ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(4)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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「2万円くれるんだよね」
「ああ、一応手持ちを全部合わせれば。ギリギリだけど足りるしな」
「そっか。……お兄、明日から昼飯抜きだね」
「……まあな。スッカラカンになるし」
「可哀想だから、取り立ては今度にしてあげるよ。バイト頑張ってね」

亜美は妹としての、可愛らしい笑顔をこちらに向けていた。ボタンを外し、スカートのファスナーを下ろしていく。僕の心臓は高鳴っていた。スカートが亜美の尻からはがれる。立ち上がると、下半身を覆う布の全てが、ストンと床に落ちていってしまった。亜美は背中を向けている。窓からの光里が逆光になって、背中が黒に染まっていた。思春期になってからは滅多に見れなかった、亜美の大きな桃尻。それを見ながら僕は、無意識のうちに勃起していた。ズボンでペニスが圧迫され少し痛い。そして亜美はこちらに振り返った。性器が見られる。そう思って下半身に視線を注いでいたが、亜美は恥じらって、股間を手で隠していた。

僕はズボンを下ろし、トランクスを脱ぎ捨てる。妹の前で。期待していたとはいえ、あまりにも非日常的な体験だ。僕は半分、夢の中にいるのではないかと疑いながら、慣れないコンドームの装着に奮闘していた。

「大丈夫? 付けられそう?」
「なんとか……よっと。ほら入った」
「おー」

亜美は冗談めかして歓声をあげる。そしてわずかにかがんで、ペニスを目の前でまじまじと見る。

「勃起してるね。……ふーん、けっこうおっきい。入るかな……触っても良い?」
「いいぞ」

亜美は遠慮がちに僕の顔色をうかがいながら、コンドームの付いたペニスに手を伸ばす。片手でさわり、つまみ、にぎる。僕のペニスがぴくぴくと反応する。妹の柔らかい手に触られている感覚の中には、自分だけのオナニーでは得られない、不思議な快感が備わっていた。亜美は堅さを増す

「ね、もしかして私って可愛い?」
「へっ? ま、まあな。少しはな……」
「可愛いと思ってるからこんなに勃起してるんだもんね」

亜美は嬉しそうだ。勃起という形で直球に評価されているのが良いのかもしれない。男は女の裸(それどころか、下着ぐらいでも)を見ると条件反射的に反応してしまうのだが、さすがに僕も、妹の喜びに水を差すようなことはしなかった。

亜美は下半身に何も身につけないまま、さらにこちらに近づいてくる。相変わらず股間は隠していたが、腰や下腹部、ふとももが生で見えているその光景は、信じられないほどエロティックだった。ペニスはガチガチで、コンドームの中でいつ暴発してもおかしくないほど。亜美は可愛い。その上、性欲をかきたてる体つきをしていた。柔らかくて、ほどよく脂肪が乗ってて、抱きついたり触ったりすれば、さぞ心地よく気持ち良いだろうあの下半身、真っ白い尻。思春期になって急速に魅力を増した肉づきの良い足。それら全てが、兄としての僕の理性を破壊し、妹との生殖行為に走らせている。

「なあ亜美」
「なに?」
「その手、どけてくれないか」
「見たいの?」
「俺だって見せてるんだからさ、その……見たい、じっくり見たい」
「ちょっと、鼻息荒いよ。スケベな変質者みたい」
「仕方ないだろ」
「あはは、ごめんごめん、冗談だって。まあ、見たいんだよね。おちんちん君も見たいって言ってるみたいだし」

亜美の笑顔がさり、真面目な顔になって、僕の瞳の奥を見てくる。ためらいがちに、何度か僕のペニスを見て、頬を染めてしまった。体が動く度に、わずかにツインテールが揺れている。妹が近い。息が近い。僕は亜美の股間が現れる瞬間を待ちながら、ますます勃起させ、胸の鼓動を早めていた。亜美の手の横からは、すでに黒い陰毛が見えていた。僕はしゃがむ。しゃがんで、亜美の股間がある場所に顔を近づける。

「ちょ、近いって」
「間近で見てみたい」
「恥ずかしいよ」
「いいだろ。俺だって二万円もやるんだから、特等席で見せてくれたっていいじゃないか」
「……しょうがないなぁ、お兄は」

顔を赤くして、しかしまんざらでもなく機嫌の良い笑みを浮かべる。亜美は無言になった。見せることをためらっているようだった。子供のころから一緒にいたのだ。亜美の性器を見たことは何度かある。しかし、中学生になって性成熟した後の膣は、僕は一度も拝んだことが無かった。亜美の息が荒い。静かで密閉された空間の中で、僕と亜美の吐息だけが、兄妹での性交という淫靡なイベントを盛り上げていた。亜美は決意を固めるように、深く深呼吸をする。僕は亜美の心の準備が整うのを、ただ無言で待っていた。

「い、いくね……」

僕は無言で頷き、亜美の足の間が焦げるぐらい、熱烈な視線を浴びせ続けた。

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