ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(3)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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関係が始まったのは大学の一年生のころ、妹がまだ中学二年だった時の話だ。その頃の僕は、まだ女の子の性器の感触を知らない、ただのチェリーボーイだった。彼女もいなかった。大学から帰ってくると、PCを立ち上げエロ画像やエロ動画を探す。やっぱり、携帯電話の小さい画面じゃ、なかなか欲求は満たせない。大きな画面で隅々まで見たい。PCに向かってオナニーをすることは、その頃の僕にとっては日課にも等しい行為だった。

そんな僕にとって、妹の亜美は、……実を言うと、おかずの一つだった。肉親の間柄である。普通は性的な感情を抱くこともないらしいが、変態である僕は亜美の体に並々ならぬ興味を抱いていた。平坦な胸がわずかに膨らみ、尻が丸みを増して、体には女性らしいくびれが生まれていた。そのころの亜美は黒髪のツインテールで、服装もまだおとなしかったが、膝まである制服のスカートごしにも分かるぐらい、立派で扇情的な尻をしていた。下着を盗むような変態行為に及んだこともある。一週間に一度ぐらいは、空想の中に亜美を呼び出し、妄想の世界でセックスを行っていた。

けれど、僕は直接亜美にアプローチをかけることは出来なかった。現実にそんなことをするような勇気は僕にはなかった。体を求めたって、軽蔑されるに決まっている。僕は変態だから妹にも欲情するが、亜美も僕に欲情してくれると妄想するほど、楽観的にはなれなかった。嫌われるぐらいなら、黙ってオナニーで解消していた方が良い。中学生というのはデリケートな時期なのだ。家庭によっては、男衆と洗濯物を分けて洗われてしまうぐらいだという。そんな思春期の亜美に性的なお願いをするなんて度胸は、僕には全然無かったのだ。

しかし、僕らは関係を持った。接近してきたのは亜美の方からだったのだ。そのころの亜美は今よりも化粧が薄く、素朴な中学生という雰囲気がまだ残っていた。しかし同時に、自由にオシャレをしてみたいという願望もあった。お小遣いを使って、色々な衣服やファッショングッズに手を出していたようだったが、中学生のお小遣いなんてそこまであるはずもない。そして大学生になりバイトを始めた僕のことが頭に浮かんだ……多分そういうことだったんだろう。

「お兄、欲しいバッグがあるんだけど」

あんなことを言い出したのは。

「えーっと……、高っ! 2万のバッグなんて、中学生には早いって」
「でもね、すっごく可愛いんだよ。お兄もそう思わない」
「確かに似合うかもしれないけどさ、僕だってそんな金……」
「そう、だよね。だから……あのね。お礼、しようと思うんだ」

亜美は恥じらうような、初々しい目で僕を見てくる。

「お礼?」
「エッチなお礼」
「な」
「そしたら買ってくれるよね」

僕は動揺した。動揺したが、妹の発言を真っ向から否定することもなかった。妹の体としてみたいという願望は、長年僕の中にもあった。特に、中学に上がってからの亜美の成長ぶりは、僕の嗜好にかなりの部分で合致していた。まるで僕の妄想の中から出てきたような亜美の発言は、全くの現実だった。目の前にいる亜美の、透き通るような桃色の唇が、その言葉を紡いだのだ。

「お兄童貞でしょ」
「えっ!? い、いや、童貞じゃない」
「ふーん? そのわりに、彼女連れてるとこなんて見たこと無いけど」
「それは」
「ほら、私が卒業させてあげるよ。バッグ買ってくれるならね」

妹はセーラー服のスカートをたくし上げて、柔らかく肉づいたふとももを見せつけてくる。

「お兄、興奮してるね。分かるよ、顔に書いてるから……」
「ちょっ、ちょっと待てよ。なあ、一体どうしたんだよ。いっ、いきなり」

僕は言葉の矢をそらしながら質問をする。

「お兄なら2万円出してくれると思ったんだ。……お兄、変態でしょ。エロがっぱみたいな顔してさ。してあげるって言ったら、出すんででしょ。それだけ。お兄が援助してくれなかったら、バッグ買えないもんね」
「我慢しろよ、バッグなんて……」

亜美は笑っていた。まるで僕の心を手にとって弄んでいるかのような表情、これは交渉では無かった。もう、僕の腹は決まっていたからだ。ただ、妹の誘いにホイホイ乗ると兄としての威厳が無くなる……といった、ちっぽけなプライドを守るためだけに、妹の挑発を否定してみせているだけだ。僕の目はスカートの影を得てわずかに暗くなったふとももの色合いや、シャツの腰のくびれ、細い首筋などを泳いでいた。妹に発情しているのだと、顔で表明してしまっている。発情した動物のように即座に飛びつくよりも、さらに滑稽な光景に思えた。妹から見ればなおさらだろう。

妹はスカートを元に戻し、代わりにパンツを脱ぎ始めた。スカートの中をまさぐり、真っ白いパンツを隠しながら下ろしていく。一ヶ所にだけリボンの付いたあまりにも純情な下着だった。亜美は脱いだそれを裏返しにして、僕の鼻先につきつける。嗅いだことのないにおいがした。パンツの裏生地、ちょうど亜美の膣があたっていた所には、しっとりと濡れたような跡があった。抜けた陰毛もわずかにくっついている。僕がその時かいだにおいは、亜美が分泌した発情汁のにおいだった。

「しようよ、ね?」

そして僕は理性を失った。いや、とっくに失っていたのかもしれない。ただ、そのにおいで、取り繕っていた僕の外面が崩壊した。興奮状態のままコンビニにコンドームを買いに行き、とんぼ返りで戻ってきた。亜美はセーラー服姿のまま、僕のベッドの隅に座っている。床には下着が丸まって転がっていた。亜美はノーパンの尻で、僕のベッドに座っているのである。普段通りに見えて、普段通りじゃない。亜美は黒いツインテールの先を弄びながら、流し目で僕を見ていた。

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