ロリ少女官能小説集:「JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった」を発売しました

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「JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった」を発売しました。彼氏持ちの新人先生が教え子の女児に犯されてエッチな目にあう話です。こちらは第2巻であり、これでひとまず完結となります。

予定より短くまとめましたが、お話としてはちゃんと完結しているのでご安心下さい。ロリと百合が組み合わさった希少なタイプの作品なので、好みにあえば第一巻とあわせて読んで頂ければ幸いです。

JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった(JS12ほか多数/レズ)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

※この作品はこの巻(第2巻)で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(2巻):約55000字 

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 友人同士 陥落 レイプ バイブ責め 快楽落ち ディープキス 愛撫 オナニー クンニリングス シックスナイン 授業中のバイブ責め

【作品紹介】
南条雫は女の子が好きだ。そのことに気づいたのは小学4年生の時である。ツインテールで活発で可愛らしい同級生「森優香」のことが好きでたまらなくなってしまったのだ。しかし、女の子同士の恋がそう簡単に実るはずもなく、幼い雫は心に傷を負ってしまう。その2年後、一流のレズ少女になった雫の責めにより、吉村麻衣は陥落寸前の状態にあった。変わりつつある性欲への困惑から関係の進展を拒否し続けているが、子宮の奥にわだかまる快楽への欲望は消えず、雫のことを思いながらたびたびオナニーにふけってしまうのであった。一週間のうちに、雫の愛を受け入れるか決めなければならない。女の子同士への困惑を拭えないまま麻衣は悩み続け……。


【目次】
1.はじまり
2.雫という少女の起点
3.揺れ動く内面
4.動揺する身体
5.激しさを増すマスターベーション
6.繊細なガラスの心
7.少女の欲望を受け入れて
8.子供の身体をむさぼって
9.そうしてそれから


【登場人物】
★吉村麻衣;よしむらまい(22)
ショートヘアの新米教員。童顔で穏やかな可愛らしい雰囲気の女性であり、胸はふっくらと大きい。大学時代からの彼氏がいるが、互いに勇気が足らず性行為は出来ずにいる。雫の屋敷で女同士の快感を植え付けられて以来、男と女の間で内心揺れ動いているようだが……。

★南条雫:なんじょうしずく(12)
ロングヘアーの美少女小学生。上品な雰囲気の優等生であり、成績も素行も極めて良好である。教師の卵にすぎない麻衣を姉のように慕い、プライベートでも仲良くしているようだ。……というのは表の顔。優等生の仮面を隠れ蓑に、同級生から成人までの様々な女性を強引に犯し、自分だけの性奴隷に仕立てあげる生活を送っている。

★小山桜子:こやまさくらこ(25)
首元で髪を結った一つ結びのメイドさん。南条家の屋敷に住み込みで働いている。目つきが鋭く厳格な印象を与えるが、お嬢様たる雫に心酔する性奴隷であり、雫の言葉であれば褒められるのも貶されるのも嬉しいという相当なマゾでもある。

★森優香:もりゆうか(11)
ツインテールの小学生。雫の初恋の相手。雫からのラブレターを不快に思って、一度は破り捨ててしまったのだが……。

★安西圭佑:あんざいけいすけ(22)
麻衣の恋人。大学時代からの仲であるが、職場が離れているため会う機会が少なくなっている。



【文章サンプル】
「はぁ、あぁぁ、はーっ、はーっ、ん……、ふふ、上手ですよ……」

伸びた舌先は遠慮がちに肉の割れ目を上下していた。にちゃにちゃと音を立てながら上へ下への往復するだけで、しゃぶりついてしまうようなことがなかった。麻衣としても照れと恥ずかしさがあったのだろう。大好きな雫という教え子に見られながらそのおまんこを欲望のままに舐め回すなんて、奥手でシャイな麻衣にはなかなか出来ないことだったのである。しかし、雫がうっとりとした吐息を漏らして足を更に開くと、その無言のおねだりに麻衣も興奮してしまって、より深くへ、より強く、おまんこをしゃぶるようになった。

「はぁ、はぁ、れろれろ……」
「ん、はぁ、はぁ……。せんせぇ、そこ、気持ちいい……。もう少し奥まで……、そうそう、奥の桃色のところまで舐めて下さい。んっ、ふぅ、はぁぁ、はぁ……、ああぁ、先生……」

