ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(10)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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小説のイメージ【女子高生 JK 女子中学生 JC 和姦 セックス アナルセックス 近親相姦 援助交際 むちむち 金髪 ツインテール】

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「ちょ、ちょっと、お兄、私の話聞いてたの!?」

ズボンの中で堅くなったペニスが、亜美のふとももの柔らかさに触れている。驚いて顔を赤らめる亜美も、その堅さをしらないほど子供じゃなかった。

「待ってよ、エッチしたいのはいいけど、その前に返事をちょうだいよ」
「孕ませたい」
「……へ?」
「僕は亜美を妊娠させたい。僕も、駄目なんだ。亜美が居ないと、性欲が抑えられなくなる。もう少しで僕も大学を出る。だから……、責任は取れる」
「なにそれ、やっぱり変態なんだね」
「ごめん……」
「パパとママのことはいいの? 私、お兄の妹だよ? 誰にも言えないよ? 本当に後悔しない? 中に出して賢者モードになって、やっぱり無し……は駄目だからね」

僕は頷いた。僕にはどうしても、亜美の体が必要だったのだ。そんな僕の顔を見て、亜美は吹き出した。

「あはは、お兄、ほんとサイテーだよね。もうちょっとムードのある返事とかあるでしょ」
「そうだな……けど、僕は……分かるだろ、そういう人間だし、かっこ付けても、亜美には分かるだろうから」
「まーね。……そういう所も嫌いじゃ無いけど。私も、お兄ちゃんに欲情する変態だから。……お兄と血が繋がってるんだもんね、変態にもなるよ」

亜美は、さっきまで泣いてたのが嘘のような明るい顔で、僕の体に抱きついた。

「もう準備万端なんだ。愛撫なんていらない。今すぐ欲しい……」
「僕も早く入れたい」
「だよね。それじゃあはい、裸になって、ちんちん出して。私もすぐ脱ぐから」

僕たちははやる気持ちを抑え、服を脱いでいった。亜美の布擦れの音、性器まで見た今となっては、気にする方がおかしいのかもしれない。だが、今はただの遊びじゃない。子作りセックスを前であることもあって、そんな布の音さえ、僕の興奮させてやまなかったのである。僕は一枚の布も残さず裸になり、妹の方を見る。妹は、白いパンツを下ろしている所だった。亜美の赤ちゃんを作る穴は陰毛で覆われていたが、その毛の表面は濡れている。興奮しているのだ。僕と同じだ。亜美はパンツを床に置くと、そっと僕の顔を見て、まるで初めての時のように恥ずかしそうに顔を赤らめた。

「お兄、勃起してるね」
「亜美も濡れてたな」
「見たの?」
「うん。毛までびしゃびしゃで、すっごくエロかった」
「え、ちょ、そんなに!?」

亜美は顔を真っ赤に為て自分の股間を触る。

「うわ、本当にぐっしょりだ。私も興奮してるんだ」
「今まで見た中で1番濡れてたな」
「そうかも……」
「なぁ亜美、ことあるごとに僕を変態呼ばわりにしてきたけど、お前も大概だよな」
「へっ、そんなこと……、えっと。も、もういいでしょ。ほら、早くやろう」

亜美は逃げるようにベッドの上に飛び乗る。膝をベッドの上に載せて、屈伸する猫のように尻を上げる。亜美の大きな尻は、突きだしたせいで肉が左右に分かれ、濡れた膣も、すぼまったアナルも、剥き出しになって僕の目の前に置かれていた。僕は久々に拝んだ亜美の丸い尻を懐かしむように撫でながらその肉を舐める。膣からアナルから、全ての部分のにおいを嗅いで、僕の下に帰ってきた亜美を存分に堪能する。亜美は僕のその行為を黙って受け入れてくれていた。そして一通り鑑賞し満足すると、僕は尻を撫でながら亀頭を亜美の膣にくっつけた。

