ロリ少女官能小説集:幼女壁尻風俗 JS幼女のおまんこをガンガン犯して中出し出来る壁尻お店に行きましょう(5)

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女の子に中出しをしてしまった恍惚でふわふわとしながらも、表面上は何もおかしなことはなかったふりをして、夕方から夜までの数時間を過ごした。両親も、妹の野崎ののかも、特に気づく様子もなく夕食を食べている。両親ならまだしも、妹には知られたくなかった。エロいお店に行ったことが妹なんかにバレたりしたら、さんざん不潔扱いされて、からかわれて、馬鹿にされてしまうに違いないのである。

妹である野崎ののかは、小学4年生の9歳であった。晋也に比べて要領がよく、活発でませた女の子であった。兄が風俗に行ったなんて知ったら、嬉々として周りの人間に言いふらすのだろう。非童貞ながらも童貞気質の晋也には、きっと耐えられない事なのだ。

いつどこで購入したのだろう。茶髪ツインテールの妹は、真新しいお洒落な服に身を包みながら、夕食の鮭をぱくぱくと食べている。くりくりとした瞳、長いまつげ、可愛らしい鼻、桃色のほっぺた、それらが整然と並んで生まれた整った顔立ちをしている。完全な幼女でもないが、まだ初潮は来ていない。胸も膨らんでいない。陰毛もきっと生えていない。そんな小さなロリータの身体。脱いだらどんなに綺麗だろう。風俗店でサービスしてもらった9歳の幼女の記憶を、幼い妹に重ねてしまう。いけない。こんな妄想をするなんて、兄として……、そう思って目を逸そうとしたが、ののかが気づく方が何秒も早かった。

「どーしたのかな、お兄ちゃん? お顔まっかだねぇ?」
「い、いやっ、何でもない」
「ふぅーん?」

わざとらしく言葉を伸ばし、ののかはにやにやと笑っている。気づかれた? まさか。でも、勘の良いののかのことだから、何かに気づいていてもおかしくない。しかしこんなに可愛いのに、こうまで小悪魔気質だなんて……。もう少し大人しくして、茶髪もやめて、大和撫子的なロングヘアーにしてくれればもっと可愛いと思うのに。そういえば、茶髪にするお金はどこから出てきたんだろう。お小遣いは2000円しか貰っていないはずなのに……。

その疑問はすぐに解消されることとなった。

夕食後、部屋で食休みをしていた晋也の下に、にやにやしたののかがノックもなしに入ってきたのである。ベッドに座っていた晋也は文句の一つでも言おうとしたが、その前にののかは顔を赤らめ、膝まで伸びた白黒の小洒落たスカートをおまんこが見えるぐらいに豪快にたくし上げてしまったのであった。パンツが見えたのではない。肌色の下半身と、生のおまんこが現れたのである。

「じゃーんっ!」

にこにこしながらお兄ちゃんにおまんこを見せつける。晋也は反射的にそこを見て、興奮のあまり息が出来なくなった。そのうえ、おまんこの周り、白い子供の肌の上には、黒の水性ペンで書かれたラクガキがはっきりくっきりと残っていたのである。妹の下半身が好き勝手に落書きされていた。お兄ちゃんに見せて興奮したのか、肉の割れ目がしっとりと水のようなもので濡れていくのである。

「お兄ちゃんが書いたやつもあるよ」

そうして背中を向けて、後ろ側のスカートをめくり上げる。ぷりんとした白いお尻には、正の字が2つ書かれており、その下には晋也が書いたお礼の文字列が書いたとおりの形で残っていたのであった。「気持ちよかったよ。ありがとう。」と。ののかは振り向いてにやにやと笑った。

「お兄ちゃんってロリコンだったんだね」
「ロリコンって、ちょっ、ちょっと待って、この落書きが尻にあるってことは……」
「学校帰りに壁尻風俗でバイトしてたんだよ。新しい服が欲しかったし、アクセサリーも買いたかったし。そしたらお兄ちゃんが遊びに来るんだもん。ほんとね、びっくりしたよー。心臓が止まるかと思った」

