ロリ少女官能小説集:無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳)(3)

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無口で陰のあるJS高学年の美少女が、古本屋で知り合った知らないお兄さんと、初体験をしてしまう物語です。
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小説のイメージ【女子小学生 JS 高学年 物静か 無口 いたずら シックスナイン フェラ 挿入 本番 和姦】

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すでに漫画は放り出されている。畳に押し倒されたゆずはは男の肩を抱き、弱々しくも男のキスを受け入れていた。それはもう、意外なほどに……、意外なほどにあっさりと、ゆずはは男を受け入れた。男の行動は衝動的だった。計画では、もっと順序立てて性的な雰囲気を作るはずだった。だが、衝動的な行動がかえって良い結果をもたらした。ゆずははキスで明らかに興奮していた。赤い頬はますます赤くなり、うるんでいた瞳は、性の熱を帯びていた。はあはあと、病んだように息を繰り返している。ひゅうひゅうと、少女の呼吸音が聞こえる。

「……脱がすよ?」

男は慎重に言葉を選ぼうとして……、思いつかなかったので、ストレートに言葉に出してしまう。しかしゆずはは、「こくこく」と頷く。まるでどうやって否定したらいいか分からないかのように、ゆずはは男の願望を拒まなかった。性交を望んでいた男でさえ、不自然に思えるぐらいの受け入れ方だった。

ともあれまずは上半身のパーカーを脱がす。バンザイをするように手を上げた少女から、灰色の布を奪ってしまう。すると、肌色のすべすべとした小学生肌が、畳部屋の薄暗い明かりの下にさらされてしまった。呼吸が激しく、小さく膨らんだ胸が周期的に上下しつづけている。ゆずはは男の顔をじっと見ている。泣きそうな、恥ずかしそうな顔。しかし乳首は、堅くまめのようにくりくりと固まっていた。勃起していたのだ。

「良い?」

そしてまた「こくこく」と頷く。羞恥心で泣きそうになっているのに、それでもゆずはは拒まない。もしかしたら怯えているのかもしれない。

「もしかして……、こういうの嫌だった?」
「……」

しかし今度は指を横に振った。相変わらず怯えた小動物のような表情をしているが……、息はまだ荒かった。男は少女の小さな胸に顔をうずめ、その肉を吸う。乳首を舐め、そして思い切り汗のにおいを吸い込む。ゆずはは汗ばんでいた。ゆずはにとって、これはあまりにも、先に行きすぎた体験だった。背中がじんわりと湿っている。男の服をぎゅっとつかみ不安を訴えるが、二つの瞳は好奇心に満ちて、男の行為を誘っているのである。

男は細いおなかを撫で、首筋に口づけをして、そして腰に手を回した。スカートを下ろしていく。下着と一緒に。

「あぁー……」

ゆずはは小さく、悲鳴に近い声を上げた。その声はだんだんとかすれて、空気の中に溶けていってしまった。スカートが腰から落ち、足をくぐって取り払われる。チェック柄の布の下には、可愛らしい二つの丘があった。肉でできた丘が、内に詰まっているピンク色の淫肉を閉じ込めている。ただ、すじの上の方をたどっていくと、わずかにクリトリスの皮がはみ出ており、下をたどっていくと、わずかにひくつきながら、裂け目の奥から汁を漏らしているのが見て取れた。

「恥ずかしぃ……」

しかし男は、まるで目玉を固定されてしまったかのように、裸の肢体から目を離すことが出来なかった。ゆずはは息を荒げながらぐったりと、畳の上で、裸で大の字にさせられてしまった。真っ白い靴下だけはまだ生き残っていたが、それも取り払われ、柔らかな足の裏と、細長い足の指がピンと立っている姿さえ丸裸にされてしまった。

「……可愛い指だね」
「うぅぅ……」

足の裏を見られて羞恥心を覚えるとは、少女も思っていなかった。せめてもの抵抗とばかりに、足の指をぎゅっと折り曲げた。少女は目が泳いでいる。言葉にもならない驚き、あるいは戸惑いか、過呼吸気味に息を出し入れしている。男がまたキスをすると、喜びとも悲しみともつかない声を上げた。そしてゆずはの性器が、きゅっと収縮した。

「あっ、あ、あぁ……、ひ、いぃ、うぅぅ……!?」

男の体にしがみついて、震える。痙攣する。膣の裂け目からぴゅくぴゅくと小さく水を噴射し、背中をぶりりとふるわせ、あえぎ声を漏らした。遭難したあげく藁を掴むかのように、どうしようもなくなったゆずはは、ただすがるように男の体を触る。男はゆずはを抱き返す。二人の視線がまた絡む。そしてゆずはは、涙をぽろぽろ流しながらまた体を震わせた。

「これ、なに……?」

ぱくぱくと唇を動かす。

「いぅ……ぅ?」

ほのかな、軽い絶頂だった、小さな……確かな絶頂。少女は男に口づけされ、脱がされ、そしてその胸の中で、生まれて初めての気持ちよさを体感した。言葉にならない感覚、ただ快楽に耐えるように、声を上げながら潮のように満ち引きを繰り返す絶頂感に、ただ身をまかせてしまっていた。

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