ロリ少女官能小説集:幼女壁尻風俗 JS幼女のおまんこをガンガン犯して中出し出来る壁尻お店に行きましょう(4)

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仕事だけど感じている。お小遣いのためのエッチでおまんこを本気にさせている。2倍以上の年齢があるお兄ちゃんのおちんちんを挿入され、柔肌の四肢を軽く悶えさせながら、時折ぴくんと痙攣して、感じていることを教えてくれるのだ。お尻は軽く汗ばみ、床に付いた可愛らしいつま先は、快感を味わうためなのかぴんと伸びでしまっている。心なしか体温も上がっていた。もちろん、晋也の体温も……。二人は興奮している。二人で発情している。

「く、ふぅ、これが女の子の中か……。一応聞くけど、痛くないよね?」

そんなことを聞いてみるが、特に蹴ってくることはない。むしろおまんこを締めてくる。全くの愚問だったようだ。こんなところでお小遣い稼ぎをしようとするほどの9歳児なのだから、エッチ経験も豊富で、挿入されたことだって2度や3度ではないはずなのである。早く犯せと言わんばかりにおまんこがぎゅうぎゅう締まってきて、晋也は自分の言葉を深く反省してしまうのであった。その快感をより掘り出したくて、晋也は腰を使い始める。

尻と腰がぱちぱちと音を立てた。ぬるぬるのおまんこ穴に強烈にこすられながら、手でしごくのとは比べ物にならない本物のおまんこの快楽を、ハタチのペニスで掘り出していくのである。桃尻がぴくぴくとした。細い足ががくがくした。壁のせいで喘ぎ声は聞こえないが、きっとこの子も気持ちが良いのだろう。晋也は客の立場だが、この子が気持ちよくなってくれればそれだけ嬉しいのも確かなことなのである。女の子の感じる姿は、男の子の好物なのであった。

ゆっくりと遠慮がちに動いていた腰は、目の前のロリまんこがあまりに柔軟で吸い付きも良かったがために、だんだん遠慮を失い、本気の腰振り交尾に取って代わられていくのであった。というより、あまりにぬるぬるで気持ちが良いので、童貞の晋也がどんどんセックスにのめり込み、本人さえも気づかないうちに強烈な腰振りをしてしまっていたのである。

パンパンという肌がぶつかる音を聞きながら、ぐちゅぐちゅとおまんこがかき混ぜられる音を聞きながら、ただ快楽だけに従っておまんこをペニスで貪っていった。ひだひだがぐねぐねとしておちんちんの茎をこすっている。粘っこい汁が亀頭の裏やくびれに絡み、甘いロリ膣肉がそこを優しくこすってくれる。そうして時折、幼穴らしく激烈に締まって、おちんちんから精液を吸い上げようとするのであった。

晋也も負けじとペニスを前後させる。快感神経が連なるような女の子の深層粘膜を、おちんちんやそのくびれで固くこすって刺激をし、突かれまくってとろとろになった奥の子宮口をぐりぐりと押して、執拗にいやらしく大人ちんちんで刺激するのである。彼なりに工夫していた。激しく腰を振りながらも、この小さな子のおまんこがより締まるように、耳年増ゆえに身につけた交尾テクニックで熱心に快楽を与えていったのである。初めてにしては筋が良かった。おちんちんの硬さと交尾への情熱が、初めてゆえの拙さをなんとか補ってくれるのである。

それから10分、お互いにペースを調整しながら、オスとメスに与えられた天上の快楽をお互いに与えて交換しあうのであった。晋也の硬い体も、壁尻少女の柔らかな下半身も、セックスの熱によりしだいに上気し、温かく汗ばんでいくのである。柔らかなロリの下半身をペニスで何度もえぐっていく。そうして奥をつつき、ぐりぐりと押して子宮口に快楽を与えた。引き抜いて壁を強烈にこする。お尻を撫でたりして興奮を高めさせる。

だが次第に、そんな生易しい愛撫では欲情を処理しきれなくなり、小さなお尻に指を沈めながら本気の腰振りをし始めるのであった。スピードが上がり性器同士の摩擦が強烈になっていく。おまんこもおちんちんも愛液でぬるぬるになっていたので、強烈な摩擦でも痛みは起こらず、あふれるのは気持ちよさだけ、燃え盛るのは快楽だけ。

