ロリ少女官能小説集:JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(1)

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全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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【1:偽物の平和】
いつもの変わらない青空。手緩い春の太陽。赤沢茜という小学生は、ぱっちりとした瞳を細め、霧のような薄い雲たちを見上げながら、普段通りののんびりとした歩速で朝の通学路を歩いているのであった。電柱、電線、瓦屋根の住宅たち、白い野良猫が横切っていく。アスファルトの上には止まれの文字。風とともに空き缶が転がっていく。そうした何も変わらない町並みが、道の両脇からその果てまで、呆れるほど延々と続いているのであった。何も変わらない。それが平和である。

陽の中の空気は本当に温かくて、道端でも気持ちよく眠れてしまいそうだ。そうして眠った所で、犯罪者にレイプされることもない。怯えなくても、泣かないでも、昨日と同じだけご飯が食べられ、平穏な今日がやってくる。茜にとっての日常はそういうものなのだ。温暖な春季の日本という環境に肩まで浸っているのである。穏やかな先進国の空気をたっぷりと吸っていたからこそ、茜はこうしてのんびりしていられるのであった。……遅刻ギリギリの時間に登校していると知っても、なおのんびりしてあくびをしている。周りには殆ど人がいないので、唾液で濡れた口内を晒しても全然平気でいられた。薄桃色の唇が閉じる。ぱちぱちとまばたき。一人きりの重役登校である。

のんびり登校すると気分がいい。ズル休みと同じ優越感がある。他の子よりも10分だけ、枕の甘さを余計に堪能することだって出来る。大人の決まりに縛られていないのだと確認できて、子供の心が心地よくなってくれる。その甘美な喜びの反面、リスクは極めて小さいのであった。遅刻したって、せいぜい注意されるだけだ。昔じゃないんだから、先生だって殴ったりできない。強く叱ったりも出来ない。そのうえ、茜のやんちゃは、先生に諦められてる所があったので、あえて茜を延々と叱ったりもしないのである。

ちょっと悪いことをしても、結果なんにも起こらない。余程のことをしなければ、悪因悪果とはいかない。そんなことを計算して、わざと遅刻をしたり、先生に逆らってみたりする。可愛い顔の問題児、少なくとも、扱いづらい生徒ではあった。元気で快活な性分であり、学校生活も上手くこなしているが、ルールを守らないのは考えものである。先生の言うことを聞きましょう。担任からの評価は、入学から一貫してそんなところであった。

とはいえ、……矛盾するようだが、この子はそこまで悪い子供でもないのである。学校への反発心から、ちょっと悪ぶっているだけで、根っこのところには人並みの優しさもあるのだ。いじめに参加することもないし、他人のものを盗んだりもしない。気が向けば、困っている子を助けることもある。弱いものに暴力は振るわない。抑えているわけでもなく、振るう気がなかった。そして矛先は、いつも大人に向けられている。

他の子よりちょっとだけ独立心が強くて、悪いことをしてみたくなるだけの、……普通の子供とも言えるのかもしれない。先生や親に、わざと逆らってみたりすることが、楽しくてたまらない性格なのだ。最近はその傾向も強まっているが、教室や学校を致命的に破綻させるような爆弾ではない。それだけは確かだ。よくよく観察すれば、魅力的なところも沢山ある……。5年生の身体には、オスを誘惑する性的魅力が徐々に備わりつつあった。

初潮は来ており、胸は膨らみ、反抗期に入るには十分な体になってしまっていた。赤いランドセルは太陽の光を受け、白くぴかぴかとつやめいている。生温い風が一陣吹き、トレードマークのツインテールが、犬の尻尾のようにぱたぱたと揺れるのであった。スカートもなびいていく。恥ずかしがって反射的に押さえる。……風に遊ばれるその姿は、悪ガキ的なところのある心に反して、美しくかつ可愛らしい、いじらしい少女のようにさえ見えた。整った目鼻立ちや元気な性格、大人に近づき始めた身体に、同年代の男子も惹かれているようである。密かに懸想する同級生も少なくなかった。跳ねっ返りの可愛い子なのだ。顔も身体もたまらなく良い。

まず第一に、目鼻立ちが整っている。つり気味の瞳はぱっちりと開いて、黒く厚い睫毛と細長い勝ち気な眉が、その黒真珠を彩っているのであった。すらりとした顎のラインは、彼女をわずかに大人びて見せるが、薄桃色の口元や柔らかなほっぺたにはあどけなさが残り、表情にもまだまだ幼さが香っているのであった。子供である中に、かすかな大人が混じっている……、そうして整った美しい顔を、天使の輪のある栗色のツインテールが輝きながら飾っているのだ。ヘアゴムは少女趣味で、ワンポイント程度の赤リボンが左右に付けられている。

