ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(6)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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小説のイメージ【女子高生 JK 女子中学生 JC 和姦 セックス アナルセックス 近親相姦 援助交際 むちむち 金髪 ツインテール】

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「お前の中すごい気持ち良い」
「はぁ、あぁぁ、ほ、ほんと……?」
「2万円払って良かった……」
「わたし、もうダメみたい。頭がぐるぐるしてる……気持ち良いし、お兄に入れられてるって思うと……はぁ、はぁ」
「僕もヤバい……。とりあえず、ゆっくり動くから、な?」
「うん、優しくして……」

カエルのように足を折りたたんだ亜美がメスの色香を漂わせている。コンドームの付いたペニスからなんとか精液を絞りだそうと、体の全てが貪欲なまでに性的になっている。お互いの性器の熱が重なり合って、結合部には、それこそ湯気がでそうなぐらいの熱さがあった。僕はゆっくり、これ以上無いぐらいゆっくりと、射精しないように気をつけながら腰を動かし始めた。亜美はそれでも気持ちが良いようで、首筋を汗でいっぱいにしながら喘いでいた。僕は再びペニスを根元までさしこみ、ベッドに横たわる亜美に抱きついた。セーラー服に包まれた亜美の胸のにおいを嗅ぐ。首筋を舐めて、頬にキスをし、鼻の先に口づけをして、柔らかなほほを舌で味わった。亜美は嫌がる風でもなく、欲望のままに吸い付く僕の愛撫に、かすれるような快感の声で答えていた。

だんだんとペニスにも余裕が出てくる。快感が溜まった僕のペニスは、膣からの刺激になれてきていた。少しづつピストンのアクセルを踏んでいく。ぱちんぱちんと肉がぶつかりあう音がする。亜美の子宮に、僕の亀頭がガンガン当たっている。そのたびに、赤ちゃんのような甘えた声を、口元から漏らすのである。その口元に、僕の舌が侵入した。ディープキスだ。舌をからめあいながら、お互いの奥を舐め合っていく。からみあう。吐息が重なり合ってすさまじく熱い。なるほど、これがディープキスか。舌と舌がぶつかって、絡み合うその感触は、ある種のセックスとも言えるように思えた。

舌を絡ませながらも腰は休めていない。亜美は苦しそうに、嬉しそうにあえぎ声を立てる。それが快感の吐息になって、キスをしている僕の舌を熱気で痺れさせてしまう。抱きしめる。快感に溺れる妹をペニスで追い詰めながら、愛おしくなって強く抱きしめた。亜美は目をつむっていた。夢の中で快感のゆりかごにゆられているようだ。閉じた瞼がぴくぴくと動く。ペニスが出入りする度に体をわずかによじっている。誘うように、じらすように。いつのまにか僕は亜美の可愛らしさの虜になっていた。

夢中で腰を振っている。さかりのついた犬のように、妹の膣を滅多刺しにする。ペニスが中でこすれるたびに快感が爆発するので、僕の腰は止まらなくなってしまった。亜美の柔らかな手が僕の首に回る。キスを求めてくる。もっと深いキスを。僕は妹の口内のすべてを蹂躙するつもりでディープキスにのめり込んでいった。

精液がこみ上げてくる。嫌だ。まだ亜美とセックスしていたい。これほど気持ちの良い肉は、他にはないんじゃないか。僕は先ほどまで童貞であったのに、そのような考えを抱いてしまっていた。それほどまでに、快楽を引き出す妹の下半身。

「出そうだ……」

妹は返事も無く、苦しそうにはぁはぁと息を切らす。

「私、いく、いっちゃう……あぁ、はぁ、お兄、ちんちんガンガンして、お願い、もうすぐなの……、もうすぐで、すっごく気持ちよく」
「く、ふぅ、わ、分かってる。亜美、全力でいくからな」
「はぁ、はぁ、うん、して、お願い」

僕はベッドの上の亜美から離れ、中腰になり、亜美の腰を両腕で掴んで、筋肉の許す限り素早く、強烈に、激しいピストン運動を始めた。亜美の体がびくんびくんと快楽で痙攣し、息も出来ない様子で快楽に目を白黒とさせている。コンドーム越しでもペニスがふやけるぐらい大量の膣液が出てきた。何度も何度も腰を打ち付け、そのたびに悲鳴に近いあえぎ声が亜美から聞こえてくる。中学生には強すぎる刺激。快楽。ツインテールが乱れて、小さな口元からは涎が零れていた。僕たちは獣だった。ただ、快楽に流され、本能のままに交尾をする獣。

尿道に精液がこみあげてきた。こうなると、もう止めようがない。精液は全てコンドームの中に出されると分かりきっていたが、僕はできるだけ、亜美に全てを包まれながら射精がしたかった。根元まで入れて、そこで精液が出始めた。出る。出る。2発や3発では終わらない。永遠に続くようにさえ思える射精。亜美との性交の快楽はあまりにも強かった。それだけに大量の精液が出る。コンドームが破れるんじゃないかと思えるぐらい、大量に吐き出されていった。

そして亜美も、ペニスが子宮を突きまくっていたことで、水門が開け放たれたかのような快楽の洪水を味わったようである。僕が射精をしている間、亜美は全身を痙攣させていた。膣がぎゅっと締まって、亜美の口からも快楽の声が出てくる。片腕はシーツを掴み、もう片方の手で瞳を覆っていた。顔は真っ赤だ。汗も出ている。全身をピクピクと震えさせ、歓喜を表現しながら、肺の中に溜まった快楽をうっとりと吐き出すのである。

「はぁ、はぁ、お兄、イった?」
「亜美も?」
「……うん。だいたい同じだったね」
「そうだな」
「すごかった」
「え?」
「お兄とのセックス、凄い気持ちよかった」
「そっか……僕も良かったと思う。やっぱり、人とやると気持ちが良いのかな」
「うん……、そうだね」

僕は亜美の膣からペニスを引き抜く。もちろん精子はコンドームが受け止めてくれていたが、白く泡だった膣の汁がこぽこぽと溢れてきたのは、まるで射精された膣のようで、とてもそそられた。

「お兄」

亜美を手の平を差し出して、指をちょいちょいと折り曲げる。

「なんだよ、2万円か?」
「ちがう。コンドーム見せて」
「ん? 別にいいけど」

僕はコンドームを取り外し、亜美に渡す。膣液と精液が同時ににおいを発しているそのゴムをまじまじと見つめる。

「お兄のミルク……。ふーん……、精液ってこれぐらいしか出ないんだ」
「それでも結構出てる方だと思うぞ」
「へえ、漫画とかだと凄い量でてるけど、あれはファンタジーなんだ」
「まぁな。というか、そういうの読むんだな、お前……」

そして亜美はコンドーム越しに精液の感触を確かめ、じろじろと観察し、いきなりゴムを裏返しにして、中身を口に垂らした。白い粘ついた液が舌の上に落ちる。ゴムを絞り、最後の一滴まで口に入れると、顔をしかめながら口をもごもごさせ飲み込む。

「おい、そんなもの飲むなよ」
「どんな味かなって……」
「……おいしいか?」
「おいしくないや……」

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