ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(9)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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小説のイメージ【女子高生 JK 女子中学生 JC 和姦 セックス アナルセックス 近親相姦 援助交際 むちむち 金髪 ツインテール】

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僕は夢を見た。子供の時の夢だ。それで、昔の亜美のことを思い出してしまった。

亜美は小学校のころからツインテールで、よく走り回って転ぶような、活発な女の子だった。木に登って落ち、泣きながら帰ってくるような、そんな元気な女の子。そして亜美は、ブラコンといえるぐらいのお兄ちゃんっ子だったのである。よく一緒に遊んだ。家の中でも、家の外でも、僕たちはいつも一緒だった。手を繋ぎながら、楓の並木道を歩いて……妹の手の平の柔らかさをしっかりと感じ取っていた。

お風呂も一緒に入っていた。亜美が小学校の高学年に上がるとだんだんと機会が少なくなり、中学生になると当然無くなってしまったのだが、普通の兄妹よりも、やっぱり長い時間一緒に入っていたと思う。妹が高学年だった時、僕は高校生だったが……内心、小学生の妹の裸にも少し興奮していた。だんだんと育って、胸が膨らんできていた。小学生でも5・6年生になると陰毛が生えてくるという事実は、妹の体が教えてくれた。僕はそんなところばかり見ていたのだ。亜美の言うとおり、僕は身勝手なぐらい変態だった。

だから、妹が僕を誘ってきてくれた時、心臓が飛び出そうになるぐらいドキドキして、興奮していた。妹と初体験することを純粋に喜んでいた。妹はそんな僕の変態性を知っていたから、あんな誘いをかけたのかもしれない。亜美はまだ高校1年生だ。ブレーキになるべき僕がこんな調子だから、亜美も近親相姦にのめり込んでいったのだ。

亜美は本当に口をきいてくれなくなった。食事の時も、廊下ですれ違ったときも、まるで僕なんていないかのように、何も口にしないのである。そんな亜美に話しかける勇気は僕にも無かった。亜美が生まれてこのかた、僕たちは仲良しの、というより仲が良すぎる兄妹だった。こんな関係になったのは、今まででも初めてのことだった。

言い過ぎたかもしれない。いきなり拒絶されてプライドが傷ついたのかもしれない。そんな罪悪感を抱きながら僕は、驚くべき事に、……自慰にふけっていた。亜美の体に入れることはおろか、触れることさえ出来なくなった僕の性欲は行き場を失い、自慰で吐き出す他になくなってしまったのだ。そして妄想の中に出てくるのは、亜美の柔らかで扇情的な、ほどよく脂肪のついた下半身だった。僕たちの関係は終わったけれど、僕の本性は何一つ変わっていなかった。

冬が深まっていった。あれから一ヶ月が経った。亜美と仲良く話していた頃が、もう遠い昔のように思えた。雪の降るクリスマスの夜だった。父も母も仕事で出かけており、僕と亜美の仲も冷え切っていた。彼女もいない僕は、家の中で普段通りの一日を過ごし、夜になってパソコンをいじり、適当に頃合いを見つけて布団に入った。そして僕は、普段通りに眠ってしまおうとした。寂しい。去年のクリスマスは亜美とケーキを食べて仲良く過ごしたものだった。

僕の意識がまどろんでいく。クリスマスといっても、祝う人がいなければ普通の日と変わらないな。僕はそんなことを思いながら夢の仲に意識を移していく……そして、部屋の外、ドアの外からすすり泣くような声が聞こえてきた。僕のまどろんでいた意識が一気に覚醒する。そっとベッドから起き上がり、声の主を知るべく耳を澄ませた。

ドアの前で泣いている少女、一人しか居なかった。

「亜美、どうした?」
「ひぐ、ぐす……お兄、わたし……」
「もういいから、入りたいなら入ってこい」

それでも亜美はドアの向こうで泣くばかりだ。僕は部屋の明かりを付けて、ドアを開き、泣きつづける亜美に対面した。亜美は泣いていた。セーターの袖で涙を拭きながら、堪えきれず、声を出して泣いていた。

「どうした、亜美」
「お兄、ごめんなさい、ごめんなさい……」
「お前は謝るようなことなんてしてないだろ。とにかく、入れ、な?」

僕は亜美を半ば引っ張るように中に入れ、部屋の扉を閉めた。僕は亜美をベッドに座らせ、頭を撫でながら、泣き止むまで根気強く待ち続けた。しかし、僕が優しく接しようとすればするほど亜美はひどく泣いた。結局亜美が落ち着き、会話ができるようになるまで、長く長く、30分ほどの時間がかかってしまった。

亜美は充血した瞳をぱちぱちとさせる。溢れる涙をハンカチにしみこませ、落ち着くように深呼吸して、それで……ようやく話し始めた。ぽつりぽつりと、亜美は自分の本当の気持ちを話し始めたのである。

「私、お兄が好き」

そして暫く間があった。二の句を紡ぐのに、それ相応の時間がかかった。

「本当は私、バッグなんて欲しくなかったんだ……。本当は、お兄とエッチがしたかっただけ。恋人みたいになりたかった」
「そっか……」
「意外?」
「いや、薄々そんな感じはしてた」
「自分から好きだなんていったら嫌われると思ったんだ。だから、交換条件なんて出して、言い訳を作って……。お兄はエロだからね。エッチな誘い方をすればいけると思ってたんだ。昔から私のこと怪しい目で見てたしね」
「やっぱりバレでたのか……」

僕はなんだか気恥ずかしかった。あれだけ妹とセックスしておいて何だが、改めて指摘される恥ずかしさは、全く消えてくれなかった。亜美はようやく笑って、話を続ける。

「そりゃ分かるよ。お兄の妹だもん。私が小学生のころから見てたね。性欲の塊だよね、本当に」
「やめてくれよ、おい」
「でも……、そのおかげでお兄と結ばれた。体と体で。普通の兄貴だったら、誘われても妹に手出ししないもんね」

そして亜美は照れくさそうに、金色のツインテールをいじった。

「けどね、それじゃあ駄目だったんだ」

亜美の顔が真剣みを増して、部屋が静寂に包まれる。

「援助交際みたいな言い訳は無しで……、本当に繋がるべきだったんだ。遊びみたいな嘘のつながりじゃなくて、本当の……恋人同士のセックスがしてみたい」
「……そうか」
「お兄はどう思うの? 私とセックスしたい?」
「あ、ええと……、それは……」

熱っぽい目で僕に迫る亜美、充血した瞳で僕を見つめている。今にも涙にうるんでしまいそうな瞳で……。

「したくない、わけじゃないんだけど」
「兄妹だから駄目? もうやめるんだ?」
「……」
「私、いいよ。お兄がやめるっていうなら、頑張ってあきらめる。けど、お兄が私を恋人にしてくれるって言うなら……、証拠が欲しい。絶対に消えない絆が欲しい」
「絆……それって、何のことだ」
「セックスするなら、コンドーム無しでしてってこと。お兄がずっと私を愛してくれないなら……、お兄の言うとおり、いつまでも続けられない関係だし、諦めるしかない。諦めた方が良い……けど、お兄が私をお嫁さんにしてくれるなら……」

僕は最低の人間だ。亜美が必死で、血の滲む思いで自分の心を打ち明けているとき、僕のペニスはもう、鉄のように勃起していたのだ。久しぶりに話した亜美、隣に居る亜美、良いにおいのする亜美、エッチな体をした亜美、それが近くに居ると思うと、僕の性欲は止まらなくなった。僕は亜美を、ベッドの上に押し倒してしまった。

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