そう言ってののかは満面の笑みを浮かべる。ロリビッチの天真爛漫さで、お兄ちゃんとのエッチを振り返る。

「ていうか、お兄ちゃんやっぱり童貞なんだね。聞きもしないのに教えてくれちゃって」
「い、いや、童貞なんかじゃ……」
「はいはい。妹で卒業したから童貞じゃないんだよね。でもお兄ちゃん、世の中には素人童貞って言葉もあるんだよ? 10800円でセックスしたお兄ちゃんに、非童貞の資格があるのかなぁ?」
「うっ……、そんなこと言うなよ」
「ふふっ。それにね、一回しただけじゃ、女の子のことなんて何にも分からないんだよ。女の子はおまんこだけじゃないし、お兄ちゃんが想像してるより、とっても繊細で複雑なんだからね? 解ってるよね? ね? 可愛い場所や気持ちいい場所がいっぱいあるの。……あっ、勃起してる。おっかしい」

そう言ってくすくすと笑い、お兄ちゃんと並んでベッドに座り込むが、ののかの無邪気な瞳はだんだんと恍惚に傾き……、発情した少女のそれとして潤んで、実の兄に間近で視線を向けたのであった。

「でも、褒めてあげる。……お兄ちゃん童貞なのに、今日のお客さんの中で一番上手かった。あんなに熱心に突いてくれるなら毎日だってしたいなぁ。兄妹だから身体の相性が良いのかもね?」

ののかはそうして小悪魔的に微笑む。茶髪のツインテールが妖しく揺れて、子供の魅力を最大限に引き出す幼い両目の上目遣いで、じっと、ただじっと、お兄ちゃんの両目を見つめるのであった。頬が染まっているのは、兄に対してそうしてみせることへの気恥ずかしさなのだろうか。あるいはそれも演技なのだろうか。……どちらでも良い。どっちにしろ凄く可愛い。ののかは兄から美貌遺伝子を盗んだとしか思えないほど目鼻立ちが整っていて、綺麗で、可愛くて、小悪魔だった。ズボンの中でカチカチになったペニスを、布地の上から楽しげに撫でる。

「むらむらしてきた? でも今日は駄目。10回もして疲れたし、お風呂で文字も落とさないといけないから」

晋也は不満げに言う。その言葉は理性ではなく、本能から生まれたものであった。

「……じゃあ、いつならいいんだよ」
「次が気になるぐらい妹に発情しちゃってるんだ。お兄ちゃんロリペドで、軽くサイテーなんだね」
「い、いや、だってののかが誘って……」

そう言われてののかは、両足をばたつかせながら大きく笑った。兄の初々しい反応が可愛くて面白いのだ。あははと発作的に笑い転げて、お兄ちゃんの方に体重を寄せていく。……とはいえ、ののかの性器も、少なからず濡れていたのだが。笑いが終わると、ののかはお兄ちゃんに身体をくっつけつつ、落ち着いて微笑み、キスになりかねないほど顔を近づけて、ウィスパーボイスで言うのであった。

「じゃあ明日ね。本当はバイトがあったんだけど、お兄ちゃんのためにサボっちゃおうかな。……ねえお兄ちゃん、お店だとお金が引かれちゃうからさ、次からは風俗の中じゃなくて、……私に直接お願いしてね? エッチさせてくださいって土下座するんだよ? じゃないとロリコン風俗に言ったことパパやママにバラしちゃうから」
「どっ、土下座って……、何でそんなことまで」

ののかは上目遣いで晋也の瞳を見る。大きな瞳で網膜にダイブし、お兄ちゃんの発情回路を周到に刺激していく。頬を染め、コケティッシュに身体をくねらす。

「ふふ……、土下座は冗談だよ。でも、気持ちいいエッチがしたいなら、私を頼らなきゃ駄目だからね。お兄ちゃん相手の売春なら良いバイトになりそうだし。とっても楽しそうだから、私もずっとやりたいな」

そう言う妹の顔が悪魔的に可愛いので……、晋也はあっけなく屈服し、陥落し、新しい生活が始まってしまうのである。

幼女壁尻風俗で、人生が変わった――。年下4年生&9歳の一桁ロリ妹と肉体関係になってしまったのだ。それからは兄妹仲良く、毎日のように生交尾をしている。野崎晋也は幸か不幸か、性欲旺盛な妹にガンガン中出し交尾をされ、やる気がなくても逆レイプされ、精液とともにエッチ代をずるずるどぴゅどぴゅ吸い取られているのだという。

ああ、もう、バイト、増やさないと……。夢のような射精の中で、そんな現実を思い返す。

<おわり>

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