ロリ少女官能小説集:【JS陵辱】散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線(4)

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小学5年生の「七海里咲」は、子供服モデルで家計を支える薄幸の美少女であった。普段は身につけられない高価な洋服を着て、美少女の肢体で引き立てていく。里咲はそうして懸命に撮影に取り組むが、終了後に告げられたのは、違法スレスレの撮影を行う過激事務所への移籍であった。……その一方で、女子高生お嬢様「島村有菜」は、雨降りしきる窓際で里咲の写真を眺めていたのである。もうすぐこの子がやってくる。これからこの目で<本物のレイプ>が見られるんだ。待ち焦がれる子供のように瞳を輝かせ、迫り来る見世物の予感にぞくぞくと身体を悶えさせた。――そうして里咲の仕事が始まる。和やかな撮影現場に安堵する里咲であったが、事務所社長のセクハラ、更衣室の盗撮、ありとあらゆる間接的陵辱に身体を追い詰められていき、終いには下着を履かずに撮影することを要求されて……。(文字数約57000字)

散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた(JS10歳/陵辱)

【2:鬼畜の美少女お嬢様「有菜」】
その瞬間の三年前。里咲がまだ小学二年生だったころ。

七海里咲とは縁もゆかりもない上流階級のお嬢様が、3年後と同様の激しい雨の日に、全てを押し流す快楽に浸ろうとしていたのである。当時中学1年生だった「島村有菜」は、豪雨降りしきる環境音を聞きながら、広い部屋の中で机の上のノートパソコンに向かい、ヘッドフォンを耳に当てて煌々と光る画面を見つめたのである。

視線は好奇に満ちていた。溢れ出る興奮に汗をにじませ、頬をエッチに赤くして、中学生ながらグラマーなふとももをもじもじとさせるのである。

「……タイトル通りの動画だと良いな」

そうじゃなかったらムラムラが収まらない。

豊かなロングヘアーをかき上げる。整えられた黒の長髪がことに美しい少女であった。帰宅したばかりなのだろう。全身は紺色の濡れたブレザーで覆われており、膨らみかけの胸元は厚い布で覆い隠され、椅子に座るスカートは膝までを隠す長さなのであった。靴下は無地の白と決められている。ワンポイントさえ許されないほど、厳格な規律を持った中学校に通っていたのである。

しかしそれでも、長い授業から解放されれば、少女は自由になれるのであった。嘘まみれの檻を破壊して自分の欲望に正直になれる。スカートの中で大切な場所を覆っていた白の貞潔なショーツは、自慰の為に剥ぎ取られ、フローリングの床に無造作に放られている。有菜のスカートの内側では、尻もおまんこも露出しており、柔らかな思春期の脂肪が触り心地の良いスカートの布地と愛撫しあうように触れ合っているのである。

有菜はスカートの裾を掴む。膝を隠すほどのスカートはそうして呆気無くめくりあげられ、大切な場所を触れるように腰まで丸められてしまうのであった。肉感的なふとももが柔らかく露出し、ムダ毛の無い綺麗な足をすらりと伸ばしながら、靴下に守られた足先を前後に楽しげに揺らすのである。有菜はかすかに濡れた靴下がどうにも気持ち悪かったらしく、裏返るような乱暴さで引っぺがして、結局は下着と同様、床の上に乱雑に投げるのであった。美を纏った肉感がある。中学生に似合わない胸元の豊かさも、将来の豊満な美しさを約束しているのであった。

そんな美脚の合間には女子中学生のおまんこがある。思春期のおまんこには細く淡い陰毛があった。恥丘から大陰唇にむけて草原のように生えかけている一帯には、下品さも汚らわしさもなく、羽化しかける蝶のような未分化の美しさがある。少女然とした容姿に反して、何度も何度もオナニーに使ってしまったその中学生まんこは、年齢の若さゆえにロリータの香りを保っており、溢れ出る小陰唇もなく、貞女の色合いで肌桃色を保っているのであった。有菜は有名ブランドの時計を手首に身につけた華奢な左手の指先で、気持ちいい割れ目をいじりながら、右手でマウスを操作する。期待に胸を高鳴らせる。脈拍が徐々に上昇した。

今日は、今日こそは、本物を網膜に焼きつけたい。友達の誰もが見たこともないものを、私だけで見てしまいたい。

「……フェイクは嫌。そういうのは、もう飽きちゃった。……神様神様、お願いします。いつもお祈りしていますよね」

美しい少女の唇が、そんな独り言をぶつぶつと呟く。画面には解凍されたばかりのフォルダがあった。白い指先がダブルクリックを行い、ぽつんと表示された動画を再生する。覚えたばかりの英語を使ってプログラムを入手し、怪しい海外ネットワークをかき分けて、ようやく入手した動画なのだ。幼少の頃から高価なパソコンを与えられていた有菜であったが、そういう違法性の強い領域にはアクセスしたことが無かったのである。知識が無くて利用できなかった。……しかし、どうしても見てみたい映像があって、そういう場所に出向かなければならなくなったのである。

平均的な中学1年生の英語力は、アルファベットを識別し、be動詞をなんとか使い、中身の無い会話文をかろうじて読み解ける程度である。この動画をダウンロードするためには、その到達度を大幅に上回らなければならなかった。小さな頃から家庭教師をつけられ、名門小学校に通い、大学を出られなかった両親の期待を一心に背負わされた有菜であっても、そのようなお勉強は簡単なことではないのである。しかし有菜は、どうしてもどうしても、どうしても見たいものがあったので、中学1年生の成長途上の頭脳で電子辞書を濫用してようやく目的を果たしたのであった。

これだけ頑張ったんだ。ようやくソフトの使い方も分かって、ダウンロードにまで漕ぎつけたんだ。思い通りにプログラムが動かず、海外のフォーラムにアクセスする等、大変な苦労を強いられたこともあった。誰にも相談できない。こんな趣味があるだなんて友達には言えない。だからどうしても、私一人で何もかもをしなくちゃいけなかった。

「……今度こそ偽物じゃありませんように。……<本物のレイプ>が見られますように」

プレイヤーが開き、動画の再生が始まった。そうして聞こえてきたのは少女の悲痛な涙声である。10歳程度の声色が幼い。有菜がどうしても見たかったもの。それは、幼気な少女が犯される、凶悪なレイプビデオだったのである。ヘッドホンからの声で分かった。毛も生えていない少女が泣く。カメラの映像がぶれる。執拗におまんこを撮影しようとするレンズが、少女の抵抗によりずらされていく。撮影だけはされたくないらしい。可愛い声で何かしゃべっている。しかし男には協力者がいて、少女の体は押さえつけられ、そうして映像はペニスがこすりつけられる子供まんこに焦点を合わせてしまうのであった。

「……これ、本物だ」

直感する。」

「……これが本物のレイプなんだ」

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