ロリ少女官能小説集:【幼女睡眠薬レイプ】JE睡眠姦おまんこほいく(1)

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眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。大学生「相川健太」には可愛らしい姪っ子がいる。5歳の「上寺可憐」は真っ黒なロングヘアーの幼稚園児であり、引っ込み思案な性格のぶん、はにかむと物凄く魅力的になのであった。幼児そのものだった体は、年長さんにさしかかって前よりもすらりとお姉さんになっている。女の子としての特徴を増し、ふりふりのお洋服を着こなして、芳醇なロリータフェロモンを無意識のうちに発していたのであった。そんな美幼女の姪を、お兄ちゃんと慕ってくれる大切な姪を、健太は眠らせて裸にしてしまったのだ。体中を舐めまわし、写真を撮って、割れ目にペニスをこすりつけて……、俺って最低だ。そんな罪悪感とは裏腹にペニスはガチガチに勃起している。未就学児の眠り姫はこうして処女を喪失した。(文字数約41000字)

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【1:愛らしい、あまりにも愛らしい幼女】
眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。

今年の春、ようやく大学生になった相川健太は、今寺可憐という少女にぎらついた欲望を抱いていた。いやどうだろう。可憐は少女と呼べるような年齢ではないのだ。上にずれているのではなく、下側に大きくはみ出ていた。だから、少女というより、幼女と呼ぶほうがしっくりくるのである。なにしろ年齢がたったの「5歳」なのだ。

たんぽぽヶ丘幼稚園というファンシーな名前の場所に通っている育ち盛りの年長さんである。クレヨンでぐちゃぐちゃに落書きをして、うんちおしっこでけらけらと笑って、ちょこまかと愛らしいあの幼稚園児なのだ。両親にも愛され一家の小さなお姫様としてずっと幸せに暮らしている。そんな今寺可憐は、健太の姪っ子にあたる続柄であり、家族のように同じ家で暮らす親しい間柄でもあるのであった。

相川健太は大学進学を期に、肉親の縁を頼りに、姉一家の自宅に居候させてもらっている。姪にあたる可憐もその家の住民だ。大学生になった健太は、可憐と一つ屋根の下に暮らす関係になったのである。姪のような、年の離れた妹のような、微妙な歳の差と関係だった。一緒にいる時間も多い。遊んでやることもある。そんな折に可憐は、計算のない幼女らしさで無意識のうちにくっつき、女の子の柔らかみでお兄ちゃんを誘惑してしまうのであった。

もじもじしながら時折笑い、保護欲を刺激するような危うさで、大股を開いて無防備にパンツを見せてしまう。可愛くて、可愛くて、ある種の人間には性欲さえ覚えさせるほど、……麻薬的に可愛いのだ。健太はもう可憐なしではいられない。人形のような美幼女が愛おしくてたまらない。

そうだ。仕草だけじゃなくて、見た目だって可愛いのだ。両親から譲り受けた深い夜闇の黒髪は、胸のあたりにまでさらさらと流れて、光を受ければ黒曜石のように艶めいた。穏やかに伸びる髪質とあわせて、幼女の平坦な体に女の子らしさを加味している。園児らしいミニチュアな女体には、幼稚園のスモックがよく似合った。二の腕・お腹・ふとももには幼女らしい丸っこさがまだ残っており、ちっちゃな足にも丸みがあって、手のひらサイズの桃色靴もこれまた幼く可愛らしいのであった。

両親の遺伝子を受け継いた5歳の無邪気な幼女には、たれた大きな瞳や桃色の頬、ためらいがちな桜の口元があった。気弱そうに下がった眉や、つんと伸びた睫毛の並びが、完成度の高いパーツを品を失わず彩っている。髪の毛から覗く耳や、髪型全体の可愛らしさもあって、5歳にすぎない園児の幼女は、全体として美幼女として成立しているのであった。近くにいれば、甘い香りでも漂ってきそうなほど……。

