ロリ少女官能小説集:JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(5)

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全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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「ほら、起きろ」
「ううぅ……、ひっぐ、ぐす……」
「遅刻したんだ。罰はおとなしく受けるんだぞ。学年と名前は?」

遥は泣きながらゆっくりと立ち上がる。そうしてしばらくためらっていたが、体育教師の威圧的な雰囲気に圧され、声を涙で濡らしつつ、唇を震わせ言うのである。

「4年1組、紺野遥です……」
「よし。少し待ってろ」
「ひぐ、ぐす、ごめんなさい……」

体育教師はジャージのポケットに太い腕を突っ込んだが、遥はその腕にすがりつき、ありえない慈悲を乞うのであった。免罪のわずかな可能性にかけて、涙を流しながら体育教師に頭を下げる。この人に許してもらえば、遅刻していないことにしてもらえるかもしれない。

「わたし、ぐす、ドジで、ぼうっとしてて……、でも、今日は遅刻しないように、たくさん目覚ましをセットしてぇ……! でも、遅刻しちゃって……! ごめんなさい、もう、もう遅刻しませんからぁ……! うう、うえぇぇ……!!」
「駄目だ。社会は結果が全てだからな。第一お前が悪いんだろうが。遅刻なんてしなきゃ、恥ずかしい目にあうこともなかったのにな」
「……! う、う、うぅぅ……!」

遥は怯えた顔で彼を見上げている。体育教師はにやついて、小さな少女を見下ろしているのであった。遥は身体が小さく、子供であり、頭も良くなくて、心優しいおっとりさんで、……遅刻犯というレッテルまでもが貼り付けられているのである。体育教師に比べて、絶対的に弱い存在であった。

体育教師の眼差しは、罰を与える教師のそれではなかった。目の前のか弱い少女が法律という暴力で叩きのめされる瞬間を、ただただ想像して興奮している野獣の視線、獰猛さだけがあるのである。野蛮だった。体育教師は、遥の汗まみれの肩を触り、さすさすと撫でた。その手つきには不自然なまでにいやらしい。そんな目と手つきをして、口ではもっともらしいことを言うのである。

「遅刻癖がついたままだと、社会人になってから困るからな。本当に心苦しいが、お前の将来のために、性罰はしっかりと受けてもらうぞ」
「そんな、そんなの……、やだよぉ……、助けて、パパ、ママ……」
「自業自得だ。さて、俺は電話をしようと思うが……、逃げ出したりなんてしたらもっと酷いことになるから、妙なことは考えないで大人しくしてろよ。厳しい罰を受けたいなら、自由にしてもいい。お前を捕まえるのなんて簡単だし、そっちの方が、俺も"楽しめる"からな」
「ぐす、ひっぐ、ううぅぅ……!!」

自分が招いてしまった結果……、遥にはその後悔があったが、茜にも同様の罪悪感があった。私がぶつからなければ、あの子は遅刻せずに済んだんじゃ……。悲しみに暮れる少女に心が痛む。自分のせいだと思う。しかし、この学校の校則において、遅刻は校則違反であり、間違ってぶつかってしまうことは校則違反ではないのであった。性罰にもルールがある。自由に子供を辱められるわけではない。

体育教師は携帯電話を取り出し、遅刻者一名について校舎内の教師と連絡をとる。そうして間もなく、全校どころか周辺の住宅街にまで響き渡る音量で、遥の処遇を告げる放送がなされたのであった。体育教師とは逆の優しげな教育者の声、その主は女性だ……、しかし、だからこそ、茜の耳にはかえって残酷に聞こえるのであった。

「生徒の皆さんにお知らせします。今日は、性罰が始まる最初の日ですが……、悲しいことに、早くも一人目の該当者が現れてしまいました。4年1組の紺野遥さん、罪状は遅刻。……繰り返します。4年1組の紺野遥さん、罪状は遅刻。与えられる罰は強制公開オナニーです。初めての性罰なので、性罰制度の再説明もかねて、緊急朝会を開きたいと思います。生徒の皆さんは、急いで校庭に集まり、クラスごとに列を作って下さい」

そうして耐えられなくなって、遥は泣き崩れてしまう。おっとりとして繊細な女の子にとって、見られながらオナニーをすることは、耐え難い恥辱なのであった。茜はそうして、長嶺市立第三小学校が恐ろしい場所に変わってしまったことを知り、罪悪感とともに、立てないほど、全身を脱力させてしまうのであった。


第一条 性罰とは、子供の健全な発達成長のため必要と考えられる状況下において、強制性行為、強制自慰行為、および強制露出行為を典型とする性的手段を用いて精神的苦痛を与え、もって教育上の罰とする行為である。

第二条 子供の人権保護に鑑み、性罰は、性罰基本法、関連法令および各校が独自に定める校則を根拠として行われなければならない。

第三条 性罰は、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、および特別支援学校に所属し学習する未成年者に対して行うことができる。

第四条 暴行などの体罰、肉体的苦痛を主とする性的行為、および性罰を受ける者の身体生命に重大な危害を加える行為は性罰として行うことができない。


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