その瞬間から晋也は動物になった。ひたすら腰振りはしていった。9歳の女の子の下半身が、おちんちんでごりごりされる度にびくんびくんと跳ねているというのに、晋也はピストンを辞められず子供まんこをひたすらに犯していくのであった。ぐちゅぐちゅと音がなる。気持ちよさの汁が太ももをだらだらと伝う。ペニスが引き抜かれる度に愛液が引きずり出され、おまんこや陰嚢などに飛び散っていくのだが、いくら汁を垂らしても愛液は止まらず、ますますびしょびしょになっておちんちんに絡んでいくのであった。

気持ちいい! これは気持ちいい! 女の子とセックスするって、こんなに気持ちがいいことだったんだ! 晋也はギリギリのところで射精を我慢しながら、快楽を覚えつつひたすらおまんこを犯していった。締められる。こすれる。おまんこが気持ちいい。この小さなメス穴を生で犯すのが気持ちいい。こんなに小さいのに、こんなに熱心に絡んで、痙攣して……。そう思うとたまらなくなる。ロリ穴にミルクをぶちまけそうになる。少しスピードを落としてセックス速度を緩めながら、晋也は汗だくのお尻を撫でてラストスパートを告げるのであった。

「もうすぐ出るからね。……ごめん、もっと激しくなるよ」

そう言って晋也は再び強烈なピストンをした。20歳の若々しい筋肉にまかせた、激しくも熱烈なピストンだった。女の子に種付けが出来るという喜びがあった。子宮に精子を流し込めるのだという繁殖の鮮烈な快楽があった。パンパンと激しく音がなる。お尻だけでなくふとももまでもが跳ねる。壁尻少女のつま先は、落ち着かずにこねこねとして時折ピンとなった。軽くイきかけているのだろう。あるいはオーガズムの領域に入っているのかもしれない。このまま進めば最高の一点で、両者は同時に絶頂してしまうだろう。

そうして晋也は十数秒ほど、トップスピードで幼女のおまんこを犯した末に、とうとうどうやっても我慢できないおちんちんの限界に達してしまい、……初潮も迎えていない女児の膣内でどくんどくんとペニスを跳ねさせながら、桃色の肉の中に白濁液をびゅるびゅるどくどくと発射したのであった。おまんこの中が精液で満たされていく。小さな小学生の穴が子作りミルクで一杯になる。そうして赤ちゃんの素を徹底的に注ぎ込んだ末に、……晋也はようやくオーガズムを脱するのであった。初セックスの余韻は強烈で、快感はなかなか引かない。ペニスが縮んで勝手に抜けるまで、晋也はその場から動けずにいた。

壁尻幼女のおまんこは、止めどなく白濁液を垂らしている。きちんとイっていたらしい。尻もふともももおまんこも、全てが快楽で汗ばみ、女の子らしくぴくぴくと痙攣していた。きゅっと膣が締まる度に白濁液が溢れる。晋也はそれを見ているだけで、挿入から中出しに至るまでの快楽を思い出してしまい……、出来ればもう一度と思ってしまうのであった。しかし現実は非情である。財布の中のお金は限られており、延長するのは困難であった。時間もあと3分ほどしかない。晋也は最後に水性マジックを持って、中出しされたばかりのお尻をじっと見つめる。

幼女壁尻喫茶には独特の習わしがった。セックスを終えた客はお尻に一本線を引き、何らかのコメントを残すのである。元来、男女双方がコミュニケーションを取れない壁尻風俗という業態において、唯一許された具体的なコミュニケーション手段であった。幼女壁尻喫茶の場合は男側からの声が聞こえるが、マジックでの落書きはもはや儀式であり、何の理由もなく欠かすのはスゴイシツレイに当たるのである。

彼は残りの時間をその落書きに当てた。マジックでお尻にきゅっと一本線を引くと、壁尻少女は嬉しそうにお尻を跳ねさせた。そして晋也は20秒ほど考えた挙句、気の利いた言葉は思い浮かばず、ただ「気持ちよかったよ。ありがとう。」とだけ尻たぶに書き残していったのであった。こんな気持ちのよい身体を10800円で貸してくれるなんて。この金額は、まだ学生の晋也にとって大金であったが、おまんこ生出しサービスの代金とするなら安すぎるほどだと思ったのである。それに、最後の方は熱中して、少女よりも自分の気持ちよさを優先してしまった。感謝と少しばかりの引け目から、シンプルなお礼を記したのである。

扉がノックで鳴る。延長しない旨を伝え、洋服を着て外に出た。そうして、とうとう童貞を捨ててやったんだというすがすがしい達成感とともに……、童貞を貰ってくれたあの女の子とはもう逢えないかもしれない。逢っても誰だか分からない。そんな別れの寂しさで、不思議と胸を満たしてしまうのであった。

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