ロリ少女官能小説集:JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(4)

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全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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あと数メートルだけ走れば良い。その数メートルが非常に遠い。全身の疲労のために、走ることも出来ず、息を切らせながら、歩くような状態にまでなってしまっている。助けを求めるかのように友達に視線を送った。だが、応援している生徒たちも、門の外に出るわけにはいかないのである。校門の外でチャイムが鳴ったら、遅刻扱いとなり道連れとなってしまう。遥を救うどころか、遥と一緒に性罰を受けるはめになってしまうかもしれないのである。時間はほとんど残っていない。助けることなんて出来るはずがない。そして、遥にとってさらに悪いことに、後ろからは茜と琴子が迫っているのであった。琴子は叫ぶ。

「どっ、どいて、どいて!」

遥にはもうその声が聞こえていなかった。茜たちは遅刻しないよう最短ルートを走っていく。そのラインの上に遥がいたので、琴子は反射的に叫んで、どいて貰おうとしたのである。遥が無反応なので、2人はあわてて左にずれたが、完全に避けることはとうとう出来なかった。本当に事故だった。そんなことをするつもりはなかった。……茜の腕か、弱った遥に思い切りぶつかってしまったのである。

「きゃっ……!」

遥のか細い悲鳴、かたむく身体……。遥という少女の運命は、残酷にもこの瞬間に決まってしまったのである。この時期の一歳差は大きい。上級生である茜には殆ど影響がなく走る速度も変わらなかったが、下級生で小柄な遥は哀れにも跳ね飛ばされ、地面のコンクリートに倒れてしまったのである。身体が地面にぶつかり、遥は悲痛な声を上げた。

「遥ちゃん!」
「早く立って、もう時間が……」

痛みと疲労のあまり、遥は震えるばかりであった。茜は反射的に振り返り、助けようと手を伸ばす。

「なにしてんの、バカ!」

だが琴子は、茜の腕を思い切り引っ張り、校門ラインの内側へ連れて行こうとするのである。

「早く!」
「でも」
「助けてたら間に合わない!」

茜は一瞬琴子の瞳を見た。「性罰されてもいいの?」と訴えかけているかのようであった。必死の琴子、呻きながら手を伸ばす遥。悲鳴のような同級生たちの声。正体不明のセイバツ。この瞬間に茜は、意味も分からないその言葉が本当に恐ろしくなって、手をひっこめてしまったのである。

「いやぁ、たすけてよぉ……!」

そう漏らす遥を振りきって見捨て、校門のラインにまで走る。走る。走る。まずは琴子がゴールする。茜も走って、足を伸ばして、ようやく学校内に滑りこんだ。とんとんと道を踏み、少しずつ減速していく。校則によればこれで遅刻扱いにならない。茜と琴子は体力の限界に達し、地面の上に尻もちをついた。失った酸素を取り戻すため、ぜいぜいと呼吸をする。5年生の同級生たちが集まって、友人の無事を祝うのであった。体育教師は振り返り、面白くなさそうな顔をする。上玉悪ガキの性罰を密かに期待していたのだろうか。ともあれ、こちらは天国、罰を免れた側だ。……そして、校門の外で倒れ、ようやく立ち上がりつつある少女には、校舎の外のスピーカーから、地獄のチャイムが与えられるのであった。

キーン、コーン、カーン、コーン。遥の呼吸が一瞬止まった。4年生の友達が、呆気にとられて声を漏らす。

「あっ……」
「チャイム……」
「うそ……」

子供たちがざわめき始める。ウェストミンスターの鐘から引用された聞き覚えのあるメロディが、この瞬間の遥にどれほど残酷に響いたか、この場にいる誰もがそれを察したに違いない。具体的にどうなるのか、茜はまだ知らなかったが、正門周辺に満ちる不穏な空気だけは、そんな茜にも感じ取れるのである。こんなにうららかな陽気なのに、どうしてこんなに寒いのだろう? それはまさに、恐怖による寒気であった。

茜は土の上に座りながら、心配そうな顔で遥のことを見る。だが、いくら心配しようと、あの子はもう手遅れなのである。出荷が決まった家畜なのである。この後に起こることを想像して、遥はとうとう大声で泣きだしてしまった。地面に崩れ、丸まって、わあわあと泣いてしまうのである。子供たちの暗い顔、楽しそうなのは体育教師ばかり。そうして、校門で見張っていた体育教師は、遥の側にまで歩いていくのであった。

「まさか初日に、遅刻してくる奴がいるとはなぁ。まったく、感心しないぞ? 時間厳守は日本人の大切なルールだからな」

サディストの気があるのだろうか。体育教師は遥を見下ろしながら、いかつい顔に笑みをたたえているのであった。厳しいことで以前から有名だった教師だ。7年前に子供を殴って停職になったこともあるほどなのだ。周りの子供たちも怯えてしまって、助け舟を出すことが出来ない。この残酷な世界において、子供はあまりに無力であった。

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