ロリ少女官能小説集:幼女壁尻風俗 JS幼女のおまんこをガンガン犯して中出し出来る壁尻お店に行きましょう(1)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
★次の長編が出版されるまで、以前執筆した短編小説を連載していきたいと思います。こちらは無料分で完結します。

幼女壁尻風俗で、人生が変わった――。

ネズミのように灰色な立方体のビルとビルの合間、人間ふたつがようやく並べる程度の息苦しい路地で、まだ鮮やかな青空の下をぽつぽつと歩きながら、「野崎晋也」は安物の腕時計に目をやるのであった。

短針は4を指している。壁尻風俗で働くロリロリな小学生たちが義務教育という檻から抜けだして、エッチなバイトのために出勤している時間帯であり、かつ、夕方以降の混雑も避けられる時間帯なのである。夜は行列になるが、今の時間帯なら空いている。すいすい入ってすいすい犯せる。だからこそ晋也は大学をサボってまでこの時間帯にやってきたのだ。童貞である彼にとって、幼女風俗店の前で並ぶというのは耐え難い恥辱なのである。仲の良い妹とさえ猥談が出来ない人間が、風俗店の前で並べるわけがないのだ。

晋也が向かう幼女壁尻風俗は、その他の店舗同様、狭い路地の先の奥まった物件で営業をしている。……店の存在を示すのは、幼女壁尻風俗と書かれた灰色の金属扉と、側にある「幼女壁尻風俗 1年生から6年生まで 30分10000円」というチープな張り紙だけ。気をつけないと見落としてしまいそうだ。

「……ここだよな」

何度も扉と張り紙を確認する。「幼女壁尻風俗 1年生から6年生まで 30分10000円」……、晋也は唾液を飲み下す。この無味乾燥な表記が童貞の彼を興奮させる。ここに入って金を支払ったが最後、20年間(いやいやながら)守ってきた童貞を知らない幼女に奪われてしまうのだ。

晋也はドアノブを握り、勢い良く中に入った。勢いをつけたほうが、落ち着いた常連客のように見えるのではないかと思ったが、勢いがある時点で落ち着いてなんていないのだし、そんなことを考えてしまうあたりが致命的にうぶなのである。その分、初めての行為にかける、何物にも代えがたい情熱があった。勃起したペニスが爆発しかねないほど、目の前にメスがいたら見境なく跳びかかりかねないほど、今の晋也は発情しているのだ。

病院の待合室のようにさっぱりとした、白を基調とした受付。ただし照明は控えられており、足元を染める影のような色合いが一種の妖しさを醸し出しているのであった。3メートル先のカウンターの中には、白いシャツとジーンズを着た気取らない「20代後半の女性」がいる。薄暗い照明の奥で顔に影を作りながら、本日初めにやってきた童貞の男客を、タバコを咥えながら睨むのであった。睨んでいるように見えるのは、目付きが鋭いからだろうか。けれど美人だ。灰皿でタバコの火を消してもう一度睨みながら言った。

「ここは初めて?」
「はっ、はい」

わずかに上ずった声が死ぬほど恥ずかしい。晋也のペニスが勃起し、ズボンが盛り上がってさらに恥ずかしいことになっていたが、緊張した晋也はそのことに気がついていない。長髪の女性はその微笑ましい姿にふっと笑い、わずかに声色を柔らかくして続けるのであった。

「ここがどういう店かは分かるのよね。今すぐにでも小さい子に入れたくて、たまらなくなって来たんでしょ?」
「は、はい……。なんというか、まあ、そうなんですけど」
「ならまず10800円ね。表の値段は税抜き価格だから」
「はい……」

晋也は緊張のあまり声を先細らせながら何とか女性に返事をし、言われるがままに財布からお金を取り出す。財布をまさぐるぎこちない手つきが店員の女性を和ませた。睨んだ瞳を和らげて、声を殺してにやにやと笑う。ようやく引き出された代金を受け取り、手慣れた様子ですぐさまレジに入れると、文字の羅列された紙を手渡して家庭教師のような口調で言うのであった。

「それ注意事項だから読んでおいてね。うちは小さい子のお店だから乱暴なプレイは禁止、撮影も禁止、その他もろもろ。破ったらおまわりさんが来るから注意して。まあ草食系っぽいから大丈夫だと思うけど……。あとはお相手をする女の子のことね。指名はできないけど年齢は選べるわよ。何歳の子が良い?」

そう言われてわずかにためらう。何歳と返すべきだろうか。あんまり小さい子を要求して引かれたりしないだろうか? そんなことで悩む晋也がおかしかったのか、カウンターの女性はくすくすと笑う。童貞くんの反応を楽しんでいる目だ。こういう瞬間が彼女にとっての娯楽なのである。応対する店員の態度ではなかったが、晋也としても睨まれているより居心地が良かったので、怒るでもなく、困るでもなく、むしろリラックスして女性の顔を見る。……ともあれ、何か言わなくては。低すぎても恥ずかしい。高すぎてもつまらない。

「9歳が良いです……」

結局間を取って真ん中の年齢にした。十分低いが、小学生としては真ん中である。

「4年生ぐらいの子ね。ちょうど良い子がいるわよ。壁尻風俗だから顔は見せられないけど、とっても可愛いから安心してね」

そう言われて何かが頭に浮かんでくるが、晋也は慌てて振り払った。店員の女性はにっこりと笑ってウインクをする。

「してくれる子には、かっこいいお兄さんが来たって言っておくね。そうすればあの子も、びちょびちょに濡らして、ぎゅうぎゅうに締めてくれると思うから。じゃ、準備ができたら呼ぶから、期待してまっててね。……童貞卒業おめでとう」

店員のお姉さんは、そう言って奥に去っていく。その姿を視線で追いながら、晋也は両目をしばたたいた。なんで童貞だってバレたんだ。釈然としないものを感じながら、待合室に並ぶ白いソファーにゆったりと尻を沈めるのであった。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
JS元気妹淫乱交尾 ショートヘアのエロ美少女が近親相姦中出しセックス! エッチなお兄ちゃんとお風呂場で……(JS10/ラブラブ近親和姦)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。