ロリ少女官能小説集:JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(3)

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平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
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学年は6年生といったところだろうか。ロングヘアーの美少女である。オレンジ色のパーカーに黄色いシャツ、クリーム色のスカートを履いた暖色系の女子であった。黒い瞳はまつげが長く、唇は子供らしい薄桃色をしている。近づいていけば分かることだが、手に持っている本はとにかく分厚い。扱うタイトルは最新ハードの洋ゲーであり、子供ながらにそれなりのゲーマーであるように思われた。彼はうっすらと笑う。とにかく熱心なのが良い。早々に気づかれて逃げられることがないからだ。ペニスを出す前に逃げられるのが、やはりいちばんつまらないのである。

洋介は少女の隣に立った。左に少女、右にはかばん。背後は本棚、前も本棚。少女の向こうは壁である。ジーンズからペニスを出しても、少女にしか見えないような環境を作ることができた。監視カメラには写っているかもしれないが、映像は相当不鮮明なはずであるし、現場に戻る愚を犯さなければ、逮捕に繋がる可能性も低いはずである。あるいは、店の評判を落としたくない上層部が、公表せずにもみ消してしまうかもしれない。良い顔をしている企業ほど、裏でどろどろしているのである。

そうしてまずは、本棚に詰まった攻略本の背表紙を眺める。同好の士であると無言で主張し、持ち前の無害な空気を霧のように撒き散らす。彼のペニスは期待で勃起し、ズボンの中で隆々と盛り上がっていた。本の一冊を手に取り、興味もないのに右手でそれを広げながら、左手でチャックを下ろし、ペニスを露出させたのである。

露出した彼のペニスは14センチほどの大きさであった。そうして静かにしごき始める。何も知らない6年生の隣で、洋介はマスターベーションを始めたのである。手を動かすたびに洋介の服がこすれて、さすさすと妙な音を立てる。少女は気づかない。ゲームが好きすぎて、本の世界にのめり込んでいるらしい。こういう子にお近づきになりたい。一緒にゲームをして遊びたい。ロリコンの気が強い彼は、左手の少女を見下ろしながらそんな妄想にふけったが、彼と少女には接点がなく、そのような夢はかなわない。ただ隣でオナニーをして、おちんちんと無理矢理遭遇させてしまうだけである。それが彼の嗜好でもあった。

そうして少女は本の中で視線を滑らせ、戻り、滑らせ、戻り、難しい顔をして……、そのうちに視線が滑りすぎたのだろう。紙の外にある妙な物体に気づき、体の動きが一瞬止まったのである。少女がおちんちんとファーストコンタクトをしたであろうことは、ペニスをしごく洋介にも伝わっていた。驚くべきものに遭遇すると、人は一瞬固まるのである。

「……っ」

1秒、2秒、3秒、現実を受け入れていく。目の前のおちんちんが現実であると認め、それからどうする? おちんちんに出会った少女が取る行動は、性格や成長具合によって様々に分かれていた。じっと見る、ちらちら見る、見ていないふりをして見る、嫌な顔をして目をそらす、日本人らしく見て見ぬふりをしてどこかに去ってしまう。最悪の場合、大声を上げ、周りの人達に助けを求めるのである。少女の貞操を守るなら最適解かもしれないが、洋介の立場から言えば最悪の行動である。しかしそうなったとしても、逮捕されない自信が洋介にはあった。

彼はこれでも、高校時代は陸上部に所属していたのだ。逃げ足には自信がある。このような変態行為を初めて3ヶ月、騒がれたことは3度あったが、いずれも全力で走り逃げ切っていた。洋介はいつでも逃げ出せるよう、意識を両足とペニスに集中させている。ゲームショップの出口まで、全力疾走で25秒。しかし、固まっていた少女は、結局叫ぶこともなく、ただただ動けずにいるのであった。

少女は10秒ほどペニスを見つめた後、見なかったことにして攻略本に視線を戻した。パーカーから露出した細首には、じんわりと汗が浮かんでいる。それが塩辛い雫になって、女児の柔肌を舐めるように伝い、服の中に染みこんで消えていくのであった。おちんちんなんて見なかったと思い込もうとするかのようであったが、遭遇してから読書は1ページも進まず、顔はどんどん赤くなって、しまいには指一本動かせなくなってしまうのである。おちんちんを見たことがない少女は、どうしたらいいかわからないのだ。混乱している。少女の心臓はばくばく踊り、不測の事態に狂乱してしまう。

少女はそうしてもう一度おちんちんを見て、恐る恐るといった風に彼の顔を見上げるのであった。そのいかにも無害そうな青年は、恍惚の微笑みを浮かべながら、少女のことを見下ろしていたのである。よって目があってしまう。彼は爽やかに笑った。

「こんにちは」
「いっ……!」

相手が露出狂であることを忘れてしまいそうになる。普通の挨拶がかえって不気味で、少女はびくっと身体を震わせるのであった。そして再び攻略本に視線を落とし、気づかないふりを続けるのである。関わるのが怖いと思ったのか、少女は少しだけ左に寄るが、洋介も同じだけ左に移動するので、おちんちんを視界から消してしまうことが出来なかった。おちんちんがついてくる。視線がおちんちんに吸い寄せられてしまう。

見たくない気持ちと、見てみたい気持ちがせめぎあっている。気持ち悪いと思う気持ちと、エッチでドキドキすると思う気持ちが奇妙に入り混じっていた。乙女としては、気持ち悪いと思うほかないのであるが、それだけでは片付けられない情念があったのである。少女はすでに生理を迎えていた。社会的には子供だが、おまんこ的には裳着を迎えている。そんな少女がおちんちんを見て、良かれ悪かれ、何も感じないはずはないのだ。

この女の子は昔の俺と同じ気持ちでいるんだ。彼はそのように想像しながら、ペニスの勃起を強めていく。男根がびくびく跳ねるたびに、少女は困ったように視線を迷わせるのであった。ちらちらと肉棒を盗み見ている。中学生は性欲の代名詞とされるが、一歩手前の少女にも迸るような性欲があった。洋介は相変わらずペニスをこすっている。これだけギリギリの状況でも、オナニーを続けられる度胸があった。よほどの変態でなければ、怖気づいたあげくにペニスを萎えさせるはずだ。

そうして一分ほど、洋介と少女の膠着状態が続いた。そのあいだ少女は、それまでと同様におちんちんを観察していたのだが、秒針が一周するころには、ようやく決心して小声で言ったのである。

「やめて……」

弱気な少女の声に、彼はかえって勢いづいた。誰にも聞こえないような小声で少女のつぶやきに聞き返す。

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