ロリ少女官能小説集:JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(2)

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平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
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それが終わってしまうまで、3分もかからなかっただろう。小学生の集団が騒ぎながら公園に入ってくるとともに、女性は彼の顔を引き離すのであった。ハンカチを取り出して、愛液まみれの口元を拭う。

「ありがとう。とっても楽になったよ」

つたないクンニリングスで達せられたのか、洋介の記憶にその答えはない。ともあれ満足はしていたようで、笑いながら彼の頭を撫でたのであった。ほっとしたような安心感と、男根本能の名残惜しさ……。そうして彼女はポケットから財布を取り出し、小学3年生には大金の500円玉を握らせてくれたのである。彼女は洋介の半ズボンを触り、その股間部を軽く揉んだ。

「コチコチになってるね……。でも、ごめん、もう行かないと」

何がコチコチになっていたのか、当時の彼には分からなかったが、これで行為は終わったのだと、胸の奥をむずむずとさせるのであった。むずむずしたのだ。感じたことのない気持ちであった。彼女は視線を合わせつつ、幼い洋介に質問をする。

「お姉さんのこと嫌い?」

彼は反射的に首を振った。実際、どういう風な気持ちだったのかは、もう彼も覚えていない。

「じゃあ、同じぐらいの時間にこの場所においで。そうしたらもっと、楽しい遊びを教えてあげる。さっきした事は、誰にも言っちゃ駄目だよ。お母さんやお父さん、先生にも、お友達にもね……」

見つかってはいけないという焦りの気持ちがあったのだろう。彼女はそう言って、足早に草むらから去っていくのであった。彼女がいわゆるショタコンで、自分はいたずらをされていたのだということは、小学6年生ごろになってようやくはっきりと知ることになる。ただ、その時の洋介は、ぼんやりと女性を見送るばかりで、何が起こったのかの全容を掴みきれていなかったのである。

あのように約束した以上、あの場所に行けば、名前も知らない彼女と再会出来たのかもしれない。彼はあの時、強烈に興奮していた。強烈に勃起しているうえに、女体に対する強烈な好奇心も生まれていた。しかしながら同時に、悪いことをしていたのではないかという罪悪感と、なんだか怖いような気持ちも覚えていたので、あの場所にもう一度向かう勇気は結局生まれなかったのである。

それ以降もそれ以前も、彼女のような痴女に出くわすことは無かった。ゆえに彼は後悔していたのかもしれない。あの興奮をもう一度味わえたのではないかと後悔していたのかもしれない。その後悔を少女に塗りつけて、彼はペニスを見せつけるようになったのかもしれない。驚きながら興味を示し、肉棒のくびれをじっと見つめてくる。あるいは嫌悪し、恐怖し、赤くなりながら立ち去ってしまう。時には大声を上げる。そんな少女たちに、昔の自分と同じ興奮・動揺・恐怖を、同時に見出しているのかもしれない。なんにせよ、犯罪者であり、変態でもあるのだが……、彼はこうして露出狂となったのである。



【思春期少女とおちんちん】
それはそれとして、十数年の後。

大人になった洋介は、あの女性のような立派な(?)露出狂兼ロリコンになった。彼は今日も少女を探す。勃起ペニスに初めて出会った少女、その初々しい反応が見たくて、おちんちんを見せることがやめられないのである。

4階程度の中規模デパートが今日の洋介の狩場であった。本屋・中古ゲームショップ・おもちゃ店と子供好みの店が多く、そのうえ近くに小学校もあるので、少子化の昨今にあっても子供率は高い。そんな肥沃な土地を、妥協をせず事前調査した結果、……土曜日の午後は七曜随一の豊作になると、洋介はすでに突き止めていたのである。したがって計画は、土曜日に決行されることとなった。

休日だけあって人の往来も多い。洋介は今、くだんのデパートの入り口にいる。長袖のシャツにジーンズという平凡で清潔な格好で、短髪の髪の毛を軽く掻きながら、自動ドアを通りぬけた。そうして、何食わぬ顔で狩猟地に入店したのである。肩にかかった紺色のバッグも目立たず彼に溶け込んでいた。行き交う人々をかわし一歩づつ進んでいく。妙な汗が出ることも、妙な笑いを漏らすこともない。空気のように人に紛れ、エスカレーターで階上に上がっていく。警官が通りかかったとしても、職務質問さえしないのだろう。

変質者はそれらしい姿をしているとは限らないのである。怪しい変質者ほど捕まるので、捕まった変質者には怪しい奴が多いのだろうが……。木は森にあらず、森は木にあらずである。2階に上がると3階に、3階に上がって4階に、エスカレーターの終点で右折して、近くにある中古ゲームショップに向かった。青年がゲーム店に入る。無表情で店内に入る。店内は案の定、子供子供の嵐であった。

計算通り。

ちなみに彼は、このあたりの住民ではない。足がつかないほど遠出をする。狩場の事情を叩き込む。地元住民のように知り尽くした場所で、大人たちの目をかいくぐり、おちんちんを見せつけるというのが彼の行動パターンであった。そうして犯行を行った場所には、もう二度と近づかない。幼女とおちんちん、幼女と洋介、一期一会に二度目は無い。手間は相当かかるのだろうが、逮捕の可能性は限りなく下げることが出来た。せいぜい現行犯逮捕に注意を払うのみである。

試遊台に並ぶ子供たちを横目に、店の奥の攻略本コーナーをまずは目指した。そこなら人目にもつかず、こっそりと露出をすることも出来ると事前に目星をつけていたのである。勃起したペニスを見せるためには、邪魔が入らない場所で2人きりにならないといけない。大人がいれば台無しだが、そうなっても狩場を移すだけである。こういう穴場は事前にリストアップし、頭のなかに叩き込んでいるのであった。

攻略本コーナーは店の奥にある。そこにたどり着くために、彼はプレステ棚の後ろに回った。すると視線の先には、たまたま少女がぽつんといて、分厚い攻略本を熱心に読んでいたのである。人目につかない場所で、一人きりでいる少女、これほど都合がいい状況もない。洋介はポーカーフェイスの口元をにやりと歪ませ、ターゲットとした少女に自然に近寄っていくのであった。

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