ロリ少女官能小説集:【幼女睡眠薬レイプ】JE睡眠姦おまんこほいく(2)

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眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。大学生「相川健太」には可愛らしい姪っ子がいる。5歳の「上寺可憐」は真っ黒なロングヘアーの幼稚園児であり、引っ込み思案な性格のぶん、はにかむと物凄く魅力的になのであった。幼児そのものだった体は、年長さんにさしかかって前よりもすらりとお姉さんになっている。女の子としての特徴を増し、ふりふりのお洋服を着こなして、芳醇なロリータフェロモンを無意識のうちに発していたのであった。そんな美幼女の姪を、お兄ちゃんと慕ってくれる大切な姪を、健太は眠らせて裸にしてしまったのだ。体中を舐めまわし、写真を撮って、割れ目にペニスをこすりつけて……、俺って最低だ。そんな罪悪感とは裏腹にペニスはガチガチに勃起している。未就学児の眠り姫はこうして処女を喪失した。(文字数約41000字)

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駄目だ。絶対に駄目だ。あんな小さくて心優しい女の子を、眠らせてレイプしてしまうだなんて、絶対に……、駄目なんだ。だが性欲は沸き上がってくる。彼の性欲は並みのロリコンを超えていた。コントロール困難な衝動が彼の手先足先、体の全てにぐるぐると回って、可憐の幼女フェロモンと化学反応を起こし、信頼するお兄ちゃんの心をどうしようもなく暴走させてしまうのである。

ああ駄目だ。絶対に駄目だ。思いとどまれよ、俺……。そう考えながら可憐に目を奪われるたびに、してはいけないことをしてしまう快楽が、背徳禁忌の悦楽が、かえって増幅されてしまうのである。身長で言えば110センチにわずかに届かない程度、ちっちゃくて軽くて簡単に持ち上げられる幼女の体。抱きしめたら凄く柔らかくて危ういほどに小さいんだ。温かいんだ。そこまでは健太も知っている。じゃあ、割れ目の奥、小さく開いているはずの穴の奥、桃色にひくつく交尾の穴は……? そこはどれほど温かいんだろう? 柔らかいんだろう? どんな香りがするのだろう?

スパゲッティで口元を汚すその横顔、嬉しそうにホットケーキをほおばるそのほっぺた、大和撫子のように流れる黒髪、その合間から香る女の子のフェロモン。こんなに幼いのにメスの穴があるというその事実が、健太をどうしようもなく興奮させてしまうのであった。忙しい姉に頼まれ、可憐をお風呂に入れてあげることになると、可憐はお兄ちゃんの内心も知らず、無邪気に喜んでしまうのである。

「おにーちゃんと、おふろ……」

にっこりとする。上目遣いで見上げてくる。小さい女の子が上目遣いで……。

可憐は大好きなお兄ちゃんと一緒にお風呂に入れることを純粋に喜んでいた。引っ込み思案な微笑みが、彼の興奮と罪悪感を煽る。服を脱ぎ、真っ白でもこもこなパンツも脱いでしまうと、内気でインドア派な可憐の肌が、粉雪のようにきめ細やかで純な色をしているのだと分かってしまう。ものは使えば使うほど不可逆的に老朽化していくものだ。生まれてまだ5年しか経っていない可憐の肌は、20歳近くになってしまった健太のそれと比べ、もちもちぴちぴちとして触り心地が良い。シャワーで髪の毛と身体を濡らしてやり、あわあわのタオルで小さな身体を洗ってみると……、この幼女の垢が流れ、肌が瑞々しく艶めいて、ますます魅力的になってお兄ちゃんの心を捉えてしまうのである。

