじむ。そこに繋げられたリードはこの状況の非日常を象徴していた。そうして里咲が階段を登り切ると、側の有菜は出来の良い愛玩動物を見るような目で優しく微笑みかけるのである。妹のような少女への歪んだ愛情から、黒髪のおつむをぽんぽんと撫でてくれた。

「ちゃんと登ってこれたね。始めのうちは、嫌だ嫌だって泣いたりして、お尻を叩かれたりしてたのにね」
「……っ」

数々のお仕置きを思い出し、里咲の顔が青くなった。両目をぎゅっとつむって、泣くことだけは我慢した。それでも有菜の声は続く。


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