ロリ少女官能小説集:JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(1)

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【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

【1:夕日の中のヒメゴト】
炎のような夕日が差す放課後の教室では、机から黒板まで、そこに立つ人影さえ、あるもの全てが橙色を塗りつけられてしまうのだ。静まりかえり音もない。古びた窓の外には……、閑散としたグラウンドや、赤レンガの建造物、名門の薫り高い庭園や赤茶色の塀などが横たわっている。その背景となって延々と続く住宅街のかなたでは、懐かしげな赤い太陽が淡く揺らめきながらじっとこちらを見つめているのであった。2人きりの教室、目撃者は太陽だけだ。静謐の中で行われるコトは、人間に目撃されてはならない。秘中の秘、まさに秘め事であった。

日常使われるはずの場所であるのに、空虚で赤いだけでこんなにも非日常的になる。誰もいない夕暮れの教室には、インモラルな空気さえただよっているのである。いや、インモラルな雰囲気を醸し出しているのは、教室そのものではなく、それを利用する教師と目の前にいる少女なのかもしれない。あるいはそれらが掛け合わされ、重なりあい、百合の花が醸し出す淫靡な空気を作っているのかもしれない。少女の肌から漂う軽い香水は部屋の興奮をさらに高め、お仕着せの倫理をすりつぶし、みだらな淫獄を作り上げていく。

「夕方になると涼しくなりますね……」

少女はそう言って口の端を上げた。日常、多数の生徒が机に座り、ただひたすらに学習に邁進する……、そんな健全極まりない場所が、欲情した少女の存在によって、ラブホテルも陳腐になるほどの官能をまとわされているのである。少女の頬は上気していた。机の合間を歩きながら、性欲に輝く瞳が放つ不純な視線で、担任教師の身体を熱心に舐めまわしているのだ。距離が狭まる。少女の柔肌から教師の鼻へ、香水の匂いが重ねて漂ってくる。添えられる程度の甘く上品な花の香り。花の名を知らない担任には、何の香りかはわからない。少女の香りという強烈な印象だけが、ただただ脳髄を反応させ、興奮を引きずり出していく。

「授業中も給食の時間も、先生のことを考えながらムラムラしてたんです。目が合うたびに顔が赤くなるから、可愛くって……、でも、そんな風にしていたら、みんなに気づかれてしまいますよ。……私達の関係、バレて困るのは先生でしょう?」

ロングヘアーのお嬢様然とした美少女は、小学六年生の幼い顔で微笑む。赤く照り返す机の上に座って、品よく足を揃えてみせた。妖艶な視線を教師に向ける。倍ほどの年齢がある新米教師を見つめている。その教師は、異常なほどの性的発達を遂げた目の前の少女に、無防備にも視線を返しかけたが、目が合う瞬間、少女よりも赤く頬を染め、動揺を悟られないように視線を床に伏せなければならなくなるのであった。

性に未熟な教師にはそれ以上の策が見つけられない。灰色スーツの中のシャツとブラ、灰色のスカートに隠された下着、足を守るストッキングまでもが、動揺と興奮のために汗ばんでいる。また同時に、夕日の影響を超えて顔が赤らんでおり、整った鼻も興奮の呼吸でひくついているのであった。そんな身体の反応を隠そうとする教師であったが、首筋に浮かんだ発情の汗は、容易に少女に見つけられてしまうのである。彼女の交尾相手は、セックスでも日常生活でも、大人の何枚もうわてなのである。子供だと思って油断すれば最後、彼女の世界に囚われて性欲のはけ口とされてしまうのであった。

「エッチなこと考えてるんですか?」
「……っ!」

教師は目を丸くし、変化を悟られないようにうかつにも逸らす。逸らされる目というのは、隠し事の代名詞だというのに。

「隠さないでいいんですよ?」
「隠してなんて……」
「隠してるじゃないですか」
「……ぅ」
「あっ、そう、それそれ、その顔可愛い……」

少女の無邪気な言葉に、教師の頬は湯気が立つほど熱くなってしまうのであった。

「やめてよ、可愛いなんて……。からかわないで。私はあなたの先生なのに……」
「可愛いんですよ。女の子に慣れてないところが」

この教師が男性であれば、……インモラルはインモラルであり、法律にも反しているのだろうが、想像しやすい光景でもあるように思われる。しかし、少女が誘うのは、20代初めの女性教師なのであった。ショートヘアで、童顔で、美しいというよりは可愛らしい雰囲気を身にまとっている。大学を出た身なのに高校生にも間違えられる。その相貌のあまり、灰色をした上下のスーツからも、優秀な教育者の雰囲気より、背伸びしたような印象を読み取られてしまうのであった。150センチ程度の身長であり、体は比較的小柄なほうだが、小学六年生と比べれば二回りは大きい。そして何より胸が大きい。おおよそFカップの乳房は、望む望まないにかかわらず、人目を引きがちな特徴であった。

大学をなんとか卒業し、教師という教える立場にようやく成る。そんな返したてのと金のような女性であるが、それでも彼女は少女より「大人」であり、誘われるか誘うかで言えば、誘う側の立場に立つべき人間であるといえた。吉村麻衣、それが彼女の名前である。麻衣は大人であるが、つい最近まで性経験がなく……、その処女を奪ったのは、よりにもよって、目の前にいる長髪の女子小学生なのであった。麻衣のセックス経験は、ほとんどこの少女によって独占されてしまっている。女性同士の快感を麻衣に教え込んだのが、まさに目の前にいる小学生なのであった。少女は妖艶に微笑みながら言う。

「処理してくれますか。先生が私を欲情させたんだから、責任は先生にありますよね……?」
「一体、何をすればいいの……。何をして欲しいの?」
「いつもみたいにキスして、身体を触って、おまんこを舐めてくれればいいんですよ。……分かってるくせに、毎回聞くんですね」
「……それは」
「先生も舐めるの好きなくせに。認めるのが、恥ずかしいんですか……?」

襟のある白いシャツに、濃いグレーをベースにしたチェック柄のスカート。オーソドックスな学校指定の制服は、その言動に比べ、あまりにも幼かった。少女は股を開く。視線を泳がせる麻衣を楽しみながら、完成された仕草で身体をよじらせ、夕暮れの教室のムードを静かに盛り上げていった。

「先生のエッチ」
「……」

反論の余地はない。

「先生はもう私と同じなんです」

しかし、そうして焦らしてみせる本人が、先に焦れったくなったのか、少女は本格的に交尾相手を誘い始める。子供だけに許された制服のスカートの裾をつまみ、緩慢な動作でゆっくりと上げた。ストッキング無しでも美しい子供の生足を露出させながら、膝、ふとももと順に見せつけていく。そうして最後に、しっとりとしたシルクの子供パンツを麻衣の網膜に与えるのであった。

白い布の股間部には、楕円形に広がる液体のシミがある。それが愛液によるものであろうことは、少女の興奮した様子から容易に察せられるのであった。少女はにこにこ笑いながら、パンツの股間部を指差す。

「ここ、見たいですよね」
「……うん」
「先生、レズのロリコンになっちゃいましたからね」
「……そうね。あなたのおかげでね」
「どういたしまして」

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