ロリ少女官能小説集:【幼女睡眠薬レイプ】JE睡眠姦おまんこほいく(5)

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眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。大学生「相川健太」には可愛らしい姪っ子がいる。5歳の「上寺可憐」は真っ黒なロングヘアーの幼稚園児であり、引っ込み思案な性格のぶん、はにかむと物凄く魅力的になのであった。幼児そのものだった体は、年長さんにさしかかって前よりもすらりとお姉さんになっている。女の子としての特徴を増し、ふりふりのお洋服を着こなして、芳醇なロリータフェロモンを無意識のうちに発していたのであった。そんな美幼女の姪を、お兄ちゃんと慕ってくれる大切な姪を、健太は眠らせて裸にしてしまったのだ。体中を舐めまわし、写真を撮って、割れ目にペニスをこすりつけて……、俺って最低だ。そんな罪悪感とは裏腹にペニスはガチガチに勃起している。未就学児の眠り姫はこうして処女を喪失した。(文字数約41000字)

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JE睡眠姦おまんこほいく ロリロリな姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育(JE5歳/睡眠姦)

「何して遊びたい? かくれんぼ?」
「かれんね、おにいちゃんとずっといっしょのあそびがいいの……。かくれんぼはさびしいよ」
「じゃあどうすっかな……、とりあえず、一緒にアニメでも見ようか?」
「……うん。そうする」

デートの間に映画を見るのは、悪くない選択である。映画ではなくてテレビだが、大きな違いではあるまい。そうして2人は、天井から床に及ぶ窓がずらりとならんだ開放的な居間に行き、食卓の隣を通って、4人が座れるほどの真っ白なふかふかソファーに座るのであった。目の前には大きな薄型テレビがある。健太はソファの上に放置されていたリモコンを操作して、先週の日曜日に録画しておいた朝のアニメを可憐と一緒に見るのであった。

魔法少女の流れをくむ女の子たちが戦うきらびやかなアニメーション。幼女と大きなおともだちの夢を一杯に詰め込んだような豪華絢爛な作品だ。……そんなアニメのお話の展開にも魅入られていた可憐であったが、いつもより表情が柔らかいのは、お兄ちゃんが隣にいてくれることが何よりも嬉しかったからなのだろう。

可憐はいつもお兄ちゃんと一緒だ。毎日のようにお話をして、時には遊んでもらっている。けれど、こうしてゆったりふたりきりで過ごす時間となると、それほどないのが現実なのである。平日は幼稚園に行き、パパかママに迎えに来てもらう。休日はいつも家族一緒であった。それはそれで楽しいのだが、ふたりきりにはなれない。パパやママがいると、お兄ちゃんの恋人になったような気分が味わえないのである。可憐は健太の腕にひしっと抱きつく。お兄ちゃんってたくましい。口数は少ないながらも、以心伝心の幸せな一時を過ごし、アニメが一段落したところで健太が突然切り出したのであった。

「そうだ。可憐ちゃん、シュークリーム食べる?」
「しゅーくりーむ? でも……」

可憐はきょろきょろとして迷い始める。時刻はまだ10時半だ。

「おにーちゃん、まだおやつのじかんじゃないよ?」
「いいよ。ちっちゃなプチシューだからさ。ここで待ってて。甘いもの好き……、だったよね?」

可憐は唇を半開きにしながらこくりと頷くのであった。良い子になるためにおやつの時間を気にしてみせたが、甘いモノは大好きだし、お兄ちゃんも大好きなので、お兄ちゃんがくれるお菓子はどうしても食べたくなってしまうのであった。

健太がソファーから立ち上がると居間は少しだけ寂しくなるが、お兄ちゃんはすぐに戻ってきたので、可憐が不安になることはない。健太の右手には小さな皿があり、その上にプチシューが5個ほど盛ってあった。皿のプチシューが奇数なのは、健太の左手に別のプチシューがぽつんとあるからである。健太はソファーに座り直すと、隣にいる可憐に左手の一個を差し出した。可憐はきょとんとしてお兄ちゃんの顔を見上げる。健太はなぜか笑っていた。

「可憐ちゃん、あーんしてごらん」
「……あーんするの?」
「一口で食べられるかな? ほら、チャレンジしてみようよ」

そう言われて可憐はプチシューを見る。確かに小さい。普通のシュークリームがお兄ちゃんなら、このプチシューは可憐のサイズだ。小さな口でも大きく広げれば、一口で食べきれる大きさである。健太に乗せられた可憐は、口を大きく開け、ふざけて舌をぺろんと出して、楽しそうにくすりと笑うのであった。その口にプチシューが迫る。

「はい、あーん」
「あぁーん……」

そうしてぱくり。本当に一口で食べられた。むしゃむしゃと咀嚼し、子供の舌で甘いカスタードクリームを感じながら、小さな喉で飲み込んでしまうのである。一口で食べられた。チャレンジ成功である。

