ロリ少女官能小説集:JS性罰小学校に出てくるうそ法律全文

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JS性罰小学校に出てくる性罰基本法の本文です。それっぽさを出すために添え物として執筆してみました。本に収録されたのは最終的に一部のみとなったのですが、せっかく作ったので、ここに載せておきたいと思います。それっぽい文体で書いてみましたが、小説に使うために作った単なるジョーク法律なので、細かい矛盾とかは大目に見てくださいね。

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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【性罰基本法】
第一条 性罰とは、子供の健全な発達成長のため必要と考えられる状況下において、強制性行為、強制自慰行為、および強制露出行為を典型とする性的手段を用いて精神的苦痛を与え、もって教育上の罰とする行為である。

第二条 子供の人権保護に鑑み、性罰は、性罰基本法、関連法令および各校が独自に定める校則を根拠として行われなければならない。

第三条 性罰は、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、および特別支援学校に所属し学習する未成年者に対して行うことができる。

第四条 暴行などの体罰、肉体的苦痛を主とする性的行為、および性罰を受ける者の身体生命に重大な危害を加える行為は性罰として行うことができない。

第五条 性罰は、性罰を受ける者が所属する教育機関の正式な教員によって行われなければならない。ただし、教員は、自己の権限を超えない範囲で性罰を行う権限を委任することができる。

第六条 性罰を行う権限を持つ教員に性罰の行使を委任された者は、当該教員にかわり、委任された期間と範囲に限り性罰を行うことができる。ただし、性罰を委任された者は、その権限をさらに別の者に委任することができない。

第七条 適法な性罰として行われた行為、およびそれに付帯する行為は罪に問わない。ただし、故意または重過失により、教育上の必要なく、または教育上の必要をはるかに超えて行われた場合はこの限りではない。

第八条 何人も、適法に行われる性罰を妨げてはならない。

第九条 性罰を受ける者、ならびにその他の幼児、児童または生徒が性罰の実行を妨げる、または妨げる可能性がある場合、各教員の裁量により、拘束、監禁、および肉体的苦痛を与える道具の使用等の手段を行使することができる。ただし、反抗を中止させるまたは防止する目的に必要な範囲を故意または重過失により超えて、これらの手段を用いてはならない。

第十条 行われようとしている性罰の適法性に疑いがある場合、性罰を受ける幼児、児童および生徒ならびにその親権者は、当該性罰の適法性について、所属する教育機関の学校長に臨時の裁定を求めることが出来る。裁定により、当該性罰が適法ではないと判断された場合は、裁定された事案についての性罰を行ってはならない。ただし、性罰に適法性があることが明らかである場合は、性罰を行う者の裁量により、裁定を性罰後に延期することが出来る。

第十一条 学校長は、前条に規定された裁定制度を不当に利用したと認められる者から、裁定を受ける権利を一定期間剥奪することができる。

第十二条 幼児、児童および生徒の親権者が裁定制度を不当に利用したと認められる場合は、当該事案において性罰を受けるべき子供から、裁定を受ける権利を剥奪することができる。ただし、性罰を受けるべき親権者の子供が、裁定が始まった時点より前に性罰を受ける意思を明確に表示していた場合は、その子供から裁定を受ける権利を剥奪することができない。

第十三条 学校長は、裁定を受ける権利の剥奪を、期間を待たず取り消すことができる。

第十四条 学校長は、裁定を受ける権利の剥奪期間を、予告なく延長することができる。

第十五条 裁定を受ける権利を剥奪された幼児、児童および生徒、ならびにその親権者は、いかなる理由があっても裁定を求めることができない。

第十六条 幼児、児童および生徒は、性罰により懐妊した場合、発覚した日から一ヶ月以内に所属する学校の教員に報告しなければならない。

第十七条 性罰により懐妊した十五歳以上の者は、出産に関する事柄を自己の意思で決めることができる。ただし、生徒に判断能力がないと認められる場合は、出産に関する決定を、教員と親権者による協議会に委ねなければならない。