そんな麗しい外面には、墨を数滴垂らしたような儚げな影が香っている。可憐はどちらかといえば内向的な性格をしていた。酷く人見知りをして、何かともじもじしてしまう引っ込み思案な性分である。しかし感情にはわりと正直で、悲しければ泣いてしまうし、寂しければ顔に雨雲をかけるし、とっても嬉しい事があれば口元をにっこりさせて思う存分微笑むのである。

しかし、内気な可憐の微笑みは、誰にでも味わえるものではないのだ。知らない人に怯えてしまう可憐が笑顔を向けるのは、自分を作ってくれた両親、大好きな先生、仲の良い何人かのお友達、そして一緒に暮らしているお兄ちゃん、……すなわち、相川健太を含めた僅かな人々だけなのである。健太は信頼されていた。可憐は健太が大好きだった。お兄ちゃんとして慕い、愛してすらいたのである。

その健太が小さすぎる姪でエッチな妄想をしているのだ。

気弱な可憐が笑顔を見せる数少ない人であるお兄ちゃんが、小さな可憐の体に邪な欲望を抱いているのである。それもたちが悪いことに、欲望で終わるような欲望ではないのであった。欲望では終われない。妄想を現実にしてしまえ、……そんな純粋な欲望が狂犬のように吠え続けている。

可憐は小さく儚い。ガラス細工のような印象さえある。あの子の事を想ってオナニーしてしまうだけで、胸が締め付けられるほどの罪悪感にかられるというのに、眠らせて犯そうとするなんて、想像することも憚られることだと思ってはいた。だから健太は踏みとどまる。可愛い姪をレイプしなかった。煮えたぎる欲望は胸の奥にしまい、普通のお兄ちゃんでいることを選んだ。

だが自慰をしたとき、健太が感じたのは罪悪感だけだったのだろうか。あの子の幼い顔が、快感で汗ばむ瞬間を想像した時、溢れ出てきたのは罪悪感、そしてそれ以上の背徳快楽、何よりも甘美な禁断の悦楽だったのである。最低のことだとは分かっているが、もし仮に眠らせて犯したとすれば、ちっちゃな子供まんこにペニスをねじ込んだとすれば……、小さな体が肉棒とこすれて、最高の快感が健太のペニスを襲うのだろう。濃厚な白濁液を膣内に吐き出すのだ。

セックスという言葉さえ知らず、エッチという言葉の意味さえ裸でいること程度にしか捉えきれていない。そんなころっころとした5歳の女の子が眠っている隙を突いて、触って、舐めて、犯して……。何度妄想してティッシュを浪費したことだろう。何度空想してあの子を恋慕したことだろう。子供の子宮が妊娠してしまうぐらい、ぽっこりとしたお腹に命が宿ってしまうぐらいに、たっぷりたぷたぷに出してしまいたい。

今この瞬間、健太の勉強机にある引き出しの奥の奥には、通販で取り寄せたレイプ用の睡眠薬と、おまんこを濡らすためのローションがある。妄想を現実にする魔法の道具だ。幸いなことに、まだパッケージは開けられていない。一ヶ月前に購入したものだ。準備だけはして、実行は思いとどまっていたのである。良心が邪魔をして、邪魔をしてくれて、妄想を実行してしまうことは無かったのだが、日に日にその欲求は強くなり、我慢することが辛くなっていた。睡眠薬は使われなかったが、捨てることも出来なかった。

入りたい。入りたい。入りたい。……駄目だ。犯罪だけはしたくない。けど、あんなに可愛い子と一緒に暮らしていたら、俺は……。

大学の友人たちは、一人また一人と童貞を捨て、女体への理解を深めている。セックスなんて気を遣うし良いものじゃないと友人は言っていたが、それでもしてみたいのが健太にとってのセックスであった。この薬をあの子に使えば、エッチなことをすることが出来る。入るかは分からないが、もしかしたら挿れられるのかもしれない。挿れてみたい。試してみたい。年長さんの可憐がお兄ちゃんにべたべたと懐いて、ちっちゃな体をひっつけてくる瞬間ごとに、今すぐに押し倒して犯してしまいたい衝動にかられるのであった。

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