ロリ少女官能小説集:【近親和姦・兄妹】JS元気妹淫乱交尾(4)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
何事も多面性がある。小学五年生「野崎結衣」もそうだ。半ズボン姿でふとももの覗かせ、公園を元気に走り回り、男子生徒と取っ組み合いの喧嘩をするボーイッシュな女の子に見える。しかしそれだって、ほんの一面にすぎないのだ。……結衣は最近セックスを覚えた。お兄ちゃんに教えてもらった。その気持ち良さを想像すると子供まんこがびしょびしょに濡れてしまう。お兄ちゃんといるときの結衣は、鮮烈なほどに女の子であり、オスとの交尾に夢を抱く小さな一つのメスなのであった。それなのに、自分から求めるのは羞恥心が許さないのである。お兄ちゃんの仕方ないちんちんを1000円で満足させてあげる。やれやれという風に兄の気を引いてみる。お兄ちゃんが抱いてくれるなら1000円なんていらないのに。濃厚近親相姦小説。

JS元気妹淫乱交尾 ショートヘアのエロ美少女が近親相姦中出しセックス! エッチなお兄ちゃんとお風呂場で…… 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS元気妹淫乱交尾 ショートヘアのエロ美少女が近親相姦中出しセックス! エッチなお兄ちゃんとお風呂場で……(JS10/ラブラブ近親和姦)

【2:お兄ちゃん!】
家族がリビングルームとして使用しているのは六畳程度の一室であった。茶色にわずかな赤紫を垂らしたような色合いの電子カーペットが床に敷かれているが、夏場では暑苦しいばかりでなんの役にもたたない。ベランダにつながる大きな窓からは、天から降り注ぐ熱い陽光が差し込んでおり、広がるカーペットをじわじわと温め、茶色さえも明るく照らすのであった。窓の上に設置されているエアコンが冷気を吐き出しているので、そんな暑苦しさも一応は中和されていて、居心地の良い空間としてなんとか成立しているのであった。

地デジ化の時に購入された大きめのプラズマテレビが部屋の隅に陣取り、その側には四足の大きなちゃぶ台が置いてある。そしてそのちゃぶ台の側で寝転んでいるのが、結衣が恋慕してやまないお兄ちゃん、野崎竜也なのであった。180センチを超える立派な体格の大男である。全身は結衣をはるかに超えて男性的に引き締まっており、皮膚の表面には無駄のない筋肉がごつごつと浮かんでいた。しかし、その私生活での態度は、身体の作りに反して極めてゆるみきっているのである。

「ふわぁ~」

ぼりぼりと頭をかく。妹が帰ってきたのにもかまわず、デリカシーのない姿そのままでいる。シャツもズボンもそこら辺に脱ぎ捨て、トランクス一丁になって寝転び、あくびをしながら面白くもつまらなくもなさそうな顔でテレビの画面を見ているのである。結衣は、リビングルームに入り、窓からの陽光に照らされた兄のだらしない姿を見るなり、大きくため息をついてがっくりと肩を落とすのであった。

「お兄ちゃん……」
「ん? ああ、結衣か。帰ってたんだな」
「ただいまって言ったでしょ」
「何か眠くてなぁ、全然聞いてなかった」

私のことを待ってたんじゃないの? 結衣はむくれて言う。

「……服着てよ。恥ずかしいなぁ」
「クソ暑いのに外で練習させられてたんだ。これぐらい勘弁してくれ」
「はぁ、もう……」

竜也はまたあくびをした。眠そうな目をしてトランクスの尻を掻くありさまである。女の子である結衣からすれば、文句の一つも言いたくなる姿であった。筋肉質で大きくたくましいお兄ちゃんの体は、確かに結衣の大好物なのであるが、年頃の女の子がむらっとくるためにはムードもそれなりに重要な要素なのである。こんな出され方では反応に困るしか無い。……竜也はさらに無造作な短髪を掻いた。結衣の視線に晒されても姿を改める様子はないようである。それどころか、せっかくの二人きりなのに、結衣を求めてくる様子さえ見せないのであった。

