ロリ少女官能小説集:JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(3)

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全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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【2:遅刻犯】
そうして2人は、遅刻という致命的なミスを避けるために、全速力で学校に向かうことになったのである。茜はまだ事態を良く飲み込めていなかったが、真面目とも言えない琴子がここまで必死になっているという現実に、危機感を覚えずにはいられなくなってしまった。セイバツとは一体何なのか? 説明して欲しくてたまらなくなったが、それをしていれば遅刻になることぐらい茜にも理解できる。だからとりあえず、一心不乱に走った。

灰色の舗装道路を思い切り蹴りながら、運動会にだって出したことのない本気の走りで、2人はぐんぐんと目的地に迫っていく。心臓がバクバクする。全身から嫌な汗が出てくる。琴子をこうまで必死にさせる「セイバツ」の正体は? 茜は怖くなって、買ってもらったばかりの腕時計を見た。チャイムが鳴るまであと120秒。しかし、時計を確認したために、走りの速度がわずかに殺されてしまう。

「はぁ、はぁ、はぁっ、時間なんていいから、とにかく走って!」
「はぁ、はぁ、ごめんっ!」

振り返り叫ぶ琴子に、茜は反省せざるをえなくなった。1秒だって無駄に出来ない。琴子の表情にはそういう気迫がある。曲がり角を左折して直線を走る。ただただ一心不乱に走る。よくわからないが遅刻してはいけない。遅刻したら殺される。殺されるかは分からないが、殺されるのと同じぐらい酷いことになるであろうことは、琴子の泣きそうな表情から想像出来るのであった。琴子は危険を犯して、茜を助けに来てくれたのだ。持つべきものは友達だ。

脚が速いのが幸いしたらしい。茜と琴子は、成績が悪いが、体育だけは得意なのだ。おかげで学校には間もなく近づき、そうして最後のコーナーを曲がって、10メートル先に校門を目視するのである。

「ひぃ、ひぃ、つっ、ついたっ……!」
「はぁっ、はぁッ、まだ駄目、校門を抜けないとっ!」

そう言われて茜は行く先を睨んだ。すでに学校の敷地であるが、校則によれば、時間以前に正門または裏門をくぐっていない限り、遅刻扱いになってしまうのである。細かい校則なんて茜の領分ではないのだが、まだ油断できないことは琴子の言葉から察せられた。正門のあるラインの内側には、腕を組んでにやつく体育教師がいて、遅刻する生徒が現れないか目を光らせているのである。横柄な大声で、教師は楽しげに叫んでいるのであった。

「お前ら、早くしないと性罰だぞ! 罰を受けたいってんなら、俺は一向に構わんがな!」

この体育教師は、不必要な厳しさで子供に接するので、生徒からはとにかく人気がなかった。そんな教師が楽しげにしているのだ。性罰は大変なものだ。恐ろしいことなんだ。茜はぞっとして、息を切らせながらも走るのをやめなかった。同じくラインの内側には、5年生の女子と4年生の男女が20人ほどの塊になっていて、悲痛な表情をしながら、遅刻しかねない仲間に声援を送っているのである。こちらにはもちろん、楽しげな雰囲気はない。

5年生の女子は茜の友達だが、4年生の子たちとはほとんど面識がない。……4年生は別の子を応援していた。最終コーナーから正門までの間、茜たちのちょっと先で、ランドセルを背負った4年生の少女が、ふらつきながらなんとか走っていたのだ。

「遥ちゃん、負けちゃ駄目!」
「早くしないと性罰されちゃうよ!」
「走って、急いで!」
「もうすぐだよ、もうすぐだからっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ、ひぃ、あ、はぁっ、はぁっ……!」

遥ちゃんと呼ばれた少女には、紺野遥というフルネームがある。遥は校門を前にして限界を迎えようとしていた。いつ倒れてもおかしくないような状態である。小学4年生の9歳、清楚な白のワンピースを着た、ロングヘアーの女の子である。たれ目の気弱そうな少女は、小動物のように小柄で、時間を気にしないマイペースなところがある。そんなルーズさが仇となり、頻繁に遅刻をしてしまう。茜のようなルールを守る気がない悪ガキタイプではない。生まれついてののんびり屋なために遅刻をしてしまうのである。直そうとしているのに、直すことが出来ない。一番損なタイプであった。時間という観念を、お母さんのお腹に置き忘れてきたのかもしれない。

本当は10分前に学校についているはずだったのである。性罰は嫌だから、絶対恥ずかしいから、明日は遅刻できないと思って、目覚まし時計を3個もセットしていたのに……、起きた時にはすでに、時計が全部鳴り終わっていた。遥はそういう子供である。そういう風に生まれてしまったのである。

のほほんとした雰囲気には、どこか癒し系の要素があって、同級生からの人気は男女問わず高かった。あまりにも無害でか弱いので、どんな人間でも遥となら、安心して打ち解けられるのだろう。そして遥も、相手を選ばず微笑み、人として優しくコミュニケーションをとっていた。そうして遥は、同級生にも可愛がられ、いつのまにかクラスのマスコット的な存在になっていたのである。遅刻も、クラスの中では、どこか大目に見られている雰囲気があった。遅刻しないよう頑張っている過程を尊重し、担任も厳しくは叱らないでくれていたのである。しかし、少女を守ってくれた全ては、性罰というシステムに晒され、崩壊してしまった。さらに悪いことに、遥は非常に華奢な女の子であり、……茜や琴子のような体力を持ち合わせていなかった。体育がとても苦手なのだ。

「はぁ、はぁ、はぁぁ……」

大きなたれ目の瞳は、すでに涙でいっぱいだった。顔は汗だくで、ロングヘアーは濡れている。ふわふわの毛糸パンツやワンピースの中も、顔と同じくぐっしょりの状態だった。怖くて怖くて冷や汗も吹き出ている。許されることならうずくまって、泣き崩れたくなるような心境である。でも走らなくちゃいけない。もう駄目だと思っても、足を動かさなくちゃいけない。もうスタミナなんて全然残っていないような、疲労でひりひりする足で、校門のラインを抜けなければならないのである。

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