子供の声で、清らかな小川のような声で、そのように誘うような喘ぎを繰り返すのだから、麻衣はますます興奮してクンニに熱心になるのである。巨乳の合間が興奮で汗ばむ。胸の先端にある乳首がコリコリに勃起していく。黒く毛の生えた麻衣の女性器も、快感を貰いたくてうずうずとしていた。麻衣はふとももをこすりあわせて盛り上がる性欲にいじらしく耐えながらも、自分のおまんこをいじり始めることはなく、ただただ雫のおまんこに奉仕し続けたのであった。雫の小陰唇が発情し、子供の穴がぱっくりと開いてくる。桃色の中身が見えて、皮の奥のクリトリスが勃起し、わずかに空いた小さな膣穴は、ぱくぱくといやらしくひくつきながら強烈な刺激をねだるのであった。

ぷるぷるの大陰唇を舌で舐め、唇で吸って女の子の穴を楽しむ。麻衣の口はメスの愛液に濡れて、それ自体がおまんこのように興奮の匂いを発し始めるのであった。雫は麻衣のクンニがまだ遠慮がちであることがもどかしいようで、小さな両手をおまんこに伸ばし、2つの中指で肉穴を広げてみせる。にちゃっとエッチな音がした。とろけて柔らかくなった子供の交尾穴は、2本の指だけでうっとりと開き、満開の桜のような麗しい色合いを麻衣という性奴隷に見せつけるのである。女の子の香りがさらに強くなった。麻衣は鼻をひくつかせて、雫という少女の発情を確かめていくのであった。フェロモンに満ちた愛液の香りに酔いつぶれてしまいそうになる。

「はぁ、はぁ、先生、もっと中も……!」
「ふぅ、ん、うん、ごめんなさい、先生、女の人のを舐めるの初めてだから……」
「謝らなくていいですよ、んっ、だから、もっと激しく……。私、大丈夫ですから。見た目ほど子供じゃないんですから……」

そう言って麻衣は淫靡に笑う。汗ばんで赤くなって、そうして発情するロングヘアーの優等生には、貞節と反面の欲望、子供と反面の繁殖、あらゆる引き裂かれた価値が同時に宿っていて、そのアンバランスさにエロスが宿るのであった。こんなにぺったんこで、こんなに美人で真面目そうで、それなのにセックスに夢中であるという点が少女の官能を引き立たせているのである。下手な大人より経験人数は多いだろう。セックスをした回数も多いだろう。それなのに、まだまだセックスを続け、新しい女性を開拓する。そんなエネルギッシュな欲望に小さな身体が満ち満ちている。麻衣は広がってどろどろになったおまんこに、熱いキスを何度も降らせ、その上で全体をぐるぐると舐めまわしていくのであった。

「はぁ、はぁぁ……」

再び内側に舌が這いよっていく。麻衣の左手は汗ばんだ雫のふとももを撫でまわし、右手の指先は火照って桃色を増した大陰唇をさらに開き、一番美味しい桃色粘膜だけをちゅうちゅうと吸って味わうのであった。膣口から尿道口までを舐め上げ、さらにクリトリスの皮にまで至る。発情して勃起したクリトリスであるが、肌色の皮に包まれたまま外に出てくる様子はない。それでも、ここが一番気持ちいいであろうことは、女性である麻衣には分かってしまうのである。ためらってあまり舐めずにいた雫の敏感部分の皮に、ようやく舌先がやってきて、集中攻撃が始まるのであった。

「はぁ、はぁっ、ん、はぁ、はぁ……!」

腰がぴくっとして、快感の水準が引き上げられていく。雫の喘ぎと吐息から先ほどまでの余裕が消えていく。うねり狂うクリトリスの快楽が新鮮な気持ちよさをどくどくと供給し、下半身全体がじんわりと熱を帯びて腰やお尻がぴくぴくとしてしまうのである。麻衣は雫の反応が変わったことに気づくと、愛する少女に貢献できたことで心が気持ちよくなって、とうとう唇まで使ってむしゃぶりつきながら、開いた子供まんこ全体を気持ちよくしていくのである。桃色粘膜がじんと痺れて、雫の喘ぎ声が心の底からのものとなる。麻衣を励まし鼓舞するための演技が、純粋な快楽の表現に取って代わられていった。

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