ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(7)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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これが僕たちの初体験だった。僕たちは兄妹でセックスし、処女と童貞を失った。その後、バッグを買ってやった後も、ことある毎に妹からお願いをされ、お礼として胸や尻を見せて貰ったり、セックスさせてもらったり、フェラで抜いて貰ったりしていた。最初は相当のお願いを聞いてやらない限りセックスはさせてくれなかったのだが、だんだんとハードルが下がり、中学卒業、高校入学と季節が過ぎて、高校デビューで派手な服を着こなすようになったころからは、宿題をするといったほんの些細な頼み事でも、セックスをさせてくれるようになった。

亜美は可愛い。肉感的な体は触っても入れても気持ちが良い。兄妹だから、お互いのことを知り尽くしている。セックスをするにしても、あうんの呼吸がある。お互いにお互いの行動を把握し、近親相姦を気持ち良いセックスに昇華させることが出来る。楽しかった。正直なところ、僕は亜美が妹で良かったと考えていた。あんなことをさせてくれる妹なんて、他には絶対居ない。僕は、彼女が居ないこともあり、亜美の幼くも成熟した体に溺れるようになった。

だが、本当にこれでいいんだろうか。僕も成人しだんだんと大人になり、世間体という物を気にするようになってきていた。妹とセックスをするのは気持ちが良いとしても、いつまでも続けるわけにいかないと、そういう考えが芽生えるようになったのだ。両親にさえ打ち明けられないこの関係、他人にはなおさらだ。それを隠して交わり続けるのはやはり引け目を感じる。特に、両親に対しては罪悪感のような物もあった。この関係を続けていれば、結婚することも出来ない。妹ももう高校生だ。春が来れば二年生だ。あとは、あっという間だ。すぐに高校も卒業してしまう。そうして大人になったとき、はたしてどれだけ、この禁断の関係を続けることが出来るだろうか。

僕には自制心が欠けていた。特に性に関することになると。……溺れすぎる前にやめたほうがいい。僕はだんだんと、自分の性欲に背を向ける方向に傾いていった。

「お兄、おかえり」

僕が大学の授業を終えて家に帰ってくると、亜美はチェックスカートと白セーターの私服姿で僕を出迎えてくれた。すでに時計は12時を指している。家には何の物音も無く、外には車の排気音さえなく、全てが眠りに落ちたかのように、しんと静まりかえっている。

「遅かったじゃん。パパもママももう寝てるよ」
「まあ、ちょっとな。授業の準備やらなんやらで遅くなった」

靴を脱いで玄関から上がる。

「おなか空いたでしょ」
「まあな。何も食べてないし」
「遅いから私達は食べちゃったよ。お兄の分はチンしてあげるから、お風呂入ってなよ」
「そーする」

僕はバッグを床に置き、上着を脱いだ、中は少し汗ばんでいる。今日は冬のわりに気温が高かった。上着なしで出歩いても丁度良いぐらいだったかもしれない。そんなことを思っていると、亜美が僕の右腕に腕を絡めてきた。そして小さな唇が、耳元でそっとささやく。

「ごはん食べたらお兄の部屋にいくから。相談したいことがあるんだ」

風呂から上がり、着替えを済ませ、食事をした僕は早速亜美の部屋へと向かった。相談、なんだろうか。だいたい想像が付くような気もする。扉をノックして、中にいるはずの亜美に声をかけた。

「メシ食ったぞ。相談ってなんだ?」
「ちょっと待って、準備があるからお兄は自分の部屋で待ってて」

部屋の中からはタンスを開け閉めする音、バサバサという布の音が聞こえていた。僕は素直に、妹の言葉に従って自分の部屋で待つことにした。ベッドの上に寝転がり、うとうととしながら考えを巡らせる。相談ってなんだろう。もしかすると……、僕はわき上がる妄想を否定するように首を振った。結局の所、性に関することとなると、どうしても期待してしまう自分がいたのだ。妹の柔らかい体、性欲をかきたてるにおい、その全てに反応するように、僕の脳は書き換えられていた。

「おまたせー」

ドアがそっと開き、亜美が部屋に入ってくる。亜美の姿は、先ほどとはうってかわって、扇情的なものに変わっていた。チェックのスカートが無くなり、白の下着が丸見えになっている。亜美の下半身にくらべて、パンツは比較的小さい。締め付ける腰のゴムがお尻の肉感を強調し、股間の部分は性器の形が分かるほどまでに食い込んでいた。僕の血液ががっと熱くなって、股間の中に流れ込んでくる。亜美の左手には何枚ものパンツが握られていた。下半身を見せつけるかのようにゆっくりと歩きながら、ベッドに座る僕の目の前に立つ。亜美は性をにおわせるフェロモンたっぷりの笑顔を作り、僕を見下ろしていた。

「おい、相談って」
「どの下着が似合うか見てよ」
「下着なんて普通は見えないんだから、何でもいいだろ」
「見えなくてもこだわるもんなの」

亜美はくるりと回る。金のツインテールがゆらめき、小悪魔のように僕の劣情を誘っていた。下着の相談とは名ばかりで、本当は僕は誘惑しに来たんじゃないか、そんな風にさえ思えてしまうほどに、扇情的な亜美の肉体。

「どう? 清楚系の白」
「僕は好きだけど……、金髪にはあってないかも」

努めて冷静を装いながら、僕は亜美に感想を告げる。

「ふーん。そっか、なるほどね……、それじゃあ次ね」

ネイルアートがきらめく亜美の指先が、白の下着を下ろしていく。真っ黒い陰毛、そしてうっすらと性器が見える。僕のペニスはズボンを破らんばかりに大きくなっていった。妹は僕の真ん前で見せつけるように下着を履き替えている。次の下着は黒だ。布を性器に押しつけるように引っ張り上げて、僕に話しかける。

「黒はどう?」
「黒か。まぁ……いいんじゃないか」
「エロいかな? ほら、ここスケスケだよ」
「そうだな、少し」
「えー、少しだけ? それじゃあさ、お兄は白と黒のどっちがいいと思うの?」
「僕は、やっぱり白かな。白が好きだ」

白い下着、最近の亜美は派手目のファッションに凝っていることもあり、滅多に付けてくれない。中学生の頃はだいたい白だった。というか、白以外の下着を持ち合わせていなかった。初体験のときに着けていた下着も、雲のように真っ白なパンツだった。

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