オレンジ色の半袖シャツに、膝が見えるデニムのスカート。左手首には白い腕時計。服装には特筆すべき部分はないように思える。しかし、その中身の身体には、思春期とロリータのあいまの魅力が一杯に詰まっているのであった。シャツの中の胸はわずかな盛り上がりを見せ、衣服とスポーツブラ越しでも、Bカップほどの乳房がはっきりと見て取れる。胸の丘を引き立たせる引き締まった腰のライン、その下の柔らかな臀部のふくらみ、華奢な両手足に、何よりも綺麗な雪肌がある。ふくらはぎの曲線の下、少女の足は灰色の靴下に包まれており、新品の白スニーカーを履いて、陽気にアスファルトを踏んでいるのであった。

5年生の時点でこれだけ胸があり、尻も柔らかいのなら、数年後にはさぞかし魅惑的な女性となるのだろう。ロリコン以外の男ならそう思うはずである。しかし、あどけなさの中に女性の膨らみを備えた茜の体は、現時点においてすでに、ロリコンではない男さえも惹きつける魅力を備えているのであった。茜はまだ子供だが、身体にはセクシーな柔らかみがある。この子はもう、可愛いだけで済まされる身体をしていないのだ。

英語にはjailbeitという有名な俗語がある。同意年齢以下の魅惑的な女性という意味であるが、誘われてやれば刑務所に送られてしまうというニュアンスが、同時に込められているのであった。茜はまさにjailbeitだ。ロリコンはもちろん、ロリコンではない男でも、茜に誘われれば、手を出してしまいかねない。勝ち気でいたずらっぽい微笑みに負けて、セックスをしたくなってしまうかもしれない。あるいは、無理矢理にでも……、そういう願望を抱いてしまうほどに、幼くもエロティックな身体をしているのである。

だからこそ茜は、悲劇のヒロインとなるに相応しいのだろう。

ちゅん、ちゅん、ちゅん。鳥が飛ぶ。茜は日差しを手のひらで遮り、飛びゆく雀を見上げてみる。茜のエロスをこうして書き出していくと、変質者による危険に晒されてきたかのように聞こえるかもしれないが、幸いここは、一人で夜に出歩けるほど、平和な日本国なのであった。重犯罪の少なさで世界有数ともいえるこの国において、いたいけな少女を強姦する人間は、当然ながらまれな存在であった。上記の欲望はオナニーで処理されることとなる。茜はレイプをされるどころか、ナンパをされることも、いたずらをされることもなく、ここまで平和に暮らしてきた。少なくとも今日までは。

先生にも叱られず、レイプをする犯罪者にも遭遇せず……、だからここまで、のほほんとしていられる。春の風が再び吹いた。本当に暖かくて気持ちの良い風だ。勉強なんかをするのが馬鹿らしくなるほど、おっとりとした優しい空気である。

「ふわぁ……」

ツインテールをなびかせつつ、ゆるんだ茜は、またまたあくびをして涎を垂らしてしまうのであった。あわてて袖で拭き取る。首をぽりぽりとひっかく。宿題もせずにゲームばかりしていたから、睡眠時間が足らず、眠気が取れないようである。これでは、遅刻もしようというものだ。出発時刻も遅ければ、寝ぼけて歩みも遅いのである。それでも、いつも通りの小学校なら……、茜が通う長嶺市立第三小学校がいつもの同じ場所なら、先生に一言注意されるだけで、何事も無く一日を過ごせたのだろう。だがそれは、昨日までに限って通用する話であった。

その日、赤沢茜という少女の平和は、合法的な手段で完膚なきまでに打ち壊されることになる。日が昇った時にはすでに、茜の世界は狂ってしまっていた。いつもと変わらない住宅街も、優しい春風も、何もかもが本当らしく、いたいけな少女をミスリードしている。何も心配しなくて良いと、残酷な嘘をつき続けている。

そうして、長嶺市立第三小学校まで少々という位置にさしかかったとき、……進行方向の曲がり角から一人の少女が走ってきたのである。赤いランドセルこそ背負っていなかったが、茜と同じ小学五年生の背丈……、というより、茜が通う学校の生徒、いや同級生、クラスメイトであった。こんなうららかな朝に何をそんなに急いでいるのか、うっとうしくなって、眠そうに目を細める茜。しかしその少女は、全速力で茜に近づいてきて、一時も足を止めずにいるのであった。迫る。迫る。顔もすぐにはっきりとしてくる。茜はぱちりと瞼を開けた。

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