ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(8)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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それから亜美は、何度も下着を履き替えて、僕に下半身を見せてきた。赤、青、緑、下着の色は様々だった。透明に近いものもある。陰毛が丸見えになるような、露骨に性的なパンツだ。僕はいけないと知りつつも、また亜美の肉体の虜になり、体の奥からあふれ出る新鮮なエロスに身を浸して、抗うことさえできなかった。僕の鼻息は荒かったと思う。まるで見えない糸に縛られてしまったかのように、僕は頭を動かせなくなった。亜美の体から目が離せなかったのである。最後の下着を見せ、ファッションショーを終えた後、亜美は顎に手を当てて考えるような仕草をした。

「なるほどね。なら、やっぱ白かなー」

亜美は床からサイズの合ってない白いパンツを広い、再び身につけて僕に見せた。

「やっぱりちょっとキツいや」
「ちゃんとサイズを見て買えば良かったのに」
「いやね、買ったわけじゃないんだよ。これ中学の時のだもん。はぁ……、お兄の言ってた通り、お尻大きくなっちゃったよ。恥ずかしい……」

亜美は笑って、甘い息をしながら一言。

「これ、お兄と初めてした時のやつなんだ」
「へぇ……」
「懐かしい? それとも、ムラムラする?」

亜美はそう言うと、僕の体に飛び込んできた。亜美の体重で支えきれなくなり、背中側に倒れる。僕たちはベッドの上に寝転んでいた。二人分の体重を受けたベッドが、ぎしぎしと軋んでいた。亜美は僕の首に手を回しながら、うっとりとした表情でキスをする。

「お兄、やっぱり堅くなってる。良かったんでしょ。ヘンタイだもんね」

セーターのふわふわとした感触が亜美の体温を増幅している。僕は興奮していた。亜美の可愛らしい顔が近い。鼻の先がぶつかってしまう。

「下着見てくれたお礼」
「ん……」
「セックスしよ」
「いや、そのぐらいのことでセックスなんてさ……ちょっと軽すぎるんじゃないか」

亜美の手が僕のズボンのファスナーを下ろしていく。僕のペニスは爆発寸前だった。今までに無いぐらい勃起していた。最近、僕は亜美を避けていた。亜美に触ったり、触られたりことはあったが、その回数も減っていた。ここ5日間は一度も抜いて貰っていない。興奮で上気した顔で、亜美は僕に語りかける。

「何でよ、お兄セックス好きでしょ。お兄は嬉しくないの? 何も損しないじゃん」
「確かに損しないけどさ」
「最近、お兄おかしいよ。前はもっと、本当にどうしようもないぐらいスケベでさ、すぐ妹の体に食いついてきたのに。……どうしちゃったのさ」
「……」
「ねえー、もうずいぶんご無沙汰でしょ? 一週間近く何もやってないじゃん。セックスなんて、一ヶ月以上もしてないんだよ。どういsたんだろうって、心配だったんだよ。だから……、ちょっとサービスして、やらせてあげるから……、ね、しよ?」
「いや、今日はやめとく」
「何でよっ!?」

亜美の声色が変わった。悲しんでいるような、怒っているような、そんな感情が声の端々からあふれ出ていた。

「私にはもう飽きたってこと?」
「そうじゃなくて……僕たち、兄妹じゃないか。やっぱり、こういうのは」
「今更何よ、あれだけやっておいて!」

亜美は僕の服を掴んで、握りしめていた。亜美の気迫の押されながら、僕は何とか言葉を出す。

「大きな声だすなよ、父さんと母さんに聞こえるだろ」
「パパとママは関係ないでしょ!?」
「……」
「何でよ。答えてよ。彼女でも出来たの?」
「そんなわけないだろ」
「今日だって遅かった……」
「変に勘ぐるなよ。しばらくは学校の授業の関係で遅くなるって、前に話しておいただろ。それに、仮に彼女が出来たとして、お前には関係ないじゃないか」

亜美は黙って僕を睨んでいた。官能的な雰囲気は無くなり、かわりに冷たい沈黙が僕の部屋を支配していた。

「確かに今更だし、僕の言えたことじゃないかもしれないけど、やっぱり、もう止めた方が良いと思う」
「何でよ……」
「こんなこと、誰にも言えないじゃないか。特に、父さんと母さんには……。僕も悪かったよ。いや、僕が悪かった。最初に誘われたとき、僕はもう大人だった。欲望を抑えて、僕から拒絶しておけば良かったんだ」
「……何それ」
「お前が可愛くないとか、お前が嫌いとか、そういう理由じゃない。宿題なら見てやるし、たまになら何か買ってやるから。だから、もうこんな援助交際みたいなことは止めよう、な?」
「もういい」

亜美は立ち上がった。僕の言葉に返事をすることも無く、脱ぎ捨てられたパンツを拾い集める。そして亜美は僕を見ながら、絞り出すように言った。

「お兄は馬鹿なの?」

扉の方に歩いて行く。

「お兄なんて嫌い。もう話しかけないで」

その言葉には、る怒りがあった。悲しみもあった。そして亜美は乱暴に扉を開け、そのまま閉めることもなく出て行ってしまった。妹の部屋のドアが乱暴に閉められる音が、大きく響いて、やがて静寂が戻った。行ったところで、開けてさえくれないだろう。僕は見捨てられた静かな部屋の中で、妹の言葉の重みを黙って受け止めていることしか出来なかった。

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