ロリ少女官能小説集:【幼女睡眠薬レイプ】JE睡眠姦おまんこほいく(3)

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眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。大学生「相川健太」には可愛らしい姪っ子がいる。5歳の「上寺可憐」は真っ黒なロングヘアーの幼稚園児であり、引っ込み思案な性格のぶん、はにかむと物凄く魅力的になのであった。幼児そのものだった体は、年長さんにさしかかって前よりもすらりとお姉さんになっている。女の子としての特徴を増し、ふりふりのお洋服を着こなして、芳醇なロリータフェロモンを無意識のうちに発していたのであった。そんな美幼女の姪を、お兄ちゃんと慕ってくれる大切な姪を、健太は眠らせて裸にしてしまったのだ。体中を舐めまわし、写真を撮って、割れ目にペニスをこすりつけて……、俺って最低だ。そんな罪悪感とは裏腹にペニスはガチガチに勃起している。未就学児の眠り姫はこうして処女を喪失した。(文字数約41000字)

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【2:ねむりひめ】
家族が3人で使う畳張りの寝室で、朝とも昼ともつかない白くおだやかな陽の光を浴びながら、窓際に立つ可憐は温かな気持ちで一人外を見ているのであった。気弱そうな顔をにっこりと微笑ませ、窓の外に寝そべる穏やかな街の風景を見下ろしている。その町並みを覆う晴れ渡った青空が、可憐の心情を表しているかのようであった。

胸の中がぽかぽかとする。だって今日は、お兄ちゃんとふたりきりなのだから。可憐にとっての今日は、楽しい日で当たり前だったのである。

110センチにわずかに届かない小人さんのような幼女は、白い襟が首もとを覆う明るいグレーのワンピースを身につけている。真っ白で丸いボタンが胸元から下へとぽつぽつ並び、波打つスカートが女の子としての愛らしさを強調していた。可愛い。本当に可愛い女の子だ。可愛い幼稚園児の群れにいたとしても、可愛さだけで飛び抜けてしまうだろう。

丸っこい足を包むソックスには、桃色のうさぎさんがワンポイントとして入っている。ちびっこい指先は愛おしく、流れるような黒髪はヘアピンだけでシンプルに飾られているのであった。衣服は飾りだ。少女のおまけだ。素材を引き上げ主役にしてこそ、衣服は衣服の役目を果たせる。裸のままで可愛い可憐はこういう服装が一番なのだ。密やかな幼女のお洒落なのである。

そう今日はお洒落をした。出かけもしないのにお洒落をした。お兄ちゃんとデート気分だから。お兄ちゃんに可愛いねって言ってもらいたいから。可愛いお洋服が良いとさんざんねだり、良い子の可憐には珍しく、ママを困らせてしまったほどなのである。お洋服を選んでもらって、鏡の前でくるんとして……、そのぶんだけ、今日の可憐は、いつもより美人さんなのであった。

……お兄ちゃんは気に入ってくれるかな?

そんな可憐がいる部屋に、見計らったかのようなタイミングで相川健太が入ってくる。爽やかな黒の短髪で、大人だけに可憐よりずっと大きい。内気な可憐に優しく話しかけてくれて、抱っこしてくれて、ほっぺにキスをしてくれて、お風呂にも入れてくれる優しいお兄ちゃんである。自慢のお兄ちゃんである。シャツやジーンズを身につけ、ルーズな普段着で歩いてくる彼は、引っ込み思案な可憐がなつける数少ない大人の男性なのであった。

「おっ、おにいちゃん……」

ぽっと頬を染め、その顔を見上げる。あせあせとして、口をぱくぱくして、子供の勇気を振り絞ろうとしたが、言葉がなかなか出てこなかった。お洋服を褒めて欲しいのに、お兄ちゃんに感想を聞けない。もじもじしている可憐に健太は柔らかく言う。

「あれ、可憐ちゃん、新しいお洋服着てるんだ」
「あ、あぅ……」
「とっても可愛いね。お姫様みたいだ」

ふたつのおめめがきょろきょろした。お兄ちゃんに褒められて頭の中がくるくるとした。

「う、うん。そうかな。あのねっ、こないだ、ママといっしょにね、おみせでえらんだの……」
「可憐ちゃんが選んだんだ。凄いね。センスあるよ」

そう言われた可憐はあっさりと真っ赤になって、ドキドキの限界が来て、……繊細な少女はとうとう俯いてしまう。しかし心はほかほかしていた。何だかとっても幸せな気分だった。どんなに小さくても女の子は恋するものなのである。今寺可憐は、血縁上の叔父に当たる19歳の大学生に、大人の魅力を感じてしまっていたのであった。皮肉なほどに健太が好きなのである。それは身近な大人の男性に対する、ありがちな憧れであったのかもしれない。しかし、当事者である可憐は、誰にも負けない純粋な気持ちだと思っているのであった。そんな心を知ってか知らずか、気楽な声色で健太は言う。

「可憐ちゃん、パパとママがお出かけするってよ」

可憐は顔を上げて両目をぱちぱちとする。夢から目覚めたねぼすけさんのような顔をしていた。

「あっ、う、うん。おみおくりしないと……」
「一緒に行こうか」

可憐はこくっと頷き、ちっちゃな足でとてとてと健太に走る。妖精のような手を伸ばし、健太の大きな手のひらを大胆にも掴んでしまうのであった。健太もしっかりと握り返し、小さな指の感触を同じ指で味わうのである。可憐はどきどきとする。じゃあ、お兄ちゃんは? 可憐は手をつないだまま、健太に引かれて玄関に向かうのであった。

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