とはいえこれも、普通の兄であれば当然の振る舞いなのかもしれない。普通の兄妹であれば、いくら身近な異性といっても異性として意識することはまれだろうし、欲情することはなおさらないのである。結衣は妹なのだから、女性として意識されなくても当たり前なのであった。その当たり前が結衣を苦しめてならない。お兄ちゃんは私のことをどう思ってるんだろう。……仮にもエッチした仲なんだから、もう少し異性として見てくれてもいいのに。そもそも、お兄ちゃんから誘ったからこそ、こういう関係になっているんじゃないの? 結衣はそんなことを考えつつ、竜也の傍に行ってしゃがみこんでみる。日差しで滲んだ汗により、結衣のふとももは艶かしく濡れていた。

「お兄ちゃん、今日、お父さんとお母さんいないね」
「ああ……、夫婦仲良くデートだからな」
「……うん。二人ともラブラブだよね」
「仲が良いのは良いことだろ。ふわぁ……」

竜也はあくびをしながら、妹の物欲しげな言葉に普通の兄貴らしい反応をくれる。期待に反する答えに、結衣は表情を曇らせ、兄の筋肉質な背中をじっと睨むのであった。日焼けしたその体が欲しくてたまらないのだ。ぎゅっと抱きしめて愛して欲しいのだ。それなのにお兄ちゃんは「ふわぁ」って、……それだけ? もっと他にないの?

竜也の両目は相変わらずテレビ画面に向いていて、側にいる少女の汗ばんだ体には、まるで興味ないかのような素振りを見せているのであった。結衣はしばらく、じれったそうな表情をして兄の言葉を待ったのであるが、しんとするばかりでどうしようもない。さり気なく結衣から仕掛け、反応を伺うことにした。竜也はカーペットに右手の肘をつき、上げた手を枕にしてテレビの画面を見ている。左手は背中をかく。その太い左手を、妹らしいしっとりとした指先でさすりながら、明るくも健気な声で言うのである。

「今日の練習はどうだった?」
「んー?」

竜也はのんびりした言葉を吐き出す。外では、特に大学の運動場では、俊敏な動きを見せる竜也であったが、そんな必要もない家ではのんびりしたものである。もちろん、チーターだってダチョウだって、寝るときは一箇所でぐうたらするわけだが。

「いつも通りきつかったよ。大会が近いからな。大会間近の体育会系は大学生で一番忙しいんだよ」
「へぇ……、すごいね。頑張りやさんだね。じゃあ……、ご褒美にねっ、妹の私がマッサージしてあげようか?」
「いつになく親切だな」
「いつだって親切でしょ。お兄ちゃんに従順で、欲望まで叶えてくれる妹なんて、他になかなかいないよ……?」

そう言ってちらりと顔色を伺う結衣であったが、竜也は相変わらず色気もない様子であくびをし、巨体でごろりとうつぶせになって、結衣に向かって言うのであった。

「そんなら頼む。背中も足も疲れて、何をやる気も起こんないんだよ」
「ん、まかせて」

もう一度空振りしてまたまた当てが外れた結衣であるが、これぐらいのことで諦める少女でもない。体育会系というと、良く言えば元気で勤勉あったり、悪く言えば乱暴で横暴であったりというイメージがあるかもしれないが、筋肉の動き一つで性格が変わるはずもなく、実際は種種雑多、色々な人間がいるのであった。竜也にも人並みの性欲はあるが、たくましい肉体を駆使して女性をとっかえひっかえしている部のキャプテンなどと比べると、男女の機微に非常にうとい人間であり、女の子の心がとにかく分からなかった。スポーツマンの肉体的な魅力から、成り行きで彼女が出来てしまったとしても、そういう人間なのは変わらないので三ヶ月以上続いたためしがないのである。

結衣は10年の付き合いでそういう事情を知っていたから、直々に誘惑して、一ミリも気づかれないで終わってしまったとしても、めげてしまうつもりは無いのであった。だから動じない。動じていないつもりでいた。ただ、うつぶせになった竜也におしとやかにまたがって、背中の首周りに手を這わせるだけである。そうして女の子らしく奉仕すれば、竜也もそのうち反応してくれるはずだ。この間だって、背中からギュッと抱きついた結果、柔らかなロリータボディが功を奏しセックスに持ち込むことが出来たのである。

JS元気妹淫乱交尾 ショートヘアのエロ美少女が近親相姦中出しセックス! エッチなお兄ちゃんとお風呂場で……(JS10/ラブラブ近親和姦)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)
関連記事