「入れるぞ」
「うん。お兄、後悔しないでね。今日は、避妊なんてしてないんだからね」
「分かってる。ちゃんと責任はとる」
「うん。一緒に育てようね。女の子がいいな……、お兄、頑張ってね」
「頑張ってって言ったって、僕にはどうしようもない。ほら、無駄口叩くのはやめやめ」
「えへへ」

僕は亜美の膣にペニスを押し込む。マグマのようにどろどろで熱くなった亜美の膣内は、スムーズに僕を受け入れてくれる。生で直接、ペニスと膣が触れあう。亜美の膣に生で包まれる背徳感と快楽は、コンドームを付けていた時よりも数段強烈なものになっていた。僕は腰を動かす。鉄のように堅くなったペニスで、亜美の膣の中をかき混ぜ続ける。亜美と膣が締まる。今までに無いぐらいに……、亜美は精子を欲していた。貪欲に蠢く膣に、僕も興奮していた。

亜美は膣だけでなく、腰全体を使って下半身でペニスを食べ尽くそうとしている。金のツインテールを振り乱しながら、大きなお尻を動かして僕のペニスに快楽を与える。亜美も感じているようで、夢中のまま腰を振りながら、大きなあえぎ声をあげている。僕はベッドで尻を突き出している亜美にのしかかり、その柔らかな乳房を揉む。大きくてピンク色の艶めかしい乳首が勃起していた。亜美の背中に鼻をこすりつけ、くびれた腰に抱きつきながらさらにピストンを繰り返す。

これは僕たちの初めてだ。ただのセックスじゃない。新しい関係を築いていくための、スタートラインとしてのセックスだった。僕は発情した犬のように息をしながら高速で亜美の膣の奥を叩く。赤ちゃんを作る部分の入り口に、僕の性欲の塊を何度も叩きつけた。亜美はそのたびにベッドのシーツに皺が出来るぐらい握り、そして膣をぎゅっと締めた。

「う、ふぅ、き、気持ち良い……」
「あ、あぁ、お兄ぃ、私のおまんこ、気持ち良いの、はぁ、はぁ、精子、出ちゃいそう?」
「いや、まだまだ、まだ出さないぞ」
「ふぅ、ん……ねえ、お兄」
「何だ」
「はぁ、はぁ、お尻突きだしてたら疲れちゃった」
「そうか……、少し体位を変えるか」

亜美を仰向けにして、再びその上に乗る。お互いに向き合って、正常位の体位でペニスを突き続けた。

「こっちの方が楽だろ。どうだ?」
「はぁ、はぁ、うん、ありがとお兄、今日は優しいね」
「今日はってなんだよ」

僕と亜美は、絶対に離れないぐらいに堅く抱き合いながら、舌を絡める濃厚なキスをした。首筋を舐め、頬に口づけをする。そしてまた口と口が重なりあう。腰を密着させて、深いところを小刻みに突く。ペニスが膣壁に強くこすれるたびに、亜美は甘い声を出して、僕の体を抱きしめるのである。亜美の息が熱い。息の音が聞こえる。快楽によがり、頬を染めながら、ペニスに吸い付いてくる妹。発情した僕は、そんな妹のどろどろの膣の中で、必死に射精を我慢し、その我慢によって快楽を得ながら、亜美を喜ばせ続けた。

僕は片手で亜美のクリトリスにそっと触る。ぷっくりと勃起したクリトリスは、亜美が僕に発情していることの何よりの証拠だった。体をぴくぴくとさせ、快感に溺れつつある亜美の背中をまた一つ押してやった。大切な真珠を磨くように、皮越しにクリトリスを撫でる。亜美が急にやってきた直接的な快楽に、喜びの声を漏らす。少しづつクリトリスを剥いていく。皮から出て剥き出しになったクリトリスを、二つの指でつまみ、大切にほぐすように愛撫していく。膣からの汁をからめながら快感を増幅させていく。

亜美は苦しそうな顔で喘ぎながら少しづつ腰を使っていた。僕の生ペニスは、どろどろの膣壁とこすれている。クリトリスがぴくぴくと動いている。それ自身が、まるで喘いでいるかのようにいやらしくも反応していた。

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