ロリ少女官能小説集:【JS陵辱レイプ】散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け(1)

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少女への盗撮が過激になる。エッチな撮影もどんどん増える――。6年生モデル「七海里咲」は初潮を迎えてオトナになり、いやらしい撮影の恥ずかしさも次第に強まっていくのであった。貧しい家庭を守るため、お母さんに認めてもらうため、懸命に仕事をこなす小学生……、そんな少女が特別撮影会に招かれたのである。不審を抱きながらも参加する里咲であったが、待ち構えていたのは容赦無いレイプ、子供まんこへの乱交中出しであった。長髪を振り乱しながら泣きじゃくる美少女に、ペニスをねじ込んでは射精し、ぶち込んでは中出しする。セックスの意味も知らなかった少女が、初潮を迎えたばかりの身体で赤ちゃん作りをさせられてしまう。……強制繁殖の果てに与えられた、里咲の最後のお仕事とは?(文字数約63000字)

散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け セックスも知らない女の子が集団レイプに堕とされる 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(2) 少女中出し種付け セックスも知らない女の子が集団レイプに堕とされる(JS11歳/陵辱)

【1:見られちゃいけないことなのに】
里咲の容貌は相変わらず美しかった。艶めく漆黒の毛髪が、柔らかな頬の側を通り、首元をすらりと抜けて、コケティッシュにくねりながら胸元のあたりにまで散っているのである。足を進めるたびに、髪の毛の先端も女体のようにうねる。やや下がり気味の黒眉の下には、二重に彩られた魅惑的な両の瞳があり、シミひとつ無い鼻は通って高く、薄桃色の唇はきゅっとかたくなに閉じられているのであった。子供期の成長の早さもあって、数カ月前よりかすかに大人びているが、まだまだ少女でありあどけなさも強い。しかしその頬には意味深な紅色が差し、瞳までもを女の子としてうるませてしまっているのである。

11歳が欲情していた。小学生がオナニーをするため女子トイレに駆けていった。

七海里咲は、欲情した身体に整理をつけるため、大切な場所を触ることを覚えてしまったのである。子供の下着が湿っていく。……あの事件をきっかけに、里咲はそういう女の子になった。

神田さんに痴漢されたあの日のことを、お母さんは信じてくれなかった。私の妄想だって、自意識過剰だって言って片付けられてしまった。大人の男性があんたみたいな小学生に興味を持つはずがないって、仕事をさぼりたいからそんなことを言うんだろうって、神田さんは良い人だって……。お母さんと神田さんは裏で付きあっているようだ。あの人がお母さんに色々と吹き込んでいるのかもしれない。……私よりあの人を、お母さんは信じるんだ。

里咲はこれっぽっちも嘘などついていないのである。しかし、里咲がいかに細かく痴漢行為を告白したとしても、お母さんは全く相手にしてくれず、親にすがることしか知らない少女は途方にくれるしかないのであった。友達や先生には恥ずかしくて相談出来ない。プロダクション・アムールの女性スタッフ達も、社長には逆らえないからと同情の言葉を授けるばかり。小学6年生の弱い子供は、それだけでどうしていいか分からなくなってしまうのであった。

唯一、有菜さんだけは、涙を流して神田さんの代わりに謝ってくれた。叔父様が酷いことをしてごめんなさいと、私達には止められないからと真剣に謝ってくれたのである。少なくとも里咲には真剣であるように思えた。それが救いになる。壊れずに済む。姉のような女子高生、島村有菜との関係は、砂漠の中に現れたオアシスのように機能していたのであった。支えられていた。守られているような気がした。けれどそれだけで、心の全てが癒やされるわけではなかったのだ。

里咲が「おまんこ」を触られた事件は、無かったことにされている。親に頼れない子供はどうすることも出来なかった。嫌な思い出だ。忘れたいぐらい恥ずかしいことなのに、なのに……。里咲は困惑を深めていく。

あのひとときを気持ち悪いと思いながらも、雷に撃たれるような気持ちよさが同時に身体を巡っていたのだ。あの気持ちよさが忘れられない。嫌な気持ちと、素敵な気持ちが、同時に頭に流れ込んでくる。

素敵だなんて思っちゃいけないのに、もう何ヶ月も前のことなのに、指でおまんこをこすられたあの瞬間が里咲の頭から離れてくれないのだ。里咲は細身の美少女の身体を、落ち着かない戸惑いに浸している。あの時の気持ちよさが里咲の子宮にしがみついていた。女の子の本能にじっとりと焼き付いて、痴漢のように快感をこすりつけてくるのである。

あの日のあれは何だったんだろう。ノーパン撮影をしているうちに変な気分になって、神田さんに大切な場所を触られて、感じたことのない感覚にびりびりして、おかしくて、びくびくして、気絶して……。知らないうちにおもらしまでしていたらしい。顔が真っ赤になる。思春期の扉に立つ繊細な少女なのだ。有菜にもらった白いブラウスや、赤いチェックスカートの下に隠された下着の布地が、おかしな汗でじとじとと濡れてしまう。今日も身体が熱くなる。幼い身体が発情に向かってしまう。

この気持ちは私のせいじゃない。あんなことをされたから、身体がおかしくなったんだ……。自分のおまたに起きた病気に、里咲は悩み続けたのである。

それなのに里咲は、あの時の感覚を「再現」してしまうことさえあった。感覚を思い出して、悔しくて、悲しい気持ちになりながらも……、体全体がうずうずとして、大切な場所が熱くなる。一人でいる時は指先を迷わせ、触るべきか触らぬべきか葛藤してしまう。学校や事務所でさえ、不意にドキドキして触りたくなることがあった。葛藤は五分五分の勝率だった。2回に1回は誘惑に負けて、いけない遊びに手を出してしまうのである。

……もう冬も終わるのに。6年生になるのに。あの瞬間の気持ちよさをふとした瞬間に思い返してしまうのだ。気持ちが悪いはずの出来事のあいだ、うっとりとした感覚を抱いていた自分が、恥ずかしくて、情けなくて、嫌いになって、どうしても許せなくなってしまうのである。

なのに、なのになのに、身体がいっぱい熱くなって、おまんこがひくひくしてたまらなくなって……、またこんなこと考えてる。もうすぐお仕事なのに、すごく汚いことをしようとしているのだ。

「はぁ、はぁ……」

里咲はそんなことを考えながら、美しいロングヘアーをなびかせ、プロダクション・アムールの女子トイレに入った。もう我慢が出来なかった。……私はきっとおかしいんだ。

入り口の扉が閉まり、背後でかちゃりと音が立つ。白い床のタイルを貰ったスニーカーが踏み歩く。良く清掃された手洗い場、女子トイレであることを表す桃色の壁面、換気扇が回る天井、……それらの全てをぼうっと眺めながら、これからのために耳を澄ませてしまうのである。壁の向こうの男子トイレからは何の音もしてこなかった。女子トイレにも人の気配はない。個室の扉も開いている。ここにあるのは足音と、かすかに乱れた里咲の呼吸音と、ふわふわとこすれるスカートの音と、換気扇の音だけである。


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