ロリ少女官能小説集:幼女壁尻風俗 JS幼女のおまんこをガンガン犯して中出し出来る壁尻お店に行きましょう(2)

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注意事項の紙は受け取ったが、実際には不要であった。ここに来る前に何もかもをネットでお勉強していたのである。幼女壁尻風俗の使い方、料金相場、マナー、楽しいプレイの方法、店の構造から店員との応対まで。店員に軽くからかわれたのは想定外のことであったが、客としては一応落ち度無くやっている。……はずだ。何も知らない晋也には、何が正しいのかも分からないのである。

いいさ。なんにせよ、もう少しだけ待てば童貞を捨てられるんだ。晋也は渡された紙に目を通しながら、幼女壁尻喫茶について知っていることを頭のなかでおさらいするのであった。

幼女壁尻風俗という言葉のうち、もっとも理解に苦しむのが壁尻という用語であろう。壁尻とは壁から下半身だけを出した状態のことである。そのような状態で、腰からつま先までを男の性欲解消に提供するのだ。客の男性は与えられた下半身と自由にセックスすることが出来る。

他の風俗と比べても、少々ドライな関係である。犯し犯される、それだけの繋がりだ。壁から出るのは尻から下だけなので、腰から上は見ることが出来ない。女の子も客を見ることが出来ない。お互いの声も届けられない。このような状態では女の子側からの技巧的なサービスも出来ないし、コミュニケーションも殆ど取れないのである。そのかわり、そのような小細工抜きにして、壁からお尻だけ出した女の子を思うがままに犯すことが出来るのであった。面倒臭くないのだ。ドライな関係が心地良いのだ。そういうサービスを幼女が提供するのが、幼女壁尻風俗というお店である。

幼女が働く幼女壁尻喫茶では、働き手が子供であるという点から様々な配慮が行われてていた。その意味で、普通の壁尻風俗とは一線を画している。声の話で言えば、男性側の声だけは、幼女に聞こえるようになっている場合が多い。スパンキングような暴力プレイは原則禁止であるし、暴力は振るわずとも過激なプレイはNGとされている店が多数派であった。性サービスに慣れていない幼女は、エッチなお仕事に不安を抱いていることが多いのである。そういう不安を解消し、エッチなアルバイト幼女を沢山確保することも、良店舗として繁盛していくために必須の取り組みなのであった。

エッチな技術は無いけれど、顔を見せるのは恥ずかしいけれど、……それでもちょっとお小遣いが欲しい。お洒落もしたいし、沢山遊びたいし、プリパラもやりたいし、……女の子はことにお金がかかる。どうしよう。もうお金がない。だからお小遣いが欲しい。出来ればたくさん。

そんな悩みを抱いたバイト幼女が放課後にお店にやってきて、壁尻幼女として下半身を提供し、仕方のないロリコンちんぽを慰めてあげるのである。大抵の場合は歩合制だ。1セックス5000円などのバイト料が定められている。沢山エッチすれば、幼女もお店も儲かる。そうして幼女壁尻喫茶はどんどん流行って店舗数を増やしているのだ。

晋也は前々から興味を持っていたのだ。ただ、10000円以上という学生には手痛い出費と、風俗という場所に行く気恥ずかしさから、なんとなく見送っていたのであった。だが、友人が幼女壁尻風俗に行った経験を話し、その興奮を具体的にイメージしてしまうと……、もう学校をサボって適当な幼女壁尻喫茶に向かうしかなくなってしまったのである。電車の中で幼女壁尻喫茶について調べ、ATMからセックス代金10000円+αを引き出した。そうしてもう払ってしまった。もう後戻りは出来ない。

こんな所、妹に見られでもしたら、最悪の最悪の最悪である。ツインテールの妹は、可愛らしい両目を釣り上げて、風俗に行ったお兄ちゃんを不潔だの何だのと罵倒した挙句、高笑いをして嘲笑ってくれることだろう。童貞の兄に比べ、妹は活発でやんちゃだった。小学生であるにもかかわらず、お兄ちゃんより大人びているところがあった。

「用意出来たわよー」
「あっ、はい」

そんなことを考えているうちに準備が出来てしまったらしい。心の準備はさっぱりだが、おっとり刀で駆けつける。カウンターに戻ってきた店員の女性は、晋也に銀色の鍵や小さなローションボトル、黒いマジックペンや小さなタオル等を手渡した。壁尻風俗から提供されるセックスの基本装備だ。

「オプショングッズはいらないわよね。おちんちん元気だし」

そういう女性の視線がズボンの膨らみに刺さるので、晋也は思わずたじろいで、僅かに後退してしまった。女性はにやりとする。

「じゃあ頑張って。30分しかないから、貴重な初体験、有意義にね」
「は、はい。どうもありがとうございます」
「何言ってるのよ。店員なんだから用意するのが当たり前でしょ? さ、いってらっしゃい。時間になったら呼ぶからね。延長も出来るけど、お金がないならきちんと時間内にフィニッシュするのよ」

受付のお姉さんは、防人になるべく出立する息子を見送る母親のように、仔細に丁寧にアドバイスをくれてしまうのであった。

彼は一式を受け取った後、にやにやしながらも丁寧に対応してくれた受付のお姉さんに軽く頭を下げる。そうして受付の横から進める暗くて狭い通路に入り、鍵に印字された数字の部屋に向かって、鍵を鍵穴に差し込んだのであった。そこは1号室。1番の客だから1番目の部屋があてがわれる。かちゃりという音とともに扉を開け、靴を脱いで小さな部屋に入った。本当に狭い場所だ。畳2枚分もなく、両手を思い切り広げることも出来ない。一人用の「個室」である。

壁は薄いクリーム色をしていた。タイル張りの床は汚れた白をしている。天井では蛍光灯が輝いており、通路や待合室が夜に思えるほど、個室の中は明るいのであった。部屋の隅には靴箱と衣服を入れるためのプラスチック製のカゴがあり、脱いだ洋服や靴を、汚さず入れておけるのである。壁には小さな出っ張りもあり、道具を置いておくのに重宝しそうだ。特筆すべき部屋の特徴といえばそれぐらいだろうか。セックスのためだけに用意されたような、機能だけで作られたような、そんな無味乾燥の部屋なのである。

そして、何よりも大切なこの部屋のメインディッシュは、この部屋の中で有機的に息づいている唯一の美しい備品は……、壁に空いた穴からぷりんとお尻を出した小さい女の子の下半身なのである。小学生の下半身が犯されるため、壁から生えるようにして晋也の目の前に晒されていたのだ。

「あ……」

オナ禁をした童貞であるところの彼は、ペニスの神経がフル稼働するのを感じ、焼けつくような視線で尻を舐めまわしながら、男根を凶悪に隆起させるのであった。女の子が下半身を丸出しにして、自由に使わせてくれるのである。童貞の妄想をはるかに超えたエロティックな幼肉の香りが、鼻とペニスの先をくすぐってオスを刺激しているかのようである。こんなことがあってもいいのか。

晋也は道具一式を壁の出っ張りに起き、2分で全裸になって壁尻セックスをする体勢に移った。両目はらんらんと輝き、全身は興奮に満ち満ちており、陰毛の生えたペニスは勃起して目の前の幼女を犯さんとしている。ギンギンに勃起した肉棒は14センチの大きさがある。大人としてはそれなりだが、9歳相手なら相当な巨根のはずであった。ごくりと生唾を飲みながら、白桃のおしりにそっと手のひらを当てる。柔尻をゆっくりと揉みながら、女の子の脂肪を本能で味わっていく。

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