ロリ少女官能小説集:幼女壁尻風俗 JS幼女のおまんこをガンガン犯して中出し出来る壁尻お店に行きましょう(3)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
★次の長編が出版されるまで、以前執筆した短編小説を連載していきたいと思います。こちらは無料分で完結します。

「よっ、宜しく。あ、あの、その、乱暴にはしないから安心してね」

挨拶でもした方が良いのかと思い、そんなことを言ってみる。前述のとおり、幼女壁尻喫茶はその他の壁尻喫茶と異なり、男側の声は幼女に届くようになっているのだ。しかし、プライバシー保護などの観点から、幼女側の声は男に届けることが出来ない。ボディランゲージで返事をするかと思えば、ぷりぷりとしたお尻は固まったままなのである。

9歳の小ささを保ちながらも2つ膨らんだ豊富な尻たぶ、肉付きが現れながらもまだ細身な子供のふともも、可愛らしい膝裏からふくらはぎ、つま先やちっちゃな指、子供の爪までが丸見えであった。尻たぶの下にある一番大切な割れ目も、野崎晋也という見ず知らずの男にモザイクも無く晒されているのである。女の子の交尾穴。そこを意識してしまうと、晋也はおまんこから目を離せなくなった。ゆっくりとしゃがんで、壁から出たお尻を触る。尻たぶを開いて大切な場所を露出させる。この子はこれから30分、僕が自由に使って良いんだ……!

ココアをまぶしたような可愛らしい色合いのアナルは、皺の辺りがわずかに盛り上がっており、アナルセックスの経験があることを晋也に教えてくれるのであった。とはいえ、経験とは無関係の女の子らしい羞恥心はあるようで、視線に愛撫された菊門はひくひくとして、奥を見られるまいときゅっとすぼまってしまうのである。

晋也の視線はその下に滑った。そこにはもちろん、女の子の大切な場所がある。おしっことエッチに使う淫らな幼い肉花は、本当なら、本来なら、お付き合いしてお願いして許してもらって、やっと拝めるような女の子の神秘なのだ。それを間近で拝むのだ。おまんこのエッチな匂いはすでに鼻先に漂っている。そうして、鼻先が当たるほど間近に寄っておまんこを鑑賞すると、晋也の発情は2倍3倍に膨らんで、初潮も来ていないような目の前の幼女を、本当の意味でメスと認識してしまうのであった。

9歳の子供のそれは、女児らしくぴっちりと閉じていながらも、大人顔負けにぐっしょりと濡れてオスを誘っているのである。白くぷにぷにとした肉の丘の合間から、とろとろの淫らなおつゆが止めどなくこぼれ垂れている。縦線の肉すじをたらたらと下って、わずかにあふれたクリトリスの皮をべっとりとした汁で彩っているのであった。

女の子の香り漂うその場所を、親指で触ってゆっくりと開いていく。何本もの愛液の糸を生みながら、粘性の強い汁で合わさっていた幼陰唇が離れる。こどもまんこの中身は、外側から内側に向かうにつれ桃色が強くなっていった。女の子の大好きなピンク色だ。美しい大和の桜色だ。その中心にある快感神経の詰まった幼女のロリペド粘膜は、気持ちよさの蜜でびちょびちょに濡れながら、セックスに慣れた膣穴を親指大にぱっくりと開いて、おちんちんの挿入を熱心に求めてくるのであった。

これが女の子の中身なのか……。銭湯に行ったり、妹と暮らしたりする中で、縦割れのおまんこまでは見たことがあったのだが、桃色にひくつく女の子の沼までは、生できちんと見たことがなかったのである。本当にひくひくしている。本当にぬるぬるしている。鮮やかな桃色が透明な液体で濡れている。尿道口は妖しく濡れて、皮に包まれたクリトリスもぽっちりと膨らんでいた。女の子が目の前で感じている。そうして、あまりにも美しい粘膜の花に見とれていると、壁尻少女の細身の足がいきなり晋也を蹴ったのであった。

「いてっ!?」

しゃがんでいた晋也は、そうしてバランスを崩して尻もちをついてしまう。何か怒らせてしまったのだろうか。じろじろ見られるのが恥ずかしかったのかもしれない。客であるにも関わらず、蹴られた晋也は反省した。相手は一種の風俗嬢とはいえ、まだ9歳の女の子なんだ。あまりじろじろ見たら可哀想なのかもしれない。

それに制限時間もある。腕時計を見ると、もう20分少々しか残っていない。急いで挿入して達しなければ、無念の場面で終わってしまいかねないのだ。負け戦をする気はなかった。晋也はゆっくり立ち上がり、発情した桃尻を撫でた。

「ごめん。恥ずかしかったよね。……小さい子にこんなこと言うのはあれなんだけど、なんていうか、初めてだから、女の子のを見て舞い上がっちゃってさ……」

何の反応も示さない。部屋はただしんとして、換気扇の音だけが扉の外から聞こえてくる。何言ってるんだ僕は。……晋也は照れくささをごまかすため、積極的にお尻を触って細い腰を両手でつかむのであった。時間がない。この子はもう濡れている。ローションを塗りこまなくてもエッチすることが出来るだろう。幸いペニスは臨戦態勢で、皮をズル剥けにしておっ立っていた。すぐにでもセックス出来る。ぶちこんで中出ししてイくことが出来る。

アダルトビデオの光景を頭のなかで再生しながら、真似をしておまんこに亀頭を当て、そっと押し込んで挿入しようとした。しかし、幼女のおまんこはぬるぬるしており、そのうえ穴も小さいので、滑って滑って挿入にまで至らない。縦の割れ目から狙いがずれて、亀頭が穴から逃げてしまう。腰を掴む両手のうち、左手を肌から離して、ペニスの茎をつまみ、おまんこの入り口にあてがい直すのであった。そうしてもう一度押しこむ。すると今度は、うまい具合に肉の合間を割り、晋也のペニスはつるつると幼膣に挿入され、豊富にひだついた肉の壁が、童貞亀頭をすっぽりと包み込んだのであった。

「おおっ……」

上ずった声を漏らす。狭い入り口を抜けると広い肉ひだの沼が待っていた。それがひくひくと可愛らしくおちんちんに吸い付き、初潮も来ていないのに精液を強請り始めたのである。愛液の量もあって快感は強い。もう20分しかないが、20分持たせられるかどうかが不安になりそうなほどであった。晋也は再び両手で腰を掴み、そして一気におちんちんを挿れる。ずりゅずりゅずりゅ。晋也の大人ちんぽの太ましい先端は、9歳のロリ膣の中で合わさった壁を強力に割り開き、ねっとりとした愛液と柔らかな肉の洗礼を容赦なく受けながら、あっという間に赤ちゃんのお部屋前に辿り着き、発情して降りてきた入り口をにちゃにちゃと突いたのであった。

ロリ尻がぴくんとする。ロリまんこがきゅっと締まった。この名前どころか顔も分からない風俗幼女の女の子は、晋也の太いおちんちんを挿入され感じてしまったのである。一流の風俗嬢なら見抜けないほど完璧に感じる演技が出来るのであろうが、学校帰りの9歳女児に同じことが出来るとは思えなかった。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
JS元気妹淫乱交尾 ショートヘアのエロ美少女が近親相姦中出しセックス! エッチなお兄ちゃんとお風呂場で……(JS10/ラブラブ近親和姦)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。