ロリ少女官能小説集:【JS陵辱レイプ】散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け(4)

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少女への盗撮が過激になる。エッチな撮影もどんどん増える――。6年生モデル「七海里咲」は初潮を迎えてオトナになり、いやらしい撮影の恥ずかしさも次第に強まっていくのであった。貧しい家庭を守るため、お母さんに認めてもらうため、懸命に仕事をこなす小学生……、そんな少女が特別撮影会に招かれたのである。不審を抱きながらも参加する里咲であったが、待ち構えていたのは容赦無いレイプ、子供まんこへの乱交中出しであった。長髪を振り乱しながら泣きじゃくる美少女に、ペニスをねじ込んでは射精し、ぶち込んでは中出しする。セックスの意味も知らなかった少女が、初潮を迎えたばかりの身体で赤ちゃん作りをさせられてしまう。……強制繁殖の果てに与えられた、里咲の最後のお仕事とは?(文字数約63000字)

散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け セックスも知らない女の子が集団レイプに堕とされる 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け セックスも知らない女の子が集団レイプに堕とされる(JS11歳/陵辱)

里咲が秘密のオナニーを終えた数日後、プロダクション・アムールの社長室にある大画面の液晶テレビに、オナニーでイきかけている里咲のおまんこが写されていたのである。

『はーっ、はーっ、はぁーっ……』
「スケベなオナニーしよるなぁ、この子はぁ」
「大人しい子の方が、かえってハマりやすいのでしょうね」

テレビの前のソファーは神田が両腕を広げて占領しており、そのソファーの後ろでは、紅茶入りのティーカップを優雅に持った制服姿の島村有菜が画面を見ながら佇んでいるのである。神田は赤ら顔でソファーの前にあるテーブルから缶ビールをぶんどり、呷って喉を鳴らし、美味そうな声を漏らし、里咲の官能的な喘ぎを聞きながらズボンの股間部をふくらませているのである。

「里咲ちゃん、まだ毛ぇ生えないんやな」
「その方が魅力的ですよ。無垢であることが、里咲ちゃんの魅力なのですから。叔父様もこういう女性器、嫌いではないですよね」
「おう。こういうまんこを犯したいから、金出してまで社長になったんやからな。もちろん、有菜ちゃんぐらいの、毛の生えたまんこも大歓迎や」
「そうですか」
「がはは」

そっけない有菜の返事にもかかわらず、上機嫌に笑う神田は再び缶ビールを呷り、酔いの世界にひたすら身を浸すのであった。空になるまでビールを飲み干し、盛大にゲップをする。有菜はぱたぱたと手でその空気を払った。

盗撮が始まったのは数ヶ月前のことである。神田が里咲をイかせた一ヶ月後、里咲がスタッフの目を盗んで事務所のトイレでオナニーをしていることが、たまたまトイレの扉を開けた女性スタッフによって判明したのであった。そのスタッフは里咲に気付かれないように扉を閉じ、昇給を狙うために神田に報告したのである。

結果として、事務所のトイレにも大量のカメラが仕掛けられることとなった。今では女子トイレの半数の便器内に、盗撮用カメラが仕掛けられている。便器に座った女の子のアナルとおまんこを、極小のレンズが容赦なく撮影するのだ。プロダクション・アムールの女性スタッフ達は、カメラの配置を知っているので撮影を回避することが出来る。しかし、里咲を始めとする子役達は何も知らされていないので、可哀想なほどに何もかもを撮影されてしまうのであった。

入り口から見て手前側にある個室には、まず間違いなく監視カメラが仕掛けられている。トイレに誰もいない時、里咲は100%に近い確率で手前の便器を利用していた。そうして全てのオナニーが、神田の手中に収められるのである。

小便や大便、生理用品の付け替え、ひとりごと、化粧直し、そして自慰、あらゆるプライバシーが保護されるはずの女子トイレが、盗撮という間接陵辱の現場となっているのであった。里咲はそんなことも知らず、夢中でおまんこをこするのである。おまんこに必死になっている姿を見て、有菜の口元もにやけてしまった。

見られないと思ってたのにね。でも、里咲ちゃんのオナニーは、全部撮影されて、色んな人に見られてるんだよ。知らないおじさん達に回し見されてるんだよ。里咲ちゃんがそういう子だってみんな知ってるんだ。そう言ってあげたら、どんな顔をするだろう。……ゾクゾクとした。子宮の底がうずいた。