5歳の女の子はあまりにも無防備だった。裸なのに隠さない。お風呂で洗うとなれば、身体のどこでも触らせてくれる。おっぱい、おなか、おまんこ、女の子の柔らかな脂肪が詰まっている場所さえ、信頼して触らせてくれるのである。幼稚園児ぐらいの年齢だと、羞恥心が発達していない子も少なくない。可憐も裸を恥ずかしいとは思っていないのである。健太は幼稚園児の可憐で女の子の感触を知った。それで満足しておけばよかった。なのに健太はそれ以上を求め、自分を止められなくなっていったのである。

この子の中に入りたい。この子とセックスしてみたい。この子のおまんこの中にペニスをうずめて、小さな身体に欲望を流し込みたい。生まれながらに備わっている子宮というエッチな袋に、大人の精子をどくどくと流し込んでやりたい。……気づけば健太は勃起していた。お風呂が終わるまでそれを隠し続けなければならず、健太は興奮と緊張をひとときに強いられたのであった。

繰り返すようだが、この子はまだ5歳である。本人にも裸が恥ずかしいなんて気持ちは無かったし、お兄ちゃんを刺激していることになんて全く気付けていなかった。姉夫婦もこのぐらいの子の裸を隠す理由なんてそれほどないのだと想像していた。だが健太は可憐の幼いぷに肌に、男の繁殖欲を刺激されてしまっていたのである。お洋服のお着替えは目の前で行われた。健太が手伝わされることもあった。フェロモンたっぷりの可愛い女児の裸を、ちょうど真ん前で見せつけられるのである。おまんこだって隠さない。そのうえ、おしっこの香りさえ感じられるような、そんな距離感で裸になるのである。……たまらなかった。むらむらとした。それでも我慢しようとした。

しかし、延々と焦らされた末に、今度の休日に姉夫婦が共に休日出勤し、健太と可憐を残して夜まで帰らないのだと聞いて、……健太の忍耐力はあっけなく爆散してしまったのである。

この日なら、可憐とエッチなことが出来る。睡眠薬を使えば、姉夫婦にも可憐にも気付かれずに、その官能を味わい尽くすことが出来る。最低だと分かっていた。確かに悪いことだ。眠っている間にそんなことをするなんて……、しかし健太はもう止まらなかった。勃起したペニスがなかなか収まらない。どうしようもない妄想が頭のなかに広がっていく。

その妄想を素材に、何日も使って計画を練り上げ、どのように犯すのか算段を立てたのであった。本当に最低だと思って、何度も取りやめにしようとしたのだが、欲望はさらに膨らみ取り返しがつかなくなったのである。当日の朝にはもう、引き返す気さえ起こせなかった。

棚の奥の睡眠薬とローションが日の目を見ようとしている。永遠に封印して、カビでも生やさせておけば良かったのに。ロングヘアーの無邪気な姪はそんなお兄ちゃんの思惑を知らない。可憐の声を聞く度にペニスがどうしようもなく勃起して、抑えこむのが大変になって、苦労して……。健太はまだやめる気になれないでいる。

相川健太は爽やかな容姿をしていた。大学デビューでイメチェンし、服装にも気を使い始めたのである。そんな男とロングヘアーの美幼女が並んでいても、それほどの不審さはない。年は離れているが、兄妹に見えなくもない微笑ましい年齢差である。だがそれでも、可憐の大好きなお兄ちゃんは、姪の睡眠レイプを計画していて……、両親が出かけたあとに実行しようとしているのである。

眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。

彼はそうして自分のどうしようもなさを自覚しながらも、ちっちゃな姪の痴態を想像し、胸を躍らせているのであった。姉夫婦が出るまであと20分、ふたりきりになるまで20分、可憐へのいたずらが始まるまであとたったの20分である。可憐の両親にとっては出勤時間、可憐にとってはお兄ちゃんとふたりきりの楽しい時間のはじまりである。しかし、健太にとっての20分後は、生まれて初めて経験する睡眠姦の開始点、超えられないはずの一線を超える瞬間に他ならなかったのであった。その思惑を誰も何も知らない。ただ一人、主犯の健太を除いて……。

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