ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(5)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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亜美の手が唐突に取り払われる。亜美の陰毛の茂みが見えた。しかし、まだ中学二年生である。そこまで生えそろっているわけではない。ジャングルと言うよりは、薄い草原のようだった。その下に柔らかな丸みを帯びた二つの肉があり、膣の中のデリケートな肉を守っている。クリトリスの皮が膨れて、びらびらは少しだけ出ていた。そして、そのびらびらの表面には、何粒ものいやらしい液体が伝っている。膣の穴のあたりも濡れており、汁が小川を作って、ふとももにまで垂れた。亜美は顔を真っ赤にしながらも、手を戻すまいと、後ろ手に組んでいる。

「お兄、やっぱり近いよ、息あたってる」
「お前濡れてるんだな」
「っ!?」

僕は亜美の膣に手を伸ばしていた。指先が震えている。先端が膣の肉にさわり、そして沈み込んでいった。亜美の体がわずかに跳ねる。ぬめった感触がある。びらびらの表面をそっと撫でると、光を反射する液体の糸が、僕の指と亜美の膣をそっと結ぶのであった。亜美は怒ったような調子で口を開く。

「ちょっと、いきなり触んないでよ、ビックリしたじゃない」
「いいだろ、お前だって触ったんだから。それに、さっきからじらされて、もう我慢ができないんだよ」

僕はそれだけ言うと、また膣いじりに夢中になる。亜美はセーラー服の上着をぎゅっと握りしめていた。びらびらをさわり、引っ張る。肉をつまんで開き、中を覗いてみる。全てが新鮮な体験だった。亜美の膣のにおいはチーズのようで、嗅いでいると頭がくらくらしてくる。そして、亜美が発情し股を濡らす度に、そのにおいは強くなってくるのである。僕は亜美の膣にキスをし、陰毛で守られたそこを、べろべろと乱暴に舐めた。

「や、ちょ、ううう……、ダメだってば、舐めちゃダメだよ」
「俺だって二万円払ったんだからさ。少しぐらい好きにやってもいいじゃないか。お前の小遣い何ヶ月分だ? 嫌ならやめてもいいんだぞ?」
「はぁ、あん、ずるいよお兄……、はぁ、はぁ、二万円のこと言われたら、逆らえないじゃん……うぅぅ」

亜美は僕のクンニを懸命に受け止めていた。僕は亜美をベッドに座らせ、足を開かせた。そしてふとももの上質な肉にはさまれながら、亜美のいやらしい穴に夢中になる。僕の両手は自然と亜美の尻にまわり、そのたっぷりとした肉をなでさする。クリトリスの皮に下品な音を立てて吸い付くと、亜美の体が快感で震えた。舌を膣の穴に入れると、悩ましい吐息を掃きながらうっとりと喘ぐのである。その時の亜美はまだ中学生であったが、性を受け入れる肉体としては、もう十分に成熟していたのだった。

「はぁ、はぁ、はっ、はっ」
「ずいぶん気持ちよさそうじゃないか」
「お兄が舐めるからでしょ……あぁ、あぅ、もう、来ちゃうよ」
「いきそうなのか?」
「……」

亜美は返事をしなかった。背中をベッドの上に倒し、はぁはぁと色っぽく息を切らしていた。ぐしぐしと額の汗を拭い、ツインテールの片方を握って、泣きそうな顔で僕の顔を見てくる。先ほどまでの余裕はもうなかった。亜美は僕に責められ、全身を快楽に浸しながら、セーラー服に包まれた膨らみ掛けの胸を、息と共に上下させていた。

「もう舐めるのはいいでしょ……、お兄、早く来てよ。ずっと舐められてたらおかしくなっちゃいそう」

僕は亜美の膣から口を離す。陰毛と膣の肉が、唾液と膣の分泌液でねちゃねちゃになっていた。ふとももは時折ぴくぴくと痙攣し、膣口はぱくぱくとペニスを求めて広がったり縮まったりしていた。どろどろの粘液がまだ零れ続けている。僕のペニスは、もう爆発寸前の堅い鉄塊に変わっていた。二つの性器が繋がることを求めている。実の兄と妹でありながら、僕たちは発情した雌雄であった。

挿入はスムーズだった。僕のペニスは石のように堅かったし、亜美の膣は濡れてこれ以上無いぐらいにペニスを求めていた。亀頭を膣口に指込むと、欲しい欲しいと吸い付いてくるかのような激しい亜美の求めが、膣内の肉から伝わってきた。ぐねぐねとした複雑な肉のすぼまりは、美味しそうに僕のペニスを受け入れている。途中、処女膜を破った。股から血が出てきて、亜美も少しだけ痛そうにうめいていたが、快感が強いのか、痛みもすぐに去ってしまったようだ。

中学生の膣とは思えないぐらい貪欲で淫乱な亜美の性器。大学生という大の男であるはずの僕のペニスは、ずっぽりと根元まで入ってしまった。

「お、おおぉ」

柔らかな肉が亀頭をこする。根元から先っちょまでぬめぬめした肉が僕のペニスを包んでいて、少し動かすだけで激しい快感の電気が僕のペニスに走った。正直、童貞だった僕にはあまりにも刺激が強い責めだった。入れただけで達しそうになっている僕は、さぞ滑稽な顔をしているだろうと思ったが、亜美もどろどろに感じていて、軽口を叩く余裕は全くないようであった。

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