ロリ少女官能小説集:【JS陵辱】散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線(1)

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小学5年生の「七海里咲」は、子供服モデルで家計を支える薄幸の美少女であった。普段は身につけられない高価な洋服を着て、美少女の肢体で引き立てていく。里咲はそうして懸命に撮影に取り組むが、終了後に告げられたのは、違法スレスレの撮影を行う過激事務所への移籍であった。……その一方で、女子高生お嬢様「島村有菜」は、雨降りしきる窓際で里咲の写真を眺めていたのである。もうすぐこの子がやってくる。これからこの目で<本物のレイプ>が見られるんだ。待ち焦がれる子供のように瞳を輝かせ、迫り来る見世物の予感にぞくぞくと身体を悶えさせた。――そうして里咲の仕事が始まる。和やかな撮影現場に安堵する里咲であったが、事務所社長のセクハラ、更衣室の盗撮、ありとあらゆる間接的陵辱に身体を追い詰められていき、終いには下着を履かずに撮影することを要求されて……。(文字数約57000字)

散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた 散花JSチャイルドモデルシリーズ (YKロリータ文庫)
散花JSチャイルドモデル(1) 盗撮痴漢はいよる視線 薄幸の黒髪美少女は陵辱の階段を登り始めた(JS10歳/陵辱)

【1:薄幸の美少女モデル「里咲」】
鉄色のロッカーが敷き詰められた撮影スタジオの更衣室で、何も知らないロングヘアーの薄幸美少女が、自らの衣服を開き、見られてはいけない柔肌を無人の場所で晒そうとしていた。雨で濡れたシャツを、少女の整った鼻が嗅ぐ。

「……帰ったらお洗濯しなきゃ」

七海里咲という小学5年生の少女は、縫い合わせた跡がある貧相なボロ洋服に身を包んでいたが、汚れた布をまとう姿がかえって無垢で儚く、何も知らないロリータの魅力が、装飾もごまかしもなくむき出しになっていたのである。

生クリーム味の甘みを漂わせていそうな白みがかった幼肌が、かすかに濡れたシャツの破れ目からはしたなく覗いていた。灰色のセンスもないスカートは、見た目からして貧しく、里咲のコンプレックスの泉源となっている。肉の少ない少女の身体に、大根の皮が張り付いているような……、そんな哀れな雰囲気が少女の境遇を表しているのだ。憂いの表情でかすかに俯く。その瞬間、憂鬱を追い払うように首を振るのであった。

「駄目……、落ち込んだって何も変わらないんだから。早く着替えて撮影に入らなくちゃ」

しかし、里咲という少女は、それでも美しく可憐でいられるのである。衣服や化粧は、より美しさに近づくためのものだ。十分に美しくあれば、補助輪などに頼らずとも、水浴びを終えた川辺の妖精のような容貌で、人々の視線を、オスの視線を、専有引力で引きつけられるのである。

だからこそ里咲は「ファッションモデル」をしていた。女児玩具のテーマになるほど羨望される職業……、そのうえ里咲は、凡百のマネキンとは、心も身体も異なっていたのである。

小学4年生の頃に町中で事務所の社員にスカウトされた。本来ならば登録料を徴収するような事務所であるのに、里咲に対してはそれが課されず、家計が苦しいのだと相談すれば、レッスン料さえ免除になった。そうしてほどなく、事務所経由で子供服メーカーからの仕事を得て、メーカー内での評判の良さから、某子供服ブランドの専属のモデルのような形で活躍させてもらっているのである。七海里咲は初めから逸材の美少女と見抜かれていた。だから事務所も金銭を負担して育ててきたのだ。

これは本当にまれな境遇なのである。親の願望をきっかけにキッズモデルとなる子供は多いが、事務所への登録料やレッスン料を徴収されるばかりで、仕事さえ殆ど与えられずにやめてしまうケースも少なくないのであった。大半の子供モデルとその親は、夢という商品を買う顧客も同然の扱いをされているのである。良く言っても、受注しすぎた仕事を割り振るための、便利な養殖魚といったところだろうか。そのような中で、仕事として成り立つほどのモデルでいられるのは、里咲の飛び抜けた容姿のおかげなのだろう。

