ロリ少女官能小説集:「JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師」を発売しました。

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「JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師」を発売しました。新米教師のお姉さんが小学生の女の子にレズレイプされたり、性奴隷のメイドさんが女の子に犯されたり、小学生の子供同士でセックスしたりするロリレズ小説です。今回はその第1巻。比較的希少な「おねロリ」ものなので、こういうものが好きな人は買い支えていただければ幸いです。

1巻目は普段よりずいぶん長くなりました。299円で65000字は破格ですね。本作は3冊構成で、総文字数は16万~20万字程度になる予定です。

次は普段通りのお兄ちゃん(orおじさん)と幼女系の小説を出し、そののちに2巻・3巻と出して、4月中に完結させてしまうつもりです。完結を待ってから購入していただいても良いのですが、それほどお待たせすることもないはずなので、出版されるたびに購入していただいても長期間焦らされるというようなことはないでしょう。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

【目次】
1.夕日の中のヒメゴト
2.大学は出たけれど
3.オアシス
4.10歳差の女子会
5.ご招待
6.屋敷の中に誘われて
7.少女の真意
8.舐められ触られキスをされ
9.刻み込まれた快感


【登場人物】
★吉村麻衣;よしむらまい(22)
ショートヘアの新米教員。童顔で穏やかな可愛らしい雰囲気の女性であり、胸はふっくらと大きい。大学時代からの彼氏がいるが、互いに勇気が足らず性行為は出来ずにいる。懐いてくれる雫の存在だけが、教師としての心の支えであるが……。

★南条雫:なんじょうしずく(12)
ロングヘアーの美少女小学生。上品な雰囲気の優等生であり、成績も素行も極めて良好である。教師の卵にすぎない麻衣を姉のように慕い、プライベートでも仲良くしているようだ。

★小山桜子:こやまさくらこ(25)
首元で髪を結った一つ結びのメイドさん。南条家の屋敷に住み込みで働いている。目つきが鋭く厳格な印象を与えるが、雫の前では素直な一面も見せるらしい。仕事上の立場を超え、雫のことを慕っている。

★森優香:もりゆうか(11) ※2巻以降
ツインテールの小学生。雫の初恋の相手。雫からのラブレターを不快に思って、一度は破り捨ててしまったのだが……。

★安西圭佑:あんざいけいすけ(22) ※2巻以降
麻衣の恋人。大学時代からの仲であるが、職場が離れているため会う機会が少なくなっている。



【文章サンプル】
「エッチなこと考えてるんですか?」
「……っ!」

教師は目を丸くし、変化を悟られないようにうかつにも逸らす。逸らされる目というのは、隠し事の代名詞だというのに。

「隠さないでいいんですよ?」
「隠してなんて……」
「隠してるじゃないですか」
「……ぅ」
「あっ、そう、それそれ、その顔可愛い……」

少女の無邪気な言葉に、教師の頬は湯気が立つほど熱くなってしまうのであった。

「やめてよ、可愛いなんて……。からかわないで。私はあなたの先生なのに……」
「可愛いんですよ。女の子に慣れてないところが」

この教師が男性であれば、……インモラルはインモラルであり、法律にも反しているのだろうが、想像しやすい光景でもあるように思われる。しかし、少女が誘うのは、20代初めの女性教師なのであった。ショートヘアで、童顔で、美しいというよりは可愛らしい雰囲気を身にまとっている。大学を出た身なのに高校生にも間違えられる。その相貌のあまり、灰色をした上下のスーツからも、優秀な教育者の雰囲気より、背伸びしたような印象を読み取られてしまうのであった。150センチ程度の身長であり、体は比較的小柄なほうだが、小学六年生と比べれば二回りは大きい。そして何より胸が大きい。おおよそFカップの乳房は、望む望まないにかかわらず、人目を引きがちな特徴であった。

大学をなんとか卒業し、教師という教える立場にようやく成る。そんな返したてのと金のような女性であるが、それでも彼女は少女より「大人」であり、誘われるか誘うかで言えば、誘う側の立場に立つべき人間であるといえた。吉村麻衣、それが彼女の名前である。麻衣は大人であるが、つい最近まで性経験がなく……、その処女を奪ったのは、よりにもよって、目の前にいる長髪の女子小学生なのであった。麻衣のセックス経験は、ほとんどこの少女によって独占されてしまっている。女性同士の快感を麻衣に教え込んだのが、まさに目の前にいる小学生なのであった。少女は妖艶に微笑みながら言う。

「処理してくれますか。先生が私を欲情させたんだから、責任は先生にありますよね……?」
「一体、何をすればいいの……。何をして欲しいの?」
「いつもみたいにキスして、身体を触って、おまんこを舐めてくれればいいんですよ。……分かってるくせに、毎回聞くんですね」
「……それは」
「先生も舐めるの好きなくせに。認めるのが、恥ずかしいんですか……?」

襟のある白いシャツに、濃いグレーをベースにしたチェック柄のスカート。オーソドックスな学校指定の制服は、その言動に比べ、あまりにも幼かった。少女は股を開く。視線を泳がせる麻衣を楽しみながら、完成された仕草で身体をよじらせ、夕暮れの教室のムードを静かに盛り上げていった。

「先生のエッチ」
「……」

反論の余地はない。

「先生はもう私と同じなんです」

しかし、そうして焦らしてみせる本人が、先に焦れったくなったのか、少女は本格的に交尾相手を誘い始める。子供だけに許された制服のスカートの裾をつまみ、緩慢な動作でゆっくりと上げた。ストッキング無しでも美しい子供の生足を露出させながら、膝、ふとももと順に見せつけていく。そうして最後に、しっとりとしたシルクの子供パンツを麻衣の網膜に与えるのであった。

白い布の股間部には、楕円形に広がる液体のシミがある。それが愛液によるものであろうことは、少女の興奮した様子から容易に察せられるのであった。少女はにこにこ笑いながら、パンツの股間部を指差す。

「ここ、見たいですよね」
「……うん」
「先生、レズのロリコンになっちゃいましたからね」
「……そうね。あなたのおかげでね」
「どういたしまして」

その返事とともに、少女は優越感の笑みを全面にたたえたが、麻衣はその意味どころか笑顔そのものにも気付かず、ただただ濡れた教え子の下着を興奮と罪悪感とともに見つめているのであった。彼氏まで作っていた麻衣が、少女と性行為をして興奮するようになったのは、たしかに少女に原因があるのだが、……麻衣にだって、逃れる手段はいくらでもあった。逃げることをやめて、少女とのセックスを受け入れた。結局は麻衣も興奮しているのだ。自分から興奮することを選んだのだ。だからこそこうして、誘われるがままに放課後の教室に向かった。ごくりと唾液を飲む。大人より性的な子供が、妖艶に麻衣を誘っている。

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