ロリ少女官能小説集:JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(5)

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【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

【3:オアシス】
「失礼します」

挨拶をかかさないところは間違いなく優等生である。上流階級向けのこの小学校であるが、時代の流れか、そこまで礼を徹底するのは一部の優等生に限られていた。そうして世間的な礼を済ませると、麻衣の顔に視線を送っていく。小さな歩幅で少しづつ担任の教師に近づいて、先程よりも小さく親しげな礼をするのであった。

「こんにちは」
「うん。こんにちは」

麻衣の表情は、雫の到来でやけに明るくなっていった。憂鬱気な雰囲気を吹き飛ばし、椅子から立ち上がりながら、先生風を吹かせつつ、やってきた少女を迎えるのである。

「感心ね。雫ちゃん、今日もお勉強でしょ?」
「はい。吉村先生に見てもらいところがあるんです。参考書を読んでも分からないところがあって……。お時間、よろしいですか?」
「もちろん。そろそろ来るんじゃないかってそわそわしてたぐらいなんだから」

麻衣は待ってましたとばかりに側にある折りたたみ椅子を手に取り、麻衣用の椅子の側に置いた。雫はふふと笑う。折りたたみ椅子の用意がやけに良いのは、こうして勉強を教えてもらいに来るのが恒例行事となっていて、麻衣の楽しみでもあるからなのであった。雫も十分心得ているようで、椅子を用意してくれた麻衣に軽い礼を言いながら、背もたれのない椅子に座ったのである。麻衣も自分の椅子に座り、仲良し姉妹のような密着度で一緒に机に向かうのであった。雫はませたことに香水を付けている。麻衣の鼻孔には、女児の肌の良い香りがしきりに漂ってくるのであった。

「じゃあ、さっそく始めよっか。今日はなにが分からないの?」
「算数の問題なんです。麻成の過去問で、解説を読んでも意味が通らなくて……」
「どれどれ、ええと、これはねぇ……」

自分に教えられるかどうか不安になりながら、麻衣は開かれた参考書の問題を覗く。その問題は実際、小学生に与えるにしては相当高度な難問であった。試験に余裕で通るような学生でも、解答を諦めるような問題である。これを出題する教員も、正答率が低いであろうことを想定しているような平均点調整のための部品……、だが、麻衣も一応大学を卒業した身であり、教師としての学習も行ってきたのである。中学受験の問題ならどうにか守備範囲内に収められた。自分の手にも負えそうな問題だと分かって、口にこそしないが、内心ほっとするのである。雫はノートを取り出し、質問の補足をした。

「ここまでは簡単なんですけど、ここからが分からなくて……」
「なるほどね……、ふんふん」

一端の教員のように頷いてみせるが、ボロが出ないか内心ヒヤヒヤとしている。難しすぎて解説がしどろもどろになったりしたら、雫ちゃんを失望させてしまうかもしれない。クラス運営にも苦労する私だけれど、雫ちゃんと一緒にいる時ぐらいは、ちゃんとした先生でいたい……。自信を失った麻衣の胸は、雫が参考書を開くたび、そんな不安に苛まれるのである。麻衣は安堵した上で、問題を二度三度眺めたあと、本題に入る前に、別に浮かんだ疑問を口にするのであった。

「話が少し脱線するけど……、雫ちゃん、受験しないんじゃなかったっけ」
「ええ。大学受験まではここの系列校に進学していくつもりです。その方が良いって、お父様とお母様が」
「そうよね。でも、それなら、こんなに難しい問題を解かなくても……」

教師にあるまじき言葉ではあるかもしれないが、麻衣の率直な感想であった。雫は優等生である。勉強の習熟度で言えば、日本全国に視野を広げても上位に入る実力があった。お家の方針で許されないだけで、入ろうと思えばトップ校にも入れる知能を持っているのだろう。それなのにあえて、学校の勉強にばかり打ち込む必要があるのだろうか。しかし雫の解答は、あっけないほど率直で、照れくさいほど素直なのである。雫ははにかんだ。

「この問題なら、先生と一緒にお勉強できるから……」
「え……」
「こうやって先生に教えてもらうことが、私の一番の楽しみなんです。必要とか、必要じゃないとか、そういうことじゃなくて、先生と一緒にお勉強がしたいんです。……迷惑ですよね?」
「めっ、迷惑だなんて」

すがるように見つめる瞳に麻衣は赤くなってしまった。なぜ赤くなったのか、麻衣自身にも分からない。

「迷惑じゃないよ。雫ちゃんのためなら……、こほん、えっ、ええっと、それで分からないのはここからの解き方よね?」
「はい。お手柔らかにお願いします」

※サンプルここまで

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