せっかく隠れてしていたことを、こうして表に引きずり出されるのだ。可愛そうだ。可哀想とは思うのだ。神田のオナニー道具になり、神田の友人や今回の計画のパトロン達にもどんどんコピーして配布されてしまう。他言無用のコンテンツではあるが、何かの拍子にネットに上がって、広まりでもしたら……。里咲は泣いてしまうだろうか。どれだけ傷つくだろうか。……そういう顔が見てみたい。そういう里咲ちゃんが見たいのだ。ことによると神田以上のサディストである有菜は、里咲の苦悩を想像し、強烈な喜びに浸ってしまうのであった。

『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……!』

あんなに必死にクリトリスを撫でている。濃い愛液をぽたぽたと垂らして、女の子の絶頂に向かおうとしている。ふとももがガクガクしているのが見える。影の中のアナルがいやらしくひくついている。有菜はそんな自慰を眺めながら、人生をもてあそぶ不思議な優越感に浸って、紅茶入りのティーカップを優雅に傾けるのであった。そうしてカップが空になる。有菜は頬を染めつつも、黒髪をかきあげ、上品な笑みを崩さずに言葉を発するのであった。

「そうだ」

思い出した。

「叔父様はご存じですか?」
「何のことや?」
「里咲ちゃんが初潮を迎えたことです」
「おお! ほんまか!」
「先日里咲ちゃんが相談しに来たんです。生理痛が辛いから、どうしたら良いのかって……」

神田は缶ビールの空き缶をテーブルに置き、背後にいる姪に振り返って言った。

「ちゅうこたぁ、もうそろそろってことやな」
「ふふっ、そうですね。あとは叔父様とご友人の方々の日程を調整し、"特別撮影会"の日取りを決めるだけです」
「よっしゃよっしゃ」

よやくやってきた特別撮影会という言葉に上機嫌になる神田、しかし有菜は次いで釘を刺した。

「念のため申し上げますけれど、特別撮影会の当日まで里咲ちゃんのレイプは禁止ですよ」
「分かっとる。じゃなきゃ、有菜ちゃんからのご褒美が無くなるからなぁ」
「よろしくお願いしますね」

そうして有菜はにっとりと微笑む。「本物のレイプが見てみたい」……、そんな有菜の異常とも思える願望を満たすために、神田はあらゆる面で有菜の指示に従うことになっている。そのかわり、全てが約束通り成し遂げられた場合、有菜は神田に処女のおまんこを見せ、クンニまでさせてやるという契約を結んでいるのであった。姪であり女子高生でもある有菜は、そろそろ50歳になる神田という叔父に積極的な性的魅力を感じてはいない。そのことを理解しているからこそ、神田も下手に出て、有菜の欲望に従うのである。

この計画を進めれば、神田は2人の美少女を味わうことが出来るのだ。一石二鳥の計画であった。有菜にも得があるが、神田も順当に得するのである。満足気な神田を見ながら、有菜は質問を投げかけていく。

「ところで、里咲ちゃんのお母さんには……」
「それな。安心せえや。どんなことがあってもうちに協力してくれるよう、きちんと手を回しとるからな」
「抜かりはないということですね」
「おう」
「さすが叔父様です」
「がはは」

可愛い姪にお世辞を言われて、神田はまんざらでもなく笑うのであった。そうして有菜は歩き、側のテーブルにあるティーポットで、紅茶の二杯目を注ぐのである。神田に犯される里咲……、汚いものに綺麗なものが犯される構図は、有菜の理想に限りなく近かった。里咲は可愛い。だからこそ穢されて汚されて泣いて欲しいのである。可愛がっているからこそ、いじめて反応を引き出したいのだ。好きな子に意地悪。ことほどさように、島村有菜は、人間の欲望に正直なのであった。

これからもっと凄いことが起こる。本物のレイプが見られるようになる。有菜はそんな期待とともに口元を微笑ませ、ミルクと砂糖をたっぷり加えた紅茶を整った口元から味わうのであった。そんな昼下がりの社長室に、里咲の盛大な喘ぎ声が溢れ、部屋全体が淫らな音で甘美なほどに満たされていくのである……。

(※サンプルここまで)

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