ロリ少女官能小説集:【JS陵辱】散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線(8)

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小学5年生の「七海里咲」は、子供服モデルで家計を支える薄幸の美少女であった。普段は身につけられない高価な洋服を着て、美少女の肢体で引き立てていく。里咲はそうして懸命に撮影に取り組むが、終了後に告げられたのは、違法スレスレの撮影を行う過激事務所への移籍であった。……その一方で、女子高生お嬢様「島村有菜」は、雨降りしきる窓際で里咲の写真を眺めていたのである。もうすぐこの子がやってくる。これからこの目で<本物のレイプ>が見られるんだ。待ち焦がれる子供のように瞳を輝かせ、迫り来る見世物の予感にぞくぞくと身体を悶えさせた。――そうして里咲の仕事が始まる。和やかな撮影現場に安堵する里咲であったが、事務所社長のセクハラ、更衣室の盗撮、ありとあらゆる間接的陵辱に身体を追い詰められていき、終いには下着を履かずに撮影することを要求されて……。(文字数約57000字)

散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた(JS10歳/陵辱)

「先輩は楽しみではないのですか?」
「……だって、そんな、楽しみになんて出来ないよ。何をさせられるか分からないのに……。有菜ちゃんはどうして、そんなに楽しみにしてるの?」

有菜はその言葉にくすりと笑う。

「……この子が私の望みを叶えてくれるからです」
「望みって……」
「言いませんでしたか? 私はこの事務所で、可愛い女の子が乱暴に強姦されている姿を……」

有菜は自らの瞳を指さした。

「この目で見てみたいのです。やっと、やっと、叔父様が……、私に本物のレイプを見せてくれるって約束してくれたんです。半年間、色々な撮影があって、それはそれでとても刺激的でしたが、私が見たい本物のレイプだけはなかなか見せてもらえませんでした」

そうして有菜はプロフィールの紙を胸に抱き、目を細め、瞳を閉じ、自分だけの妄想に浸りながら恍惚のため息を吐き出すのである。

「楽しみだなぁ……」

そうして一種異様な空気がオフィスに立ち込めた瞬間、どかどかという足音とともに入り口の扉が乱暴に開けられ、くだんの叔父様である神田一郎がふたりきりの職場に飛び込んできたのである。

「なんや、みんな出かけとるんかい。絵里香ちゃんと有菜ちゃんだけやないか」
「あら、叔父様、おかえりなさい」
「おう!」

そう言って神田は笑いなが片手を上げるが、絵里香はさらに俯いて気分を憂鬱にさせるのである。今では事務所の社長に収まった神田は、その地位に見合わない下品な笑い声を響かせながら、絵里香と有菜のそばに近づいて、片手で掴んだ大きな箱を机の上に放るのであった。絵里香はきょとんとしてその箱に視線をやる。

「寿司や寿司。小腹がすいたころやと思って、まあおみやげや」
「どうも……」
「ええやろぉ。特上やで。大トロが6貫入っとるんや」

神田はそう言いながら、寿司の箱に視線を向ける絵里香に近寄り、にやにやと笑いながら、背後からいきなり抱きついたのであった。箱に気を取られていた絵里香は、突然の奇襲に悲鳴を上げた。

「きゃっ!? きゃああぁっ!?」
「がははは、こっちも特上やな! 処女はもう捨てたんか、んん?」
「やめてください! やめてくださいってば!」

神田は構わず絵里香の胸を揉みしだく。じたばたとする絵里香を楽しみながら、服の上から柔らかみを知る。セクハラだ。というより、もはや強制わいせつの領域にあるのかもしれない。しかし、数々の撮影に協力してきた絵里香は、神田に弱みを握られているも同然であり……、結局は許容して、セクハラを我慢するほかないのであった。

そんな混乱したやりとりの横で、有菜は寿司箱のラッピングを丁寧に剥がし、箱を開けて寿司を食べ始めるのである。お嬢様である前に女子高生であった。未成年の彼女は、20代前半の絵里香や、50間近の神田と違って、食べ盛りの旺盛な食欲があるのである。迷いもなく大トロを取って小さな口で食べる。そうして口を品よく動かし、落ち着いた表情で飲み込んだ。挨拶代わりのセクハラを終えた神田は、有菜の方に視線を向け、楽しげな笑みを浮かべながら姪の少女に言うのであった。

