ロリ少女官能小説集:【JS陵辱】散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線(6)

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小学5年生の「七海里咲」は、子供服モデルで家計を支える薄幸の美少女であった。普段は身につけられない高価な洋服を着て、美少女の肢体で引き立てていく。里咲はそうして懸命に撮影に取り組むが、終了後に告げられたのは、違法スレスレの撮影を行う過激事務所への移籍であった。……その一方で、女子高生お嬢様「島村有菜」は、雨降りしきる窓際で里咲の写真を眺めていたのである。もうすぐこの子がやってくる。これからこの目で<本物のレイプ>が見られるんだ。待ち焦がれる子供のように瞳を輝かせ、迫り来る見世物の予感にぞくぞくと身体を悶えさせた。――そうして里咲の仕事が始まる。和やかな撮影現場に安堵する里咲であったが、事務所社長のセクハラ、更衣室の盗撮、ありとあらゆる間接的陵辱に身体を追い詰められていき、終いには下着を履かずに撮影することを要求されて……。(文字数約57000字)

散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた(JS10歳/陵辱)

「よう。初めましてやな」
「……?」

有菜はきょとんとする。内面をひた隠しにして、他人行儀な言葉遣いで応対をした。

「申し訳ございません。どちら様でしょうか?」
「俺、有菜ちゃんの叔父さんなんやけど、パパやママから聞いてないかな? ほらほら見てや、名刺名刺』

名前は神田一郎。有菜の両親と同様に、会社を経営する実業家であった。とはいえ、単に自己紹介されても簡単に信じることは出来ない。変な男が変な口実で、女子中学生とおまんこをしに来たのだと思った。有菜にはレイプをされてみたいといったような特殊な願望はなかった。他の子が酷い目にあっている姿に、愉悦を感じるだけなのである。有菜は振りきって帰ろうとした。しかし、近所の喫茶店でお茶だけでもというので、変なことをされたら大声を出せば良いと考え、刺激に餓えていたこともあってあえて誘いに乗ったのである。

そうして喫茶店に入り、人目につかない奥で一緒に話してみると、神田一郎が叔父であるということが、だんだんと事実であるように思えてきたのであった。神田という男も、何の証拠もなく信じてもらおうとしたわけではなかったのである。有菜の母親と神田一郎が兄妹として収まっている古い戸籍謄本や、一緒に写っている古い写真、親族の集まりで隣り合っている画像、その他もろもろを見ているうちに、……少なくとも母親と全く無関係の人間ではないことは、有菜にも理解出来たのであった(のちに本当の叔父であることを母親に確認することとなる)。

「少なくとも、真っ赤な嘘ではないようですね」
「真っ白な本当なんやけどなぁ」

そうして喫茶店の奥で、叔父と姪はだんだんと打ち解けて、有菜の警戒心も最初ほどのものではなくなっていたのであった。この時はまだ、叔父であること認めたわけではなかったのだが、遺伝子の兼ね合いで気が合うのか、話は良く弾んでいった。そして神田は本題を切り出す。大きな声では言えない話だと前置きし、有菜の耳元で、他人に聞かれないように囁くのであった。

「内緒のお話とは何ですか」
「怒らんで聞いとくれよ」
「はい?」
「あのな……、有菜ちゃん、俺と10万円で援交せえへん? はぁはぁ、安すぎるっちゅうなら、20万円でもええんよ……?」

そして有菜は大笑いして、叔父の頬をビンタして、……何故かさらに仲良くなったのである。

とにかく気が合ったのだ。趣味嗜好も合っていた。50近いおっさんとセックスするのは嫌だったのだが、危ないおじさんについていけば、危ない世界を知ることが出来るとも思ったのである。神田も神田で、お嬢様然とした姿でビンタをしてくるはねっかりなギャップに萌えて、姪のことをますます気に入ったのであった。

そうして有菜は神田と遊び始めた。有菜は神田から得られるような過激な情報を求め、神田は有菜の気を引くために面白い話を色々と渡してやった。有菜はいつしか、レイプを眺めてときめく自分を神田に曝け出すようになり、……神田も神田で、ジュニアアイドル事務所を使い子供を犯していることを、有菜に言ってしまったのである。

秘密を共有した。叔父と姪は本物の友人のようになった。子役を目指して頑張る美少女を集団輪姦した話を聞き、その動画を内緒で見せてもらった時には、天にも登るような快楽を得て、心だけでイきそうになった。生で見たい。悲鳴を聞きたい。全てを奪われる少女を、リアルタイムで鑑賞したい。

有菜はのめり込んでいった。このおじさん楽しい。甘やかされ、何一つ不自由のない暮らしをしてきた有菜というお嬢様は、周りの環境を無菌室のようにされてしまっていたのである。閑静な住宅街、厳格な学校、融通の効かない家庭教師、形式ばかりの習い事。それゆえに、下品で下劣なおっさんであるところの神田一郎が、かえって正直で、魅力的な人間に思えたのである。……セックスだけはノーサンキューなのだが、ただ友人として好ましく思うのであった。

そうして高校1年生になり、動画を見るだけでは本当に我慢できなくなって、叔父の神田にスカイプで相談したのである。レイプが見たい。女の人……、出来れば、何も知らないような小中学生が無理矢理犯されて、想像もしていなかった悲劇にぴいぴいと泣いている所が見たい。有菜は神田にそう打ち明けたのだ。その言葉を受けた神田は、自分が独立させ、社長に収まったプロダクション・アムールという会社で、高校生の有菜をアルバイトとして採用したのである。

以前は某企業の一部門として運営されていたプロダクション・アムールであったが、神田が社長と交渉して、権利をまるごと買収したのだという。以前から神田の影響力が強かったこのジュニアアイドル系事務所は、神田の100%私有物と化したがゆえに、水面下の活動はますます過激化し、枕営業や盗撮、違法な撮影を闇に隠れて繰り返しているのであった。

ここで働いていれば、ほどなく本物のレイプが見られる。有菜はそんな期待を胸に、プロダクション・アムールの撮影班の一員として働き始めたのであった。


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