ロリ少女官能小説集:【近親和姦・兄妹】JS元気妹淫乱交尾(5)

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何事も多面性がある。小学五年生「野崎結衣」もそうだ。半ズボン姿でふとももの覗かせ、公園を元気に走り回り、男子生徒と取っ組み合いの喧嘩をするボーイッシュな女の子に見える。しかしそれだって、ほんの一面にすぎないのだ。……結衣は最近セックスを覚えた。お兄ちゃんに教えてもらった。その気持ち良さを想像すると子供まんこがびしょびしょに濡れてしまう。お兄ちゃんといるときの結衣は、鮮烈なほどに女の子であり、オスとの交尾に夢を抱く小さな一つのメスなのであった。それなのに、自分から求めるのは羞恥心が許さないのである。お兄ちゃんの仕方ないちんちんを1000円で満足させてあげる。やれやれという風に兄の気を引いてみる。お兄ちゃんが抱いてくれるなら1000円なんていらないのに。濃厚近親相姦小説。

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「この辺り?」

結衣は首の付け根辺りを親指で強く押してやった。

「この辺りっていうか、全部だな」
「全体的にマッサージすればいいんだね」
「ああ、頼む……」

結衣はその言葉を受けて、柔らかな女の子の両手で固い背中をぐいぐいと押し始めるのであった。それと同時に、半ズボン越しの柔らかなお尻、露出したふとももとふくらはぎを過度にお兄ちゃんにこすりつけて、竜也の男を目覚めさせようとしているのである。結衣がとった策略は、一言で言うなら色仕掛けであった。女の子のふわふわな部分でおちんちんを反応させて、セックスを求めてくるように仕向けようというのである。

古今東西のうら若き男子は、……特に竜也のような恋愛に疎い男子は、女の子のむにむにに物凄く弱いはずなのである。何かの拍子に偶然おっぱいやおしりを触ってしまうようなことがあれば、顔を真っ赤にして、乙女のように恥じらいながら発情してしまうはずなのだ。実際、結衣のクラスにいる真面目そうな眼鏡少年が、体育の準備体操で腕をぐるぐるさせた勢いで、クラス一の巨乳少女のおっぱい(早くもCカップのサイズがある)にむにゅっと触れてしまった時などは、顔を真っ赤にして前かがみになって、死刑相応の罪を犯してしまったとでも言うかのように恥ずかしそうに謝って、……その可愛らしさゆえに、クラスの女子のからかいに今も供されているほどなのである。

結衣の兄も、あの少年ほどうぶではないにせよ、女の子の脂肪に弱いはずである。あまり慣れていないし免疫がないはずである。残念なことに胸はないが、ふとももやお尻は十分に柔らかく、可愛い女の子であるという自意識もあったので、色仕掛けをして出来ないことはないはずであった。

しかし兄は特に反応を示さない。マッサージを受けて、ああとかううとか言うだけで、おちんちんが膨れて困るような様子を見せてくれない。やせ我慢をしている風でもない。こうなると結衣も不安になってくるし、欲求不満もはなはだしくなる。わくわくしながら初めてのエロ本を読んだような昔の少年少女が、政府の弾圧により異性の性器だけが見えないように検閲されていると知って、やりきれない思いをするがごとしであった。そうやりきれない。お尻を当てながら全部マッサージしてあげたのに、なんともなってくれないお兄ちゃんに、結衣はメスとしてやりきれない思いを抱いている。

もっと積極的に迫らないと駄目だ。結衣は恥ずかしさをこらえ、竜也の広い背中に寝そべるように身体を重ねてひっつけてくる。さすがは体育会系の体格である。結衣が全体重を預けても、苦しむどころか、重がる様子さえ見せなかった。竜也はうつぶせのまま言う。

「おっ、何だ。今日はやけに甘えてくるな」
「お兄ちゃんの背中っておっきいね……」
「当たり前だろ。男だし、結衣より10歳は歳上なんだから」
「えへへ。今日から私、お兄ちゃんの上で寝ようかなぁ」
「おいおい」

大人の身体の大きさを本当に知ってるのはクラスで私だけなんだ。結衣はそうして少しだけ心を慰め、竜也の耳元に唇を近づけ、出来る限り色っぽく囁いてみるのである。

「……ねえ、お兄ちゃん。他にも疲れてる場所があるんじゃない?」
「他に? いや、ないけど? 背中はだいたいしてもらったからそれでもう十分だよ」
「そうじゃなくってさぁ。ほら、おっ、おちんちんとか……」

結衣は自分でそう言って、自分で頬を染めていた。

「沢山練習して疲れたでしょ……? 女の子の身体で息抜きしたいって、本当は思ってるんだよね……? お兄ちゃんのためなら、私も一肌脱ぐよ。1000円だけお小遣いくれたら、前みたいにエッチしてあげる。……したいよね?」

出来る限り、出来る限り、持てる力の全てを使ってお兄ちゃんというオスを誘惑しようとしている。こんなエーブイの台本のようなセリフを吐くのは、顔から火が出るほどに恥ずかしいし、本当はやりたくなかったのだが、竜也が鈍感すぎるので仕方がないところである。その言葉に、竜也はようやく事情を察した。

「ああ、なるほど、小遣いが欲しかったのか」
「そっ、そうだよ。だから仕方なく、1000円でお兄ちゃんのおちんちんを……」
「今日はいいや。疲れてるし」

竜也はそうして、結衣の気も知らず、つれなく提案を断ってしまうのであった。

「結衣、お前さぁ、結構可愛いんだから、1000円ぽっちでやらせるとかあんまり言わないほうがいいぞ」
「……そう」
「あっ、そうだ。そこにリモコンないか? チャンネル変えたいんだよ」

結衣はその言葉を受けて無言でお兄ちゃんから起き上がり、竜也の足元にあった白い縦長のリモコンを手に取る。そうしてリモコンを振りかぶって、ヤンデレの目で見下ろし、極上のロリータをスルーしようとする兄貴の頭を思い切りぶったたいてやった。天誅を食らわせてやった。パコンと……、いや、バッコン大きな音が鳴る。

「痛ってぇ!」

さすがの竜也も驚き思わず転がって仰向けになる。結衣は顔を真っ赤にして立ち、竜也のことを見下ろしながら、傷つけられたのは自分だとでも言うかのように、お兄ちゃんに向かって叫ぶのであった。

「お兄ちゃんのバカ!」
「はっ?」
「さっきから、エッチしたいって何度も言ってるのに、何で全然してくれないの!?」
「お前、エッチしたいなんて言ってたか?」
「言ってたの!」

言外で言っていたのである。そこまで言い切って、結衣は今度は悲しげな顔をして、涙さえにじませながらぽつぽつと言うのである。

「酷い……」
「えっ」
「お兄ちゃん、新しい彼女でも出来たの? それとも、私みたいなオトコオンナとは、もう二度とごめんだってことなの? それに、1000円でやらせるのは駄目とか言ってるけど、1000円あげるからさせてくれって、最初にお兄ちゃんが誘ってきたんじゃない」
「……い、いや、それはだな」

竜也は殴られた怒りも忘れて、気まずそうに視線をそらせていく。無造作な短髪をぼりぼりとかいた。

(※サンプルここまで)

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