ロリ少女官能小説集:【JS陵辱レイプ】散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け(2)

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少女への盗撮が過激になる。エッチな撮影もどんどん増える――。6年生モデル「七海里咲」は初潮を迎えてオトナになり、いやらしい撮影の恥ずかしさも次第に強まっていくのであった。貧しい家庭を守るため、お母さんに認めてもらうため、懸命に仕事をこなす小学生……、そんな少女が特別撮影会に招かれたのである。不審を抱きながらも参加する里咲であったが、待ち構えていたのは容赦無いレイプ、子供まんこへの乱交中出しであった。長髪を振り乱しながら泣きじゃくる美少女に、ペニスをねじ込んでは射精し、ぶち込んでは中出しする。セックスの意味も知らなかった少女が、初潮を迎えたばかりの身体で赤ちゃん作りをさせられてしまう。……強制繁殖の果てに与えられた、里咲の最後のお仕事とは?(文字数約63000字)

散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け セックスも知らない女の子が集団レイプに堕とされる 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け セックスも知らない女の子が集団レイプに堕とされる(JS11歳/陵辱)

里咲一人しかいない。そうでなくては「アレ」が出来なかった。形の良い頬の輪郭に汗の粒が流れ、細身の体がじんわりと湿る。ブラジャーの中の乳首がコリコリとして、下着がうっすらと濡れて、ムダ毛のないふとももの内側がもちもちとこすれてしまう。苦しい。身体が苦しい。大きく開いた両目を瞬き、いまだに慣れない感覚に心を戸惑わせる。好きなのに嫌いな感覚。

タイルの上をスタスタと歩き、個室の前に差し掛かった。スカートが揺れる。ブラウスがこすれる。恋する乙女のように心音を速めながら個室の中に入るのである。

誰もいないひとりきりの部屋だ。目の前に便座があって、横にはウォシュレットの操作パネルがあり、トイレットペーパーがあり、赤ちゃんを座らせる座席があり……。里咲はきょろきょろとした。里咲は振り返った。誰もいないなんて分かりきっているのに、確認してしまうほど緊張していた。

家に帰るまで耐えることも出来ない。たった今、子宮がおかしな気持ちになっているので、放ってはおけなくなるのである。この気持ちの暴走が怖くてたまらなかったのだ。あるいはそれを言い訳にして「触る」つもりだったのだろうか。ともあれ懸念はあった。今ここで発散しないと、あの時みたいに、撮影の間にびしょびしょになってしまう気がした。そうしてまた神田に襲われて、沢山の人が見ている前でエッチな声を出してしまったら……。

あの時のことをまた思い出してしまう。恥ずかしくなって埋まりたくなるのに、身体だけがどんどん興奮していくのである。ぞくぞくぞくぞく、いやらしい感覚が、電流のように背中を駆け登っていく。

扉を閉じて鍵をかけると、里咲は赤いスカートに手を突っ込み、真っ白にリボンが付いたような子供下着をするすると下ろしていくのであった。尻がぷりんと溢れる。性器がしとやかに露出する。そうしておまんこを守っていた布は、ふとももから膝、膝からふくらはぎへと慌ただしく降りていくのであった。ショーツを足首にまで下ろすと、スカートをもめくりあげ、下半身全体を完璧に露出してしまう。ふとももにはすでに汁が一粒滴っていた。汁気の多いおまんこだった。里咲はピカピカの洋式の便座に座り、そうしてふとももを開いて、女性器をその目で見つめるのである。里咲の瞳は期待感で潤んでいたが、頬の赤色には罪悪感の意味も込められていた。

……こんなことしちゃ駄目なのに。

絶対駄目なのに。恥ずかしいのに。こんなことしてるって知られたら死んじゃうぐらい恥ずかしいのに。そんなことをぐるぐると考えながら、里咲はひたすら自分のおまんこを見つめていたのだ。けれど我慢できない。細長く柔らかい小学生の指先で、ぷにょぷにょの可愛い大陰唇を触る。プリンみたいにふわふわで、撫でる指が心地が良い。おちんちんをズボズボと挿れる場所であるとも知らずに、心にはてなを浮かべながら頬を染めて愛撫していくのであった。

あそこはまだつるつるで一本の毛も生えてなかった。クリトリスの皮も肉厚の大陰唇に隠され、6年生になろうとしている今になっても、幼女時代そのままの形を保っているのである。それでも里咲は大人になりかけていた。この間ここから血が出たのだ。何も知らない里咲は驚き、そのことを母親に相談する。すると母親は意外にも、生理用品を買い与え、大雑把ながら使い方も指導したのであった。親の愛か、虐待が発覚しないようにするための手立てか、それは誰にも分からない。

ともあれ、生理が来るようになって、赤ちゃんが産める体になったのである。それから急激に加速する身体と心の変化が、里咲の新しい感情を強引に成長させていくのであった。だから里咲は執着する。おしっこをするための場所が、理由も分からず気になってしまうのである。

「はぁ、はぁ……」

桃色の吐息。震える指先がゆっくりとおまんこを巡っていた。ここを触れば気持ちいいのだと、そんな恥ずかしいことを知ってしまったのである。ぴりぴりする。じんじんする。もっともっと欲しくなる。

「はぁ、はぁっ……!」

里咲は人差し指の先端部を割れ目にあてがい、縦のふんわりとした女の子のラインを、さすさすとさすって快感を得ていくのであった。期待感からうっとりと濡れていたそこは、単に指先で触られるだけでますますエッチに濡れそぼり、発情のために小陰唇も赤みがかって、おまんこ全体がほんのりと開いてしまうのであった。意思と無関係にひくひくとする。ひとりでに興奮して痺れてしまう。そうなるともう止まらない。触れば触るほど気持ちよくなるというのに、気持ちが良すぎて触るしかないのである。一度触りだすと最後まで行ってしまう。オーガズムを迎えるまでいじりまくってしまうのだ。

あの時あの瞬間……、里咲が神田にイかされた瞬間、何も知らなかった少女は一つだけ理解してしまったのである。ここを触ると気持ちがいい。恥ずかしい場所を触りながら色々考えると、とてもとても良い気分になれる。それがどんどん強くなって、激しくなって、最後にはパンとはじけて全身がガクガクして……、その一時に「最高」があるのだ。


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