第十八条 性罰により懐妊した十五歳未満の者は、出産等についての決定を、教員と親権者による協議会に委ねなければならない。

第十九条 適法な性罰により幼児、児童または生徒が懐妊した場合でも、懐妊させた者は権利を得ず義務を負わない。適法な性罰により幼児、児童または生徒が懐妊させた場合も同様とする。

第二十条 性罰を行う者は、幼児、児童および生徒の性罰を記録することができる。性罰の記録は、性罰を受ける者が所属する学校で、その者の許諾無く教育目的に使用することができる。

第二十一条 性罰の記録は、その記録に現れる幼児、児童および生徒全員が、当該教育機関に所属しなくなってから五年以内に破棄されなければならない。

第二十二条 各校は性罰の条件および内容、性罰関連の制度、ならびに関係者の権利義務等を規定する校則を制定することができる。ただし、性罰基本法およびその関連法令に反する校則はこれを無効とする。

第二十三条 性罰に関する校則は、教員との協議のうえで、学校長が制定する。

第二十四条 教育機関に正式に所属する幼児、児童および生徒の過半数、またはその親権者の過半数の署名をもって、性罰に関する校則の改正また廃止を求めることが出来る。教育機関はその求めに従い、正式な教員による協議会を開いて、校則の改正または廃止についての議論および投票を行わなければならない。校則の改正または廃止についての投票で、正式な教員の過半数の賛成が得られた場合、学校長は当初の求めに従い、校則の改正または廃止を行わなければならない。

第二十五条 性罰の条件および内容について校則に定めがない場合は、以下の基準を大きく逸脱しない範囲で、各教員の裁量のもとで行われるものとする。

1.私語、遅刻または落第点等の軽微な罪は、必要に応じて自主的な公開自慰のような軽度の性的手段により罰する。
2.授業妨害行為、カンニング行為、または宿題の未提出等の、円滑な教室運営を阻害し、児童の健全な成長を妨げる罪は、自主的な公開性行為、一週間程度の強制衣服没収、または性玩具の強制着用のような中度の性的手段により罰する。
3.傷害、窃盗、性罰の妨害、または性罰への抵抗等の、円滑な学校運営を阻害し、児童の健全な成長を著しく妨げる罪は、強制性行為、または動物を用いた強制性行為のような重度の性的手段により罰する。
4.児童の性的嗜好により、規定された罰が罰として機能しない場合は、与えるべきと規定された罰のかわりに、それと同程度または軽度の罰を与えることができる。
5.罰則に当たる同一の行為を複数回繰り返し、かつ十分な改善が見られない場合は、規定されたものよりも重い罰を与えることができる。
6.反省が見られない場合、同一の罪について二度まで性罰を行うことができる。
7.反省が見られる場合、性罰の免除、延期または中止をすることができる。
8.違法な性罰による人権侵害を避けるため、性罰が行われる以前、または性罰が行われた直後に、性罰の時間、場所、および内容、ならびに罰を受けるに値する罪状等について、校内放送などで周知することが望ましい。

第二十六条 学校長は、適法性のない性罰を行った、または性罰の権限を委任することにより適法性のない性罰が行われる事態を招いた教員から、性罰を行う権限を、一年間を限度として一定期間剥奪することができる。権限を剥奪した場合、学校長は、剥奪期間中その教員にかわって性罰を行う者を、正式な教員から選任しなければならない。

第二十七条 学校長は、性罰を行う権利の剥奪を、期間を待たず取り消すことができる。

第二十八条 性罰を行う者は、子供の人権に配慮し、子供の健全な発達成長という目的のために性罰が行われるよう努めなければならない。性罰を受ける者は、性罰を通じて反省し、健全な発達成長を達成できるよう努めなければならない。

(以下執筆省略)

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