「旨いやろ?」
「美味しいですけれど……」
「ん?」
「先日家族で出かけたお寿司屋さんの方が、同じ大トロでも良い味をしていました」
「なんや。これも結構高いのに、有菜ちゃんは舌が肥えとるなぁ」
「そうでしょうか」

首をかしげる有菜。有菜は英才教育の一環として、幼少期から良いものばかりを食べさせられてきたのである。結果として、細かい味の違いも見抜けるほどの味蕾を獲得し、一流でないものは舌先で分かるようになってしまったのであった。それが幸福なことかどうかは、誰にも分からないのであるが。……そして、次の寿司ネタに手をのばそうとしている有菜に、じりじりと近寄りながら、神田は有菜の胸元にまで手を伸ばそうとするのである。有菜の胸は女子高生になってさらに豊かになっていた。両手でもこぼれるようなバストが、ワンピースの中でぱちきれんばかりになっているのだ。

「じゃあ俺は、こっちの脂肪たっぷりの大トロでもいただこうか……?」

そうして毛の生えた手が伸びて、白黒ワンピースの胸元に触れかけた瞬間、うに軍艦を口にした有菜に手を払いのけられ、ほうして頬を思い切りビンタされたのであった。神田はそこまでのツッコミを覚悟していたようで、ビンタをされて怒るようなこともなく、がはがはと笑って愉快そうにするばかりなのであった。

「なんや、寿司を買うてきてやったのに、有菜ちゃんはつれないなぁ」
「私の胸は買収出来るほど安くありません」
「がはは、きっついきっつい」

そうして有菜も上品に微笑む。このプロダクション・アムールにおいて、唯一神田に反抗出来るのが姪にあたる有菜なのだ。セクハラに反抗出来る唯一の貴族なのだ。神田は有菜に性的欲望を抱きながら、娘のような感情をも抱いているので、邪険に扱われても怒る気にならず、かえってその生意気さを魅力として捉えてしまうのであった。そして有菜は、手元のプロフィールを神田に手渡すのである。

「触るならこの子……、里咲ちゃんにして下さいよ」
「おお、里咲ちゃんか!」

神田は書類を受け取りつつ、興奮した口調でまくしたてていった。

「この子、本当に可愛いよなぁ。子供服のファッションモデルをやっとって、それで目をつけて金の力で移籍させたんよ」
「叔父様は私と里咲ちゃん、どちらが可愛いと思われますか?」
「甲乙つけがたいなぁ」
「不誠実なお答えですね」

そうして有菜はくすくすと笑い、口元を上品に抑えながら、雨の降りしきる秋の都会を見渡し、コンクリートジャングルのスコールを広く広く見渡すのであった。神田の言葉は真実である。世界広しといえども、里咲や有菜のような美少女はそれほど多くいるわけではない。ましてや、性格も家庭環境も、趣味嗜好までもが異なる二人の美少女が絶望的な瞬間で交錯するだなんて、飛び交う隕石同士が衝突するぐらいにまれで珍しい出来事なのである。

そして雨の霧の先を走る10両編成の電車では、有菜の靴下に価格で負けるほど貧相な恰好をした里咲が、満員電車で揺られながら考え事をしていたのである。両目を真っ赤にして、人にもまれてうつむきながら、大人たちの身体の合間で思いを巡らせているのである。

どうして?

どうしてなの?

どうしてお母さんは、私に相談もしないで事務所の移籍なんて……。せっかくお仕事が楽しくなってきたのに。私だって頑張ってたのに。そうして少女は涙をぬぐう。しかし声は漏らさない。泣きたくなかった。泣き声は禁止にしていた。私がお母さんを支えて、元の幸せな暮らしに一緒に帰っていくんだから……、くじけちゃダメだ。諦めちゃダメなんだ。

帰ったらお母さんに聞いてみよう。どうしてそんなことになったのか聞いてみよう。ランドセルを背負って友達と遊んでいれば良いはずの少女は、十数分後に自宅の最寄駅に辿り着き、駅のホームに降りて改札口をくぐるのであった。ビニール傘をさす。怖いけれど聞かなくちゃ。お母さんにもきっと考えがあるはずなのだから。

……お家に帰る前にスーパーに寄らなきゃ。今日の食材、買っておかないと。

(※サンプルはここまで)

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