ロリ少女官能小説集:JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(3)

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【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

「舐めたい……」
「本当に舐めたいんですか?」
「ほっ、本当に舐めたいの、だから……」
「放課後だから、汗の匂いとかもするかもしれませんよ?」
「それでもいい。だから、その、舐めてもいいのよね? 雫ちゃんのおまんこを、口いっぱいで味わいたいのに……」
「駄目って言ったら?」
「えっ、そ、そんな……。だってメールで、今日は舐めてもいいって……」

雫はそんな麻衣の言葉を聞いて、堕としたてのペットの従順さに目を細めるのである。

「冗談ですよ。今日の私は先生のものです。一番好きな場所を舐めてくれていいんですよ」

幼い少女は、膝に引っかかった白い下着を自ら脱いでしまうと、床の上にはらりと落として、品を失わない程度に大きくふとももを開くのであった。麻衣の視線は自然とそこに集中する。麻衣に触られ、麻衣に欲情し、べっとりと濡れてしまった縦割れの子供まんこだ。それを見る麻衣は、体中の血液が沸騰するような気になって、頭がクラクラして、首筋から汗が垂れた。

私で興奮してくれている。私がキスをして触ったからこんなにびしょびしょになっている。今だけは、少なくとも今だけは、雫という美少女が恋人でいてくれるのだ。そんな幸福感とともに麻衣は床に膝をついた。人形のように美しい教え子の生殖器に顔をうずめ、教師にあるまじき熱心さで、音を立てて舐め始めるのである。

「ん……」

割れ目に舌が這う。ぷっくりと膨れたおまんこの肉を吸う。硬くなったクリトリスを舐め、小陰唇を唇で挟む。麻衣は小学六年生の子供まんこを文字通り口いっぱいで味わうのであった。性器の独特の香りも、今の麻衣にとっては芳香のようにしか感じられない。メスの強烈なフェロモンで子宮が発情してしまう。年端もいかない同性の子供にこんなにも発情してしまっている。

「気持ちいいですよ、吉村先生……。少しは上手になりましたね……」

おまんこを舐め、ふとももで顔を挟んでもらいながら、麻衣は鼻息を荒くして顔をおまんこに押し付けていった。鼻がクリトリスに当たる。鼻息が小陰唇をくすぐる。雫は熱烈なクンニリングスに快感を覚えながら、股間にいる教師のショートへアを撫でて、見下ろしながら言うのである。

「ワンちゃんみたいで可愛い……。おまんこ一つでこんなに必死になるなんて、クラスの童貞たちみたい……。先生なのに、子供のおまんこが好きなんて、本当救いようがないぐらいレズのロリコンなんですね。他の子に浮気しちゃ駄目ですよ。間違いなく逮捕されます。おまんこを舐めさせてあげられる生徒は、他のだれでもない、私ひとりだけなんですから、それを忘れないで下さいね……」
「はぁ、はぁ、ふぁい……」
「良い子良い子」

愛情と嘲笑が心地よくブレンドされた言葉を聞きながら、背筋にぞくぞくと快感が走るのを感じた。おまんこを舐め、ふとももの柔らかみを感じながら、とうとう自分の下着に手を入れ、おまんこをいじり始めたのである。麻衣の中にあるマゾ的な心をくすぐる言葉がどうにも心地よい。溺れてしまう。気持ちよくなる。おまんこと言葉の同時攻撃で、麻衣はますます雫に依存してしまう。

茜色の放課後の教室、太陽だけが見つめる一室で、女性と少女は交尾を続けた。誰にも知られずに行うインモラルな情交、その甘美な味を、麻衣はもう手放すことが出来ない。私はこの子の性奴隷だ……。そのようなことを感じながら、子供に屈服する背徳感と、ひたすら与えられる性快楽を浴びて、麻衣という女性は取り返しのつかない場所にまで落とされて、落とされて、落とされていくのであった。

その先にはきっと幸福がある。誰にも理解できない奴隷の幸福が、欲情した麻衣を歓迎してくれるのだろう。この子のペットになれるなら、人生を捨てて良い。麻衣はおまんこを舐めながらそんな感情を本気にしてしまうのであった。



【2:大学は出たけれど】
教室の情交から遡ること数ヶ月。そのころの吉村麻衣は男性に惹かれる一般的な女性であった。ロリコンの気どころか、ショタコンの傾向もなく、大学時代の同級生とのプラトニックな愛を引きずって、辛い社会人生活の心の支えにしていたのである。

麻衣は小学校の先生になった。関東地方有数の名門校、そういう組織に所属出来た数少ない新米教師である。

強くなり始めた初夏の日差し。明治大正からの伝統をこれ見よがしに誇るかのような、上品さと威圧感を同時に纏った、近寄りがたい学校があった。それこそが麻衣の務める龍門学院小学校である。開学当時そのままを名乗る赤レンガを壁面とした校舎たちは、今も現役で使われ、生徒たちの教育に利用されている。これらの建物こそ、龍門学院小学校が、文明開化以来100年以上教育を続けた動かしがたい証なのだ。迎賓館調の古風洋風な風景こそが、この学校の象徴である。

もっとも……、本当のことを言えば、校舎の建物たちも、当時そのままに使用しているわけではなかった。関東大震災や太平洋戦争などの影響で何度も燃えたり崩れたりした。そのたびに立て直されたり改修されたりして、今の校舎は三代目である。開学のころとは構造も規模も異なっている有り様であり、外見の建築様式や雰囲気のほかは、元とは別物と言うべきであった。

それでもこの校舎が赤レンガのメッキを纏い、開化開化と昇っていたころの様子を剥製のように残しているのはなぜかといえば、文化の保護か、さもなくばイメージ作りというほか言いようがないのだろう。コンクリートの校舎にしても、教育上は一向に差し支えない。そのような意見が内部から上がったこともある。しかし、公立学校風の普通の雰囲気を纏っているような所では、安心して預けられないという保護者も、いまだにそれなりの数で存在しているのであった。少子化のご時世、せっかくの子供であるから、ちゃんとした学校で品のある空気を吸って欲しいというのも、やはり人情である。近代的なビルではなく和風建築の中にお寺があることと、同じような理由だろうか。

そうして見た目を整えた龍門学院小学校であるが、その見た目も、全くのハリボテとはやはり言い切れないのであった。ここらでも相当な名門とされており、良家の子弟であるとか、ご両親からの十二分な寄付金があるとか、そうでなければ余程の秀才であるとか、そういう事情でもなければなかなか入れないような高級な学校とされているのである。ただ、ひっくり返して悪く言えば、お高く止まっていると断じてしまうことも出来た。

どんなものにも両面があるのだ。進学実績などはすごぶる良いし、礼儀作法のような社会的訓練も十分なされている。その一方で、保護者にも教師にも鼻につく人間が少なくなかったし、生徒の中には公立小学校にいるようなのとは別の意味で我儘な生徒も散見されるのであった。悪ガキも悪ガキできちんとした教育を受けているだけに、それなりに弁が立つし、下手をするとやりこめられてしまう。この学校で教師をしていくのは、それなりに技量が必要なことなのであった。総じて物事には長短があるが、この学校に関して言えば、長も短も特殊極まりないのである。

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