ロリ少女官能小説集:【近親和姦・兄妹】JS元気妹淫乱交尾(3)

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何事も多面性がある。小学五年生「野崎結衣」もそうだ。半ズボン姿でふとももの覗かせ、公園を元気に走り回り、男子生徒と取っ組み合いの喧嘩をするボーイッシュな女の子に見える。しかしそれだって、ほんの一面にすぎないのだ。……結衣は最近セックスを覚えた。お兄ちゃんに教えてもらった。その気持ち良さを想像すると子供まんこがびしょびしょに濡れてしまう。お兄ちゃんといるときの結衣は、鮮烈なほどに女の子であり、オスとの交尾に夢を抱く小さな一つのメスなのであった。それなのに、自分から求めるのは羞恥心が許さないのである。お兄ちゃんの仕方ないちんちんを1000円で満足させてあげる。やれやれという風に兄の気を引いてみる。お兄ちゃんが抱いてくれるなら1000円なんていらないのに。濃厚近親相姦小説。

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JS元気妹淫乱交尾 ショートヘアのエロ美少女が近親相姦中出しセックス! エッチなお兄ちゃんとお風呂場で……(JS10/ラブラブ近親和姦)

黒髪のショートヘアの少女は、確かにボーイッシュであり、平均的な男の子よりもよほど活発なのである。半ズボン姿で公園を駆けまわり、頭にくれば男の子と取っ組み合いの喧嘩だってするような姿には、男勝りな雰囲気があり、フェミニンな要素には乏しいようにも思えた。しかし野崎結衣は、打ち上げられたロケットのような急激な成長期のまっただ中にあり、その姿はすでに「男の子のような女の子」では済まされない女性的な柔らかみを増しつつあるのである。夏の日差しで焼けた小麦色の肌と、洋服に守られた雪色の肌のコントラストは、健康的でありながら、少女の身体の官能をあからさまにも強調している。

すらりと伸びら細長い眉、わずかに釣って活発に開く両の瞳、笑顔をたたえた唇、紅を載せた頬。ショートヘアの髪の毛は夏場の陽光で白い艶めきを纏っており、汗で濡れたその色には活発少女独特のエロスがある。細長い首を経て、華奢な肩へと向かう。同年代の少女と比べればしっかりとした体つきで、筋肉もそこそこあるのであるが、その上にしっとりと甘い脂肪が乗っていて、その触り心地は非常に官能的なのであった。汗ばんだ平たい胸はまだブラジャーを必要としない。引き締まった腰はとても抱き心地が良いだろう。丸っこく膨れたお尻に半ズボンから覗くふともも、運動により少女平均より膨れたふくらはぎに、白い靴下と白い運動靴が添えられていた。

そして、ベージュ色の半ズボンの中にある、シルクのショーツのそのまた中、ふっくらと丸みを帯びた白いおまんこの二つ丘は、その柔らかな粘膜ですでに男を知ってしまっているのである。いや、知ってしまっているというのもおかしい。まるでいけないことみたいじゃないか。結衣ならそのように抗議するのだろう。世間的にも、法律的にも、確かにいけないことなのであるが、兄妹で交わる近親相姦は結衣の何よりの楽しみなのであった。世間倫理よりも自らの欲望を選んだ結衣という少女からすれば、セックスは何よりの娯楽であり、この上ない人生の醍醐味なのである。

お兄ちゃんはラインで言った。「帰ったぞ」と。直接は書いてないけど、お兄ちゃんもきっと、ムラムラして仕方なくて、……おちんちんが暴発しかねない状態になってるはずだ。私とエッチなことをするのを期待してるからラインにもそう書いた。きっとそうだ。今すぐ私が行って、お兄ちゃんをちょっと誘惑してあげれば、すぐにでもころっと私に飛びついてくる。体の大きなお兄ちゃんが、私にエッチさせてほしいと言ってくるはずである。それを私が仕方なく、……仕方なく相手をしてあげる優しい妹のふりをして、お兄ちゃんのおちんちんを受け入れるのである。それが結衣の戦略であった。自分から誘うのは恥ずかしい。お兄ちゃんから求めて欲しい。羞恥心の強い微妙なお年ごろである。プライドが傷つかないような周りくどい方法で願いを叶えてもらうことを好んだ。

