ロリ少女官能小説集:【幼女睡眠薬レイプ】JE睡眠姦おまんこほいく(4)

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眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。大学生「相川健太」には可愛らしい姪っ子がいる。5歳の「上寺可憐」は真っ黒なロングヘアーの幼稚園児であり、引っ込み思案な性格のぶん、はにかむと物凄く魅力的になのであった。幼児そのものだった体は、年長さんにさしかかって前よりもすらりとお姉さんになっている。女の子としての特徴を増し、ふりふりのお洋服を着こなして、芳醇なロリータフェロモンを無意識のうちに発していたのであった。そんな美幼女の姪を、お兄ちゃんと慕ってくれる大切な姪を、健太は眠らせて裸にしてしまったのだ。体中を舐めまわし、写真を撮って、割れ目にペニスをこすりつけて……、俺って最低だ。そんな罪悪感とは裏腹にペニスはガチガチに勃起している。未就学児の眠り姫はこうして処女を喪失した。(文字数約41000字)

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玄関にはロングヘアーをした可憐のママと、七三分けをしたメガネのパパがいる。ふたりともスーツにネクタイ、手には四角いかばんを持っており、いかにも仕事なお固い仕上がりになっていたのであった。実際、可憐の両親は、かなり堅い職場に勤めているのである。だからこその七三分けだ。真っ黒なスーツだった。二人が来た時には、パパは時計を見て、ママは鏡で身だしなみのチェックをしていたのであるが、健太に連れられ娘がやってきたと見ると、子煩悩の視線が可憐に集中するのであった。

「あらぁ可憐ったら、おててつないで貰ってるのね」
「健太君の面倒見が良くてこっちも大助かりだよ。子供の世話は大変なのに、いつもいつも申し訳ないね」

可憐のパパはそうして微笑む。健太はわずかに視線をそらして、照れ隠しをするかのように指先で頬を掻いた。居候させてもらう代わりに、雑用や家事のおおよそ半分は健太が受け持つことになっている。子守もその一環であり、今までにも何度か頼まれたことがあるのであった。これまではかろうじて、何も起こらずに済んだのであるが……。健太は背中に汗をかきつつ、不器用な愛想笑いをする。

「いやぁ、ははは。俺、子供は好きなほうですから……」
「そうだったかしら」

可憐のママが水を差す。昔を知っている姉は、健太にとって厄介な存在である。長い指を鼻先に突き出し、忠告するように言うのであった。

「さぼって逃げたりしたら承知しないからね。泣かせたりとか、いじめたりとか……」
「おいおい、健太君はそんな子じゃないだろ」
「でもねぇ、健太って意外と適当な性格だし、小学校の頃なんて乱暴で……」
「そんなこと言ったら可憐ちゃんが怖がるだろ。可憐ちゃんは、姉さんと違って繊細な良い子なんだから。そうだよね、可憐ちゃん?」
「ふぇ、えっ、えとね……、うぅ……」

可憐はどきどきとする。……おにいちゃんにほめられた? 可憐は頬を赤く染め、大きな瞳を下に向けてうつむいてしまう。その様子から別のメッセージを読み取ったのか、可憐のママはしゃがんで視線を合わせ、にっこりとして言葉をかけるのであった。

「可憐はママがいなくて寂しい?」
「あ、う、ううん。さびしくないよっ」
「あら、本当に?」

可憐は首を縦にふる。お兄ちゃんに子供だと思われたくなかった。

「おにいちゃんがいるから、かれんはだいじょうぶ」
「ほう、健太君がいれば可憐は大丈夫なんだ」
「うんっ。おにいちゃんがいれば、パパとママがいなくてもへーきなの」
「ははは。そこまで言われちゃうと、安心を通り越して寂しくなってくるなぁ」
「本当に大丈夫ならいいんだけど……」
「ほんとだもん。かれんね、おにいちゃんといっしょなら、ぜったいになかないの。おにいちゃんとならさびしくないから」

その言葉に両親は苦笑する。たんぽぽヶ丘幼稚園に初登園した時は、ママの足に抱きついて意地でも入園すまいと踏ん張っていたほどの甘えん坊さんだったのだが……、そんな面影はもうなくなっている。相変わらずお人形さんのように小さな可憐であるが、心は着実に成長し、だんだんと自立に向かっているのだ。パパやママと離れるのは、本当は少し寂しかったのだが、年長さんという年齢にお兄ちゃんを装備すれば、なんとか耐えられる範囲なのである。何せお兄ちゃんがいてくれるのだ。ひとりじゃない。楽しい時間になると思っていた。だからだいじょうぶ。可憐のパパも娘の様子に安心し、健太に視線を向けるのであった。

「なつかれてるねぇ。子守が上手くてほんと助かるよ」
「一緒に暮らしてますから、兄みたいに思ってくれてるんだと思います。そんな、子守が上手いだなんて、それほどのことじゃないと思います」
「いやいや、この子は相当人見知りするからね。それだけ健太君が可憐の面倒を見てくれているってことだよ」

健太は可憐にとって大切な人なのである。だから心を許すし、おててだってつないでしまう。そんなやりとりを聞いていた可憐のママは、髪型を整え終えると腕時計を見て、話し込んでいるパパと健太に言うのであった。

「そろそろバスの時間よ。もう行きましょう」
「ああそうだね。遅れたら大変だ」
「健太、可憐に怪我させたりしたら承知しないからね」
「分かってるって。そんなヘマしないよ」

そうして可憐は小さく手を振る。ちっちゃな方の前に右の手のひらを立てて、ちっちゃな振幅でもみじのような手を揺らしていた。

「ばいばい、いってらっしゃい……」
「うん、いってきます」
「パパやママが夜に帰ってこなかったら、健太君に寝かせてもらうんだよ」
「うん……」

そうして両親は手を振る娘を愛おしく見つめた後、振り切るように扉を開いて仕事に出かけたのであった。扉が閉じて部屋の中がしんとした瞬間、親がいない不安が急にやってきて、健太の足元にいる可憐は、お兄ちゃんの手のひらをさらにぐっと握りしめてしまう。何だかんだ言って寂しいのだ。健太はそんな姪を微笑ましく見下ろし、黒いロングヘアーのおつむをぐりぐりと撫でて、可愛らしい頂点をぽんぽんと触るのであった。可憐は頬を赤くして見上げる。大好きなお兄ちゃんが可憐のことを見つめている。

「可憐ちゃんは偉いね。パパやママがお出かけしても我慢できるんだ」
「……! うん、できるよっ!」
「じゃ、ふたりきりで寂しいけど、夜まで一緒に遊ぼうか」
「……あそぶ」

可憐は遠慮がちに微笑む。純なロングヘアーが光を受け、天使の輪を真っ白に描く。細かな身動きをする度にロングヘアーの毛先が揺れて、可憐という女の子を、一人前の女の子として演出してしまう。その動作全てが、大好きなお兄ちゃんを致命的に脱線させていった。

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