……いや、それだけでは済まない。可愛らしさに留まらない。美しくありながら過度に性的なところがなく、清楚であり、礼儀正しく、撮影には協力的で……、子供服のファッションモデルとしては、考えうる限りで理想的な女の子であった。高めのモデル料を払ってでも、仕事を割り振るべき美少女なのである。

いまだ知名度は低いが、知る人は彼女に注目していた。「その手の人達」の中にも里咲のファンは増えつつある。

「よし、今日もがんばろう」

小さなお尻に鞭打つため、空元気な子供声を漏らした。そして静かになる更衣室に、エッチな布擦れの音が、さらさらと産み落とされていくのである。がさがさと、がさごそと……、そんな美少女が脱ぎ始めた。更衣室という場所だからこそ、恥じらいを感じることもなく皮膚を晒すことが出来るのである。

可愛らしくも幼い顔で貧相な私服を見下ろし、白いシャツのボタンを一つ一つ子供の指先でほどいていく。艶めく漆黒の毛髪が、柔らかな頬の側を通り、首元をすらりと抜けて、コケティッシュにくねりながら胸元のあたりにまで散っているのである。シャツの布がずらされて、髪の毛の先端も女体のようにうねる。やや下がり気味の黒眉の下には、二重に彩られた魅惑的な両の瞳があり、シミひとつ無い鼻は通って高く、薄桃色の唇が僅かな笑顔を作っているのであった。細い首元あたりからボタンの守りが奪われていき、無意識に色気を放ちながら、下へ下へとシャツがはだけていく。

里咲の側にはテーブルがあって、その上にはおろしたての埃一つ無い子供服があった。上下で10万円近い上流のブランド服である。それを着られるのが嬉しくて、口元が微笑んでいるのであった。綺麗な洋服を着ることは、里咲の楽しみの一つでもある。

里咲には父親がいない。家計の厳しい母子家庭である。それゆえ虫食いの衣服をまとっているのだが、敏感な年頃の女の子は、自分の家の貧しさを周り以上に気にしてしまっているのであった。ボロボロの洋服が恥ずかしくてたまらないのである。

そんな私でも、ファッションモデルの仕事をしている間だけは、貧乏な家の子だなんて気にすることもなく、思う存分に可愛い洋服を着て、普通の女の子でいることが出来る――。普通の子よりも可愛い姿になって、沢山の少女の憧れになることが出来る。可哀想な子だなんて思われない。視線に気を使う思春期間近の女の子は、そんなことをとても嬉しく感じていたのであった。

「えへへ」

やがてシャツは肌を離れ、スカートも完全に下りてしまう。真っ白な肌着を上下と脱いで、靴下もはがしていくと、スレンダーな女児の身体が顕になって、妖精のような少女は裸になってしまうのであった。細い首元の下には、コツコツとした華奢な肩と膨らみ始めたばかりの胸元がある。ほんの些細な膨らみであった。なだらかな白い丘陵の上に、肌色と桃色を混ぜたような無垢な乳首が、ぽつんと乗っているだけなのである。その下には浮き出た肋骨があり、腹部はきゅっと締まって、へその形は細長い。下腹部に至ると急に丸みが増して、巨乳のように柔らかなヒップが魅惑的な丸みを形成するのであった。

尻たぶの肉の下には、ほんのりと柔らかい2つのふとももが並んでいる。骨が感じられる膝の造形から、軽い身体を支えるふくらはぎへと下り、痩せて白い足元までが魅力的で魅惑的であった。里咲の足の指は長い。すらりと伸びて、先端は可愛らしく丸みを帯びているのである。指の合間は敏感だ。くすぐったがりなのである。そして、整えられた丸い爪が、一つ一つの指先に整然と並べられているのだ。

家計のせいもあるのだろう。全体として痩せ型であるが、それがかえって華奢な魅力を何倍にも増しているのであった。彫像のように整えられたバランスの良い体型は、あらゆる場所に黄金比をまとっていそうなほど、完成された作りをしていたのである。そのうえ子供であるので、穢れのない柔肌の質が純水のように瑞瑞しかった。

そんな妖精のような美少女も、それがメスである以上、ふんわりとした「おまんこ」をおへその下に身につけている。

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