お兄ちゃん。お兄ちゃん。……お兄ちゃんの大きな胸板に抱きつきながら、力強く、それでいて優しく抱き返してもらって、太いおちんちんをゆっくりゆっくり、私の穴に差し込んで欲しい。お兄ちゃんはシスコンだから、私が痛がらないように少しずつちんちんを挿れてくれる。そうしてお腹がパンパンになったところで、兄妹の禁断エッチが始まるのであった。……それがいつものパターン。結衣は思い返しながら、毛のないおまんこをうずうずとさせる。パンツに液が染みこむほどではないが、膣の中が愛液でヌメつき始めるぐらいには興奮してしまっているのであった。

全速力で走って公園から5分、一度商店のある大通りに入って、もう一度住宅街に入る。そうしてすぐそこに、大きな8階建ての灰色のマンションがあって、その7階の707に野崎一家の団欒の場所があるのであった。もっとも、今の結衣にとっては、団欒の場所というより愛の巣なのであるが、そんなことはどうでもいいだろう。玄関から入ってエレベーターを横切る。エレベーターは8階で止まっていたので、まどろっこしいと思って側の階段を登り始める。トタトタトタとリズミカルに二段飛びで駆け上がり、登って登ってとうとう7階、707はすぐそこであった。

「はぁ、はぁ、はぁっ、はぁっ……」

……と。こんなに息を切らせているのは、乙女の羞恥心に反することであった。エッチがしたくて全速力で帰ってきたみたいじゃないか。事実その通りであることは結衣も理解している。ただ、お兄ちゃんには、性行為が大好きだとは思われたくないのである。スケベは男のお兄ちゃんで、私女の子はスケベではありえない。ありたくない。……お兄ちゃんにだけは、そういう子だって思われたくない。恥じらっている方が女の子として魅力的だと思った。だから、結衣も奥ゆかしく振る舞って、女の子らしいところを少しでも見せておこうとするのである。私は弟じゃなくて妹なんだから。私の女の子らしいところに、お兄ちゃんもぐっときたわけだから。

彼女が出来るまでのつなぎで終わりたくない。……結衣は結局、お兄ちゃんのことを、異性として愛していたのであった。少しだけ良心が痛む。エッチすることそのものではなく、兄妹で愛し合っていることについてだ。同級生など他の人に責められても、余計なお世話だと結衣は返してしまうだろうが、……パパやママはどう思うかなと結衣は少しだけ考えてしまうのであった。パパとママは……、怒るだろうな。びっくりするだろうな。しかしそれでも、手にしたばかりのセックスという世界は、足抜け出来ないほどに甘美であり、未熟な少女の虜にしてしまうのである。

呼吸もようやく落ち着いてきた。結衣は707号室の黒いドアに近づき、鉄色のドアノブに鍵を挿して、ゆっくりと回して引きぬいた。ドアノブをひねって扉を開く。引っ張るだけでゆっくりと開く。玄関にあるのは色とりどりの傘たちと、靴べらと、お兄ちゃんの大きな靴、それだけであった。両親は予定通り留守にしていて、玄関の廊下の奥からはテレビの音だけがこちらに聞こえてくるのであった。クーラーのひんやりとした冷気に火照った肌が救われる。

「ただいまー」

いかにも普通を装って、結衣は運動靴を脱ぎ、お兄ちゃんの待つ奥の部屋へと向かう。平静の顔をしているが、胸は期待に高鳴っていた。割れ目の合間にたまっていた愛液も、期待感のあまり溢れ、白い子供のショーツをすでにうっすらと濡らしていたのであった。

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