ロリ少女官能小説集:JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(2)

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【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

その返事とともに、少女は優越感の笑みを全面にたたえたが、麻衣はその意味どころか笑顔そのものにも気付かず、ただただ濡れた教え子の下着を興奮と罪悪感とともに見つめているのであった。彼氏まで作っていた麻衣が、少女と性行為をして興奮するようになったのは、たしかに少女に原因があるのだが、……麻衣にだって、逃れる手段はいくらでもあった。逃げることをやめて、少女とのセックスを受け入れた。結局は麻衣も興奮しているのだ。自分から興奮することを選んだのだ。だからこそこうして、誘われるがままに放課後の教室に向かった。ごくりと唾液を飲む。大人より性的な子供が、妖艶に麻衣を誘っている。

そんな予定調和の末に、麻衣は少女の誘いに乗った。机に座る愛しい女児に近づき、その小さな、一回りも二回りも小さな……、犯罪的に幼い身体を制服越しに抱きしめてしまう。遠目には育っているようでも、抱きしめてみると愛らしいほどに小さい。頬へのキスから唇のキスへ、口同士が触れ合う軽いキスから舌を絡ませるディープキスへ、麻衣は少女の唾液の味に給食に出たシューアイスの残り香を感じながらも、唾液が絡まるのを嫌にも思わず、むしろ喜んで、積極的に子供の口を味わっていくのであった。

初めてこの子とキスした時は、女同士でキスをすることに拒否感を覚え、涙まで流してしまったというのに……。今では少女を抱きしめ、服越しに胸や腰を撫で、お尻の柔らかみを楽しみ、キスもやめられずにいる。人は変わるものである。新しい快楽を次々に掘り出していく。同性への欲望も鉱脈の一つであった。欲情した麻衣は露出した下着に指先を這わせ、口で交尾をしながら手探りでパンツのゴムを見つけ、ゆっくりと下ろし、少女という禁断の果実をその目で確かめようとするのであった。

「あむ、ん、ちゅ、うぅ……」
「はぁ、はぁ、む、あむ、ふぅ、ふぅ……。ぷぁ、先生のお口おいしい……」
「雫ちゃんのだって……」「

そうして2人は視線をからませ、親しみを覚えて微笑んでみる。麻衣は少女のことを南条さんと呼んでいた。だが、二人きりのときは、愛情をこめて雫ちゃんと呼んでいるのである。つまり名前は南条雫だ。

雫の学年は六年生。大人の女性を籠絡するには少々年齢が足りないようにも思われるが、セックス歴もレズビアン歴も麻衣なんかよりずっと長いのだ。積極的に責めているつもりでも、思うがままに犯しているつもりでも、それは雫一流の罠で……、いたいけな少女を演じて麻衣の欲望を引きずり出す。そういう作戦で来ているのである。子供の小さな舌なのに、麻衣のそれに熱心に絡んでくるし、抱き返す華奢な腕、その指先も、麻衣を興奮させる官能を存分に纏っているのであった。肌や肉の敏感な部分を、スーツを上からさすってくる。

麻衣はキスをやめられないまま、雫の下着を膝のあたりにまでおろした。そこで下着を脱がせるのをやめ、少女の秘所に指先を忍び込ませる。降りてくるスカートの布をめくりなおし、子供の柔らかなおまんこを直接確かめていった。ぷにゅぷにゅの柔らかな双丘は、女の子のどの場所よりもしっとりとして触り心地が良い。初潮は来ているようだが、陰毛は恥丘あたりに産毛として生えているだけなので、大人のような毛だらけの様子がなく、触り心地の良さをさらに強調してくるのであった。陰毛だらけの大人の女性器より、ずっと上等な気がする。いくらでも触りたいし、ずっと舐めていたい、愛する少女の子作りの穴……。

そういう風におまんこを味わい、キスに溺れ、少女に欲情し……、その末にふと我に返って、変わってしまった自分を心の底から自覚させられるのであった。子供のおまんこの方が良いだなんて、本当にレズのロリコンだ。雫の命令で成人女性とセックスをすることもあるが、雫ほどの感動は得られずにいるのであった。抱き合った中では、雫が一番のセックスパートナーである。六年生の雫が一番気持ちいいのだ。……しかし麻衣はそのことに劣等感を抱かなかった。少々の恥ずかしさと、手を出していることへの罪悪感を胸に秘め、それらに勝る快楽に溺れているのである。恥辱と罪悪の感情が快感に征服されるのにも、それほど時間はかからないだろう。

麻衣の心は女の子に満たされている。大学時代に彼氏を作り、男性とのセックスに憧れを抱いていた頃が、霧の彼方の嘘のように思えてしまうのであった。今はもう雫さえいればいい。雫の身体を味わって、そのおまんこさえ舐められれば、どんなになってしまったとしても麻衣は幸せなのだろう。麻衣は籠絡されていた。南条雫の性奴隷である。先生であるのに、雫の性欲処理の道具にしてもらえることが、たまらなく嬉しい……。

そうして麻衣は、ようやく唇を離す。濃厚なキスで接吻欲が満たされたこともあるが、それ以上に麻衣はおまんこを舐めたかった。ここ一週間色々あって、舐めさせてもらっていなかったのである。雫の性奴隷は多い。雫は麻衣だけのものではない。そのことがたまらなく悔しくなることがある。そうして切なげに雫を見つめる麻衣に、雫は優しく囁いてくれるのであった。

「おまんこ舐めたいんですよね?」
「えっ、それ、は……」
「舐めたくないんですか?」

雫は口元を歪ませ、不意な言葉にまごつく教師を堪能する。麻衣は泣きそうな顔になって、おもちゃを取り上げられた子供のような心細さで、目の前の小学生に言葉を発するのである。

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