ロリ少女官能小説集:【JS陵辱】散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線(2)

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小学5年生の「七海里咲」は、子供服モデルで家計を支える薄幸の美少女であった。普段は身につけられない高価な洋服を着て、美少女の肢体で引き立てていく。里咲はそうして懸命に撮影に取り組むが、終了後に告げられたのは、違法スレスレの撮影を行う過激事務所への移籍であった。……その一方で、女子高生お嬢様「島村有菜」は、雨降りしきる窓際で里咲の写真を眺めていたのである。もうすぐこの子がやってくる。これからこの目で<本物のレイプ>が見られるんだ。待ち焦がれる子供のように瞳を輝かせ、迫り来る見世物の予感にぞくぞくと身体を悶えさせた。――そうして里咲の仕事が始まる。和やかな撮影現場に安堵する里咲であったが、事務所社長のセクハラ、更衣室の盗撮、ありとあらゆる間接的陵辱に身体を追い詰められていき、終いには下着を履かずに撮影することを要求されて……。(文字数約57000字)

散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた(JS10歳/陵辱)

オナニーを覚えても良い年齢であったが、里咲はまだ、メス穴の快楽も、クリトリスの快感も……、その存在さえも知らないのであった。裸はエッチなのだとか、ちんちんはいやらしいとか、そういう幼児期の性認識に留まっているのである。インターネット環境もない貧しい家庭に育ち、本人の真面目な性格もあったので、性を知る機会は欠片も与えられなかった。

しかしそれでも、生殖の準備は進んでいるのである。華奢な足の合間、ほっそりとした腰の真下に、大陰唇で作られた縦の割れ目があった。ほんのりと桃色がかった女の子で一番柔らかな場所は、クリトリスの皮さえ覗いておらず、陰毛とは無縁のつるつるであり、女児性器の可愛らしさを絶妙な具合で保存しているのであった。ビデのおかげで外面は綺麗だが、おまんこという場所は女の子の香りをそれでも漂わせてしまうのである。誰も嗅いだことのないフェロモンの分子が、幼い恥裂から溢れ出していた。

……もう少し年齢が進み中学生にでもなれば、陰毛が生え、穴が大きくなり、セックスが十分に出来るようになるかわりに、……子供のピュアな色合いはだんだんと失われてしまうのだろう。子供の性器には独特の色気があった。里咲の性器はその魅力を十分に繋ぎ止めている。しかしその一方で、140センチ程度の身体は、幼女として片付けられない成熟を迎えようとしていたのであった。

第二次性徴の入口の前で身体をためらわせている少女は、幼女の絹の色香と、女性の黄金の魅惑を、危うい配合でブレンドした独特の香りを匂わせているのである。しかし、家庭環境ゆえに携帯電話も持たず、性知識も殆どない薄幸の少女は、そんな身体の真価も知らず、机の上の子供服に袖を通してしまうのであった。

ロリータの女体が洋服に封印される。見ることさえ罪な危うい魅力が、布地によって検閲される。

「……よし。出来た」

そして5分ほどして、穴の空いた私服とは比べ物にならない綺麗な洋服に身を包んだ里咲は、美しく整った顔に無邪気な笑みを乗せて、更衣室に立つ縦長の鏡に自らの身体を写りこませるのであった。

淡いパープルのドレス。首元には真珠が飾られている。服の皺さえもが柔らかみのあるデザインとなって、華奢な身体の魅惑を引き立てているのであった。普段の生活では身につけられない高価な子供服、瞬間、悲しい視線を鏡に向けたが、撮影に向かえる喜びが里咲の中ですぐに勝って、嬉しさとともに更衣室から出て、側のスタジオに入るのである。

「おはようございます! 今日もよろしくおねがいします!」

里咲がスタッフに度重なる挨拶をし、踊るような足音はとんとんとスタジオに鳴り響くのであった。

白い舞台の周りに各種器具がごちゃごちゃとあふれたスタジオの中では、十名ほどの撮影スタッフが右往左往しながら、照明等の機材を調整している。打ち合わせをしている人々の中から、サングラスを身につけた長身の男性が立った。

「あらぁ」

ハイビスカスのような華やかなシャツを身につけ、カジュアルなズボンが足首にまで下っている。極彩色の色使いには、平凡な人間とは一線を画した、先端デザイナー独特の個性表現があった。首元には十字のペンダントがぶらさがる。彼は明るく笑いながら、両目を大きく見開き、作品を身につけた里咲に盛大な拍手を送った。パチパチパチ。その音に吸い寄せられて、さらなるスタッフの視線が里咲に集まっていくのである。

「すごく良いじゃない!」
「えへへ、お着替え終わりましたよ」
「それぐらい見りゃ分かるわよぉ。へぇぇ……、あらぁ、うんうん、私の服を着ているおかげで、今日の貴女は何倍も綺麗よ。すぐに撮影に入るから、そこの席で待機しててね」

男はパンパンと手をたたきスタッフたちの準備を急かした。そうして大人たちは、やってきた夢幻の美少女に目を奪われながらも、機材の準備を整えて撮影を始めるのである。

今回の衣服は数が多い。平日の午前から午後にかけて、びっちりとスケジュールを埋めなければならないほど、時間をかけて撮影をしなければならないのであった。里咲は明るい照明の中に立ち、自然に身体をひねってみたり、日常同様に微笑んでみたり、あどけない視線をカメラに向けてみたりする。撮影を統括するデザイナーは褒めるのがとても上手く、緊張の色があった里咲の幼い顔は、野原に咲くような自然な表情を次第に創りだして、身にまとう子供服に一流以上のイメージを付与していくのであった。

里咲は美しい。ともすると、衣服より里咲に気が向いてしまいかねないほど、危うい可愛らしさを身にまとっているのである。カメラを担当する撮影係の人々は、絶好の被写体を前にして、里咲を引き立て役に留めなければならないのであった。さもなくば、子供服の印象が薄れ、せっかくの里咲もセールスの役に立たないことになってしまうのである。

単に良い写真を撮れば良いというのとは、別次元の困難さがあった。デザイナーの男はしきりに撮影役と相談し、写真としての仕上がりを丁寧に確認している。再び撮影に入って、再度相談する。結果として何度も撮り直されることがあったが、里咲は嫌な顔ひとつせず、子供とは思えない根気強さで指示に応じながら、淡く儚い少女の表情でモデルとしての仕事をこなすのであった。

動物と子供は魅力的な被写体であるが、扱いが難しいことでも良く知られている。高学年の子ならある程度の理性と常識があるが、子供ゆえの集中力のなさや、幼さゆえの不真面目さはどうしても付きまとうのであった。ある意味では当然のことと言える。本来なら働けないはずの年齢であるところを、様々な大人の事情で、働けることになっているだけの存在なのだ。とはいえ、伴う不便さは本物であり、現場スタッフの悩みの種にもなりがちなのであった。

だが里咲を使えば、そういう心配が全くいらなかったのである。現場のスタッフに対しても礼儀正しく、丁寧な姿勢で撮影に取り組んでくれる。内心の疲労を押し隠してプロとして撮影に臨んでくれた。容貌の美しさを度外視しても、子供モデルとして魅力的なのである。里咲はそうして、黒くあどけない瞳をカメラのレンズに向けて、絶妙の瞬間をカメラに与えていくのであった。

その一生懸命さの裏に厳しい家庭事情があることは……、撮影現場の誰もが知っていたが、誰も口に出さなかった。撮影スタジオの中には、言ってはいけない空気があった。里咲がファッションモデルになったのは、厳しい母子家庭の中で、暮らしを支えるためだったのである。

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