「おっ、良い食べっぷり」
「えへへ」
「変な味しなかった?」
「……? おいしかったよ? こんどはかれんが、おにいちゃんにあーんしてあげるね」

可憐はそうしてプチシューをつまみ、天使の笑顔ではにかんでみせる。今日はいつもより笑顔が多い。お兄ちゃんといるのがとても楽しい。楽しい時間はまだまだこれからである。これから沢山沢山遊んで、たーっくさん恋人気分を味わって、そしてできれば、キスなんか、しちゃったり、して……。アニメに触れる可憐には恋の意味が分かっている。その知識は微笑ましいキス止まりなのだが。

しかし、先ほど咀嚼して胃の中に収めたプチシューには、可憐の知らないお薬が注入されていたのである。食べたらやがて眠くなって、夢の中に入ってしまう不思議なお薬であった。可憐に食べさせたあのプチシューだけに、そんないけない薬品が密かに混入されていたのである。しばらく効果は現れなかった。楽しく食べさせっこをしながら幸せなひと時を過ごしていた。だが、プチシューを食べ終わって数分すると、大きなお目目がゆっくりと閉じ、体がぐらぐらとして眠気を全身から現し始めたのである。

「あれ……」

可憐は手の甲でおめめをこする。何でこんなに眠いんだろう。昨日は早くおやすみしたのに。お兄ちゃんが心配そうな顔をして可憐の身体を抱っこする。

「おねむかな」
「……ううん。ねむくなんてないもん」

可憐はぐずるように言う。お兄ちゃんとの楽しい時間に、ねんねなんてしたくないのだ。しかし健太はゆりかごのように腕を揺らし、小さなお姫様の眠気を誘う。可愛いおめめがとろんとして、かくんかくんと首が動いた。

「うとうとしてるよ。少しだけお昼寝しちゃいなよ」
「……でも、かれんはね、おにいちゃんとあそびたいの」
「起きたら沢山遊んであげるよ」
「やくそく……?」
「うん。約束する。……だから安心してゆっくりとおやすみ」

可憐は眠りたくないのか暫くは両目をぱちぱちさせていた。しかしそれも時間の問題である。お兄ちゃんの体温が伝わってくる。だっこって腕が温かい。おめめをつむるとふわふわとしてくる。いまだ幼児の段階を超えていない心身が、抱っこされているということに安心してしまい、そうしてかくんと落ちるように、夢の世界に旅だったのであった。すうすうと寝息を立てながら両目をつむってしまっている。全体重を健太にあずけ口元からは甘い涎が垂れた。

「……可憐ちゃん?」

少しだけ揺さぶってみる。今度は大きく揺さぶってみる。しかし可憐は全く起きない。薬の効果はてきめんである。こうして可憐は意識を失い、幼い身体をロリコンのお兄ちゃんに預けてしまったのであった。腕の中で眠る可憐の寝顔は、苦しみを知らないかのように安らかである。糸の切れた人形のように全身の力が抜けていた。本当に人形になってしまったかのようであった。健太はその寝顔に可愛らしさを覚えつつも、だんだんとむらむらとして、その唇に唇を重ねてしまったのである。キスがしたいという可憐のいたいけな夢が、おかしな形で叶えられてしまった。

「ん……」

こうして可憐は、意識を失っている間に、大切な恋人のキスをお兄ちゃんに奪われてしまったのである。小さな音が立つ。鼻息が交わる。健太は可憐の唇のふんわりとした感触を味わいながら、ちゅうちゅうと甘い音を立てて、強引に味わってしまった。そうして唇が離れた時、可憐の口元はうっとりと濡れてしまっていたのである。

接吻はなされた。可憐が予想もしないやり方でなされた。そして性欲は、肉体への恋は、暴走機関車のようにヒートアップしていくのである。可憐が夢の中にいる間に、オスとメスの究極を味わってしまおう。キスして、裸になって、セックスをして……。夫婦のような赤ちゃん作りを可憐のおまんこにさせてしまうのだ。子供の子宮が孕むことはないが、行為自体は大人と同じである。眠りながら喘ぐ美幼女。精液でべたべたになったおまんこ。健太はそんな妄想をして、すでに鼻息を荒くしていた。

眠っている間なら傷つかないだろう。可憐が起きたら、何事もなかったかのように良いお兄ちゃんに戻れば良い。そんな言い訳をしても罪悪感は消えなかった。しかし、極上の幼女を手中にしたことによる全てを圧倒する興奮が、その罪悪感さえも快楽に変換し、竜巻のような追い風となって健太のオスを突き動かすのである。

まどろみの中の可憐は、そんなことも知らず幸せそうに眠っていた。整った形の唇がキスの唾液で濡れている。傷ひとつ無い幼女が、汗と精液で汚されていく。

「……ごめんな。お兄ちゃん、我慢できなかったよ」

健太は形だけ謝って、眠り姫を連れて行った。犯行の現場は健太の部屋だ。将来的には可憐が使うことになるであろう空き部屋を、一時的に借りて健太の部屋にしてもらっているのである。そこで、その場所で、可憐と初めてのセックスをする。

抱きかかえる腕が汗ばんでいた。両手に少女の温かさが移り、黒いロングヘアーが肌に絡み、鼻には幼女の良い香りが漂ってきている。ペニスは凶暴になり、腕の中の幼女を犯すべく、ズボンの中でギンギンに膨らんでしまっているのであった。もう戻れない。袋に溜まった欲望を出すまで、止まることは出来ないのだ。

(※サンプルここまで)

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