ロリ少女官能小説集:【百合・おねロリ】JS百合華おとし(2) (3)

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※この作品はこの巻(第2巻)で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(2巻):約55000字 

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 友人同士 陥落 レイプ バイブ責め 快楽落ち ディープキス 愛撫 オナニー クンニリングス シックスナイン 授業中のバイブ責め

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【2:雫という少女の起点】
そうして優香が雫を手酷く振ってから一ヶ月後、桃色に満ちた女の子らしい一室……、優香のおうちの、優香の部屋の白いベッドで、ツインテールの森優香は縛られながら顔を真っ赤にしていた。ぬいぐるみや勉強机、ゲーム機や少女漫画などが集まる小学生の子供部屋において、縛られて悶える女の子は極限を超えてアンバランスである。

「ふぅ、ふぅ……!」

優香は泣きそうな顔で身体をよじり、かけっこの後のように激しい呼吸を繰り返していた。睡眠薬を盛られて起きてみれば、両手首を後手に縛られ、両足首は固い棒に括りつけられて開脚の姿勢のまま固定されてしまい、服さえも全て奪われてしまっていて、……見えてはいけない場所が全て晒されてしまっていたのだ。それをしたのが南条雫である。白く柔らかな少女の裸体は、友達の欲望のはけ口となっていた。

尖った乳首にはピンクローターが貼り付けられ、アナルには振動するパールが挿入され、先程まで処女だったおまんこには紫色の細長いバイブが挿入されている。まだ細い手足はびくびくと可愛らしく跳ね、まだ膨らみかけてさえいない胸は、呼吸でしきりに上下していた。汗ばんだ手足を時折よじり、儚い抵抗を試みるが、その力と勢いは毎秒ごとに弱まりつつある。

気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい。……優香はまだオナニーさえしたことがなかった。オーガズムを迎えたのもその日が初めてであった。親友だったあの子は全てを授けてくれた。バイブをじゅぽじゅぽと前後させる小さな子供の手、それは優香が振ってしまった南条雫のものだったのである。優香は雫に犯されていた。暴れまわった当初の気力は失われ、涙を流しながら、陥落しつつある身体を否定しようとしている。このままじゃ私も雫が好きになってしまう。好きになるかは別にしても、雫にこうしてもらったことが、忘れられない思い出になってしまうかもしれないのだ。女の子同士て、こんな、いやらしいことを……、そのことへの抵抗感が優香に身体をよじらせた。ツインテールがかすかに動き、桃色のベッドシーツががさがさとなる。

「はぁ、はぁ、もう、許して……」
「だーめ」

雫の顔は恍惚と優越感に満たされていた。立場は逆転している。雫が食らう肉食獣で、優香は食べられる草食動物である。優香は何も出来ないまま、雫の激しい責めにイかないように抗うしか無いのだ。抗うと言っても、このワンサイドゲームにおいて、弱者が出来ることは許しを請うことだけなのだが……。

「こんな、もう、これ以上されたら、死んじゃうよぉ……」
「優香って気持ちいいと死んじゃうんだ……。そんなわけないじゃない。優香が私を好きになるまで、どんどん気持ちよくなってもらうからね」

そうして雫は、優香の子供まんこに突き刺さった細いバイブを穴の中に押し込んでいく。バイブの途中で枝分かれした突起物を、皮の中でぷっくりと膨らんだ可愛らしい子供のクリトリスに当て、さらなる快感を流し込んでいくのであった。その瞬間に優香は、あられもなく喘いで身悶えを始める。足の指の合間に汗がにじみ、おまんこがぎゅうぎゅう食いついて、絶頂の予感に少女は怯え始めた。

「あっ、あぁ、はぁっ、はぁっ、また、またビクビクって、ビクビクってぇ……!」
「ビクビクってなっちゃうね」
「ああぁ、いや、ビクビクこわい、ビクビクってなるの怖いよぉ……!」
「ふふ、ビクビクってなるの、優香は怖いんだ」
「うん、うんっ……!」

そう言って、官能と怯えを半々に宿したくりくりとの瞳で、バイブ責めをやめるように訴えてくるのである。しかし雫に、バイブ責めをやめるなどという選択肢ははじめから存在していないのであった。……優香が最初にイった時、そのオーガズムは頭が真っ白になるほど気持ちが良くて、おしっこさえ漏らしてしまったのである。二回目のオーガズムも非常に激しく、強い刺激のあまり盛大に潮を吹いて、消えてしまいたくなるぐらい恥ずかしい思いをしてしまった。優香は先程までおまんこの気持ちよさを知らなかったのだ。敏感で無垢な粘膜。その場所が単なる気持ちよさを越え、身体が自由にならなくなるほどに反応して、全身がビクビクする瞬間が優香は怖くて仕方がないのである。いたいけで無知な小学生は、解釈不能の性快楽を困惑のままに流し込まれ続けていた。

雫の瞳をじっと見つめながら、おまんこをいじめるのをやめてくれるように願う。もう一度ビクビクが来たら、今度こそ頭がおかしくなって、戻れない場所にまで連れて行かれるかもしれない。しかし雫は、優香への責めをやめるどころか、さらに激しくバイブを動かしつつ、ポケットから取り出したスマートフォンで優香の裸体の撮影を始めるのであった。無慈悲なフラッシュが白く降り注いでいく。

「あっ、あぁ、だめ、撮っちゃ駄目……!」
「ふふ、優香が大人しくしてくれるなら、誰にも見せたりしないよ?」

そう言って雫は微笑むが、言葉をひっくり返せば、大人しくしないと誰かに見せてしまうという主張にほかならないのである。優香は涙目になって身体をよじるのをやめる。長らく親友だった雫にこんなことをされるなんて……、